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カテゴリー「映画」の記事

2026年2月 3日 (火)

先月観た映画 採点表(2026年1月)

「あの娘と自転車に乗って」(1998)アクタン・アリム・クバト監督、キルギス・フランス ★★★★△
「TAR / ター」(2022)トッド・フィールド監督、アメリカ ★★★★△
「AKIRA」(1988)大友克洋監督、日本 ★★★★△
「銀河鉄道999」(1979)りんたろう監督、日本 ★★★★△
「アングリースクワッド 公務員と7人の詐欺師」(2024)上田慎一郎監督、日本 ★★★★△
「悪は存在しない」(2023)濱口竜介監督、日本 ★★★★△
「friends もののけ島のナキ」(2011)山崎貴&八木竜一監督、日本 ★★★★△
「犯罪都市 PUNISHMENT」(2024)ホ・ミョンヘン監督、韓国 ★★★★
「青の祓魔師 劇場版」(2012)高橋敦史監督、日本 ★★★★
「旅立ちの汽笛」(2001)アクタン・アリム・クバト監督、フランス・キルギス・日本 ★★★★▽

 

主演男優
 5 内野聖陽「アングリースクワッド 公務員と7人の詐欺師」
   岡田将生「アングリースクワッド 公務員と7人の詐欺師」
 4 マ・ドンソク「犯罪都市 PUNISHMENT」

主演女優
 5 ケイト・ブランシェット「TAR / ター」

助演男優
 5 小澤征悦「アングリースクワッド 公務員と7人の詐欺師」

 

 

 

2026年1月31日 (土)

これから観たい&おすすめ映画・BD(26年2月)

【新作映画】公開日
1月16日
 「長安のライチ」(2025)ダー・ポン監督、中国
1月17日
 「ただ、やるべきことを」(2023)パク・ホンジュン監督、韓国
 「イマジナリーライン」(2024)坂本憲翔監督、日本
1月23日
 「恋愛裁判」(2025)深田晃司監督、日本
 「役者になったスパイ」(2020)ミヒャ・レヴィンスキー監督、スイス
 「MERCY / マーシー AI裁判」(2026)ティムール・ベクマンベトフ監督、アメリカ
 「ヒグマ!!」(2026)内藤瑛亮監督、日本
1月30日
 「在日ミャンマー人 わたしたちの自由」(2025)土井敏邦監督、日本
 「ランニング・マン」(2025)エドガー・ライト監督、英・米
 「マーズ・エクスプレス」(2023)ジェレミー・ペラン監督、フランス
 「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」(2026村瀬修功)監督、日本
 「クスノキの番人」(2026)伊藤智彦監督、日本
 「HELP / 復讐島」(2026)サム・ライミ監督、アメリカ
2月6日
 「両親が決めたこと」(2024)カルロス・マルセット監督、スペイン・伊・スイス
 「たしかにあった幻」(2026)河瀬直美監督、日本
 「ほどなく、お別れです」(2026)三木孝浩監督、日本
 「ツーリストファミリー」(2025)アビシャン・ジーヴィント監督、インド
2月7日
 「ミックスモダン」(2025)藤原稔三監督、日本
2月13日
 「超時空英雄伝 エイリアノイド PART1:神剣激突」(2022)チェ・ドングン監督、韓国
 「クライム101」(2026)バート・レイトン監督、英・米
 「ブゴニア」(2025)ヨルゴス・ランティモス監督、アイルランド・英・加・韓国・米
 「スペルマゲドン 精なる大冒険」(2024)トミー・ウィルコラ、他、監督、ノルウェー
 「「映画『純愛上等』」(2026)八重樫風雅監督、日本
 「私のすべて」(2024)アンヌ=ソフィー・バイイ監督、フランス
2月14日
 「私たちの一日」(2023)ホン・サンス監督、韓国
2月20日
 「センチメンタル・バリュー」(2025)ヨアキム・トリアー監督、ノルウェー
 「災 劇場版」(2026)関友太郎&平瀬謙太朗監督、日本
 「夜勤事件 The Convenience Store」(2026)永江二朗監督、日本
 「映画 教場 Requiem」(2026)中江功監督、日本
2月27日
 「嵐が丘」(2026)エメラルド・フェネル監督、アメリカ
 「レンタル・ファミリー」(2025)HIKARI監督、アメリカ・日本
 「Shiva Baby シヴァ・ベイビー」(2020)エマ・セイグマン監督、アメリカ・カナダ
 「ロビー!4000億円を懸けた仁義なき18ホール」ハン・ジョンウ監督、韓国
 「#拡散」(2026)白銀監督、日本
 「木挽町のあだ討ち」(2026)源孝志監督、日本

 

【新作DVD・BD】レンタル開始日、またはネット配信日(目安)
1月28日
 「かなさんどー」(2025)照屋年之監督、日本
2月4日
 「アイム・スティル・ヒア」(2024)ウォルター・サレス監督、ブラジル
 「美しい夏」(2023)ラウラ・ルケッティ監督、イタリア
 「ドライブ・クレイジー:タイペイ・ミッション」(2024)ジョージ・ホアン監督、仏・台湾・米
 「KNEECAP/ニーキャップ」(2024)リッチ・ペピアット監督、イギリス
 「ブロークン 復讐者の夜」(2025)キム・ジンファン監督、韓国
 「プロセキューター」(2024)ドニー・イェン監督、香港・中国
 「ワン・バトル・アフター・アナザー」(2025)ポール・トーマス・アンダーソン監督、アメリカ
 「8番出口」(2025)川村元気監督、日本
 「ルノワール」(2025)早川千絵監督、日本
 「かたつむりのメモワール」(2024)アダム・エリオット監督、オーストラリア
 「あの夏、僕たちが好きだったソナへ」(2025)チョ・ヨンミョン監督、韓国
2月13日
 「ハルビン」(2024)ウ・ミンホ監督、韓国
2月18日
 「We Live in Time この時を生きて」(2024)ジョン・クローリー監督、英・仏
 「トロン・アレス」(2025)ヨアヒム・ローニング監督、アメリカ
 「Mr.ノーバディ 2」(2025)ティモ・ジャント監督、アメリカ
 「ファンファーレ!ふたつの音」(2024)エマニュエル・クールコル監督、フランス
2月25日
 「ローズ家~崖っぷちの夫婦~」(2025)ジェイ・ローチ監督、アメリカ
3月4日
 「テレビの中に入りたい」(2024)ジェーン・シェーンブルン監督、アメリカ
 「層間騒音」(2024)キム・スジン監督、韓国
 「遠い山なみの光」(2025)石川慶監督、日本
 「シークレット・メロディ」(2024)ソ・ユミン監督、韓国
 「大統領暗殺裁判 16日間の真実」(2024)チュ・チャンミン監督、韓国
 「ドマーニ! 愛のことづて」(2023)パオラ・コルテッレージ監督、イタリア
 「バード ここから羽ばたく」(2024)アンドレア・アーノルド監督、英・米・仏・独
 「夏の砂の上」(2025)玉田真也監督、日本
3月13日
 「近畿地方のある場所について」(2025)白石晃士監督、日本
3月18日
 「パトリックとクジラ 6000日の絆」(2022)マーク・フレッチャー監督、オーストリア
3月25日
 「劇映画 孤独のグルメ」(2024)松重豊監督、日本

 

【旧作DVD・BD】発売日
1月21日
 「無法松の一生」(1958)稲垣浩監督、日本
1月26日
 「明日泣く」(1955)ダニエル・マン監督、アメリカ
 「バラの刺青」(1955)ダニエル・マン監督、アメリカ
2月4日
 「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」(2002)スティーヴン・スピルバーグ監督、アメリカ
2月18日
 「シザーハンズ」(1990)ティム・バートン監督、アメリカ
 「ニッポン無責任時代」古沢憲吾監督、日本
 「没後10年 マノエル・ド・オリヴェイラ 2025 Blu-fay BOX」(1942~06)ポルトガル、他
  収録作品:「アニキ・ボボ」「アブラハム渓谷」「絶望の日」「夜顔」「カイバイシュ」、他、全6作品
2月27日
 「ありふれた事件」(1992)アンドレ・ボンゼル監督、ベルギー
 「今宵、フィッツジェラルド劇場で」(2006)ロバート・アルトマン監督、アメリカ
3月13日
 「昨日、今日、明日」(1963)ヴィットリオ・デ・シーカ監督、イタリア
 「ふたりの女」(1960)ヴィットリオ・デ・シーカ監督、イタリア
3月20日
 「カール・テオドア・ドライヤー監督傑作選Blu-fay BOX」(1943,55)デンマーク
  収録作品:「怒りの日」「奇跡」
3月25日
 「ベン・ハー」(1959)ウィリアム・ワイラー監督、アメリカ

 

*色がついているのは特に注目している作品です。

 

 

2026年1月 3日 (土)

2025年に観た映画マイ・ベスト 女優編

主演女優
   安達祐実「三日月とネコ」
   新垣結衣「正欲」
   新垣結衣「違国日記」
   伊澤彩織「ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー」
   板谷由夏「夜明けまでバス停で」
   倍賞美津子「ユキエ」
   乙羽信子「縮図」
   河合優実「あんのこと」
   河合優実「今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は」
   京マチ子「甘い汗」
   黒木華「アイミタガイ」
   須藤理彩「小川町セレナーデ」
   髙石あかり「ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー」
   田中絹代「煙突の見える場所」
   中嶋朋子「ふたり」
   服部樹咲「BISHU ~世界でいちばん優しい服~」
   三浦透子「そばかす」

 

   アネット・ベニング「幸せの答え合わせ」
   アルマ・ポウスティ「枯れ葉」
   イ・ウンシム「下女」
   イングリッド・バーグマン「カサブランカ」
   オム・ジョンファ「ノンストップ」
   キルステン・ダンスト「シビル・ウォー アメリカ最後の日」
   グレンダ・ジャクソン「2度目のはなればなれ」
   グロリア・ピレス「ニーゼと光のアトリエ」
   シアーシャ・ローナン「ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語」
   ジュリエット・ビノシュ「ポトフ 美食家と料理人」
   ソフィー・マルソー「すべてうまくいきますように」
   トニ・コレット「ドリーム・ホース」
   バーバラ・ローデン「WANDA/ワンダ」
   ラ・ミラン「市民捜査官ドッキ」
   リンダ・ダーネル「三人の妻への手紙」
   ルー・シャオフェン「本日公休」
   レナ・オーウェン「ワンス・ウォリアーズ」

 

助演女優
   伊東蒼「今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は」
   大島蓉子「洗骨」
   木村多江「コットンテール」
   草笛光子「アイミタガイ」
   高峰秀子「煙突の見える場所」
   中条あやみ「チア☆ダン」
   倍賞千恵子「駅 STATION」
   前田敦子「そばかす」
   三田佳子「おかしな奴」
   山田五十鈴「縮図」

 

   オプラ・ウィンフリー「大統領の執事の涙」
   キム・ソヒョン「DOG DAYS 君といつまでも」
   ユン・ヨジョン「DOG DAYS 君といつまでも」

 

 

 

2025年に観た映画マイ・ベスト 男優編

主演男優
   渥美清「おかしな奴」
   池部良「乾いた花」
   磯村勇斗「正欲」
   磯村勇斗「月」
   稲垣吾郎「正欲」
   岡田将生「ゴールド・ボーイ」
   草彅剛「碁盤斬り」
   小林桂樹「黒い画集 あるサラリーマンの証言」
   佐藤浩市「春に散る」
   菅田将暉「ミステリと言う勿れ」
   菅田将暉「Cloud クラウド」
   高倉健「駅 STATION」
   高倉健「鉄道員(ぽっぽや)」
   高橋悦史「斬る」
   千秋実「隠し砦の三悪人」
   仲代達矢「いのちぼうにふろう」
   仲代達矢「斬る」
   仲野太賀「十一人の賊軍」
   福山雅治「ラストレター」
   藤原釜足「隠し砦の三悪人」
   三船敏郎「隠し砦の三悪人」
   三船敏郎「天国と地獄」
   山口馬木也「侍タイムスリッパー」
   山田孝之「十一人の賊軍」
   横浜流星「春に散る」
   横浜流星「正体」
   リリー・フランキー「コットンテール」

 

   アレック・ギネス「名探偵登場」
   アンドレ・デュソリエ「すべてうまくいきますように」
   ウディ・アレン「ウディ・アレンの影と霧」
   オライオン・リー「ファースト・カウ」
   キム・ソンホ「貴公子」
   クリスティアン・フリーデル「関心領域」
   ジェイソン・ステイサム「トランスポーター2」
   ジェイソン・ステイサム「ビーキーパー」
   ジェイソン・ステイサム「キャッシュトラック」
   ジェット・リー「ダニー・ザ・ドッグ」
   ジェフ・ブリッジス「タッカー」
   ジャック・パランス「攻撃」
   ジョー・セネカ「クロスロード」
   ジョン・マガロ「ファースト・カウ」
   ショーン・コネリー「男の闘い」
   ソル・ギョング「罪深き少年たち」
   ソン・ガンホ「大統領の理髪師」
   タンディン・ワンチュク「お坊さまと鉄砲」
   チェ・ミンシク「破墓/パミョ」
   ティモシー・シャラメ「名もなき者/A COMPLETE UNKNOWN」
   テレンス・スタンプ「コレクター」
   ハ・ジョンウ「ボストン1947」
   ハンフリー・ボガート「サハラ戦車隊」
   ハンフリー・ボガート「カサブランカ」
   ビリー・ボブ・ソーントン「バーバー」
   ビル・ナイ「幸せの答え合わせ」
   フォレスト・ウィテカー「ゴースト・ドッグ」
   フォレスト・ウィテカー「大統領の執事の涙」
   ブノワ・マジメル「ポトフ 美食家と料理人」
   ブライアン・コックス「メンディング・ザ・ライン 心の癒やし方」
   ポール・ジアマッティ「ホールドオーバーズ 置いてけぼりのホリデイ」
   マイケル・ケイン「2度目のはなればなれ」
   マイケル・ダグラス「ブラック・レイン」
   マイケル・ヒギンズ 「WANDA/ワンダ」
   マイケル・レッドグレーヴ「暁の出撃」
   マノロ・ソロ「瞳をとじて」
   ユ・ヘジン「DOG DAYS 君といつまでも」
   ユ・ヘジン「破墓/パミョ」
   ラリット・ベヘル「ガンジスに還る」
   リチャード・ハリス「男の闘い」
   ルイス・クー「トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦」
   ロバート・カーライル「リフ・ラフ」
   ワン・イーボー「無名」

 

助演男優
   芥川比呂志「煙突の見える場所」
   阿部サダヲ「十一人の賊軍」
   國村隼「碁盤斬り」
   窪塚洋介「フロントライン」
   小林稔侍「鉄道員(ぽっぽや)」
   佐藤慶「いのちぼうにふろう」
   佐藤二朗「あんのこと」
   田中邦衛「近頃なぜかチャールストン」
   仲代達矢「天国と地獄」
   中村翫右衛門「いのちぼうにふろう」
   羽村仁成「ゴールド・ボーイ」
   藤原釜足「天国と地獄」
   松田優作「ブラック・レイン」
   山崎努「天国と地獄」
   吉田栄作「BISHU ~世界でいちばん優しい服~」

 

   ウィリアム・ハート「ラスト・フル・メジャー 知られざる英雄の真実」
   エディ・アルバート「攻撃」
   エド・ハリス「ラスト・フル・メジャー 知られざる英雄の真実」
   エリック・ワン「無名」
   オーウェン・ティール「ドリーム・ホース」
   クロード・レインズ「カサブランカ」
   サミュエル・L・ジャクソン「ラスト・フル・メジャー 知られざる英雄の真実」
   ジョン・サヴェージ「ラスト・フル・メジャー 知られざる英雄の真実」
   ノエル・ロクヴェール「幸福の設計」
   ボブ・ホスキンス「ダニー・ザ・ドッグ」
   モーガン・フリーマン「ダニー・ザ・ドッグ」

 

2026年1月 2日 (金)

2025年に観た映画マイ・ベスト 旧作編

「大統領の理髪師」(2004)イム・チャンサン監督、韓国 ★★★★★
「天国と地獄」(1963)黒澤明監督、日本 ★★★★★
「縮図」(1953)新藤兼人監督、日本 ★★★★★

「枯れ葉」(2023)アキ・カウリスマキ監督、フィンランド・ドイツ ★★★★☆
「劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス PROVIDENCE」(2023)塩谷直義監督、日本 ★★★★☆
「大雪海のカイナ ほしのけんじゃ」(2023)安藤裕章監督、日本 ★★★★☆
「SING / シング:ネクストステージ」(2021)ガース・ジェニング監督、アメリカ ★★★★☆
「ファースト・カウ」(2019)ケリー・ライカート監督、アメリカ ★★★★☆
「ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語」(2019)グレタ・ガーウィグ監督、米 ★★★★☆
「虐殺器官」(2017)村瀬修功監督、日本 ★★★★☆
「劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス」(2014)塩谷直義監督、日本 ★★★★☆
「サカサマのパテマ」(2013)吉浦康裕監督、日本 ★★★★☆
「1945年の精神」(2013)ケン・ローチ監督、イギリス ★★★★☆
「大統領の執事の涙」(2013)リー・ダニエルズ監督、アメリカ ★★★★☆
「キッチン・ストーリー」(2003)ベント・ハーメル監督、ノルウェー・スウェーデン ★★★★☆
「リフ・ラフ」(1991)ケン・ローチ監督、イギリス ★★★★☆
「駅 STATION」(1981)降旗康男監督、日本 ★★★★☆
「いのちぼうにふろう」(1971)小林正樹監督、日本 ★★★★☆
「男の闘い」(1969)マーティン・リット監督、アメリカ ★★★★☆
「心中天網島」(1969)篠田正浩監督、日本 ★★★★☆
「隠し砦の三悪人」(1958)黒澤明監督、日本 ★★★★☆
「攻撃」(1956)ロバート・アルドリッチ監督、アメリカ ★★★★☆
「煙突の見える場所」(1953)五所平之助監督、日本 ★★★★☆
「カサブランカ」(1942)マイケル・カーティス監督、アメリカ ★★★★☆
「斬る」(1968)岡本喜八監督、日本 ★★★★☆▽

「キリエのうた」(2023)岩井俊二監督、日本 ★★★★△
「駒田蒸留所へようこそ」(2023)吉原正行監督、日本 ★★★★△
「正欲」(2023)岸善幸監督、日本 ★★★★△
「月」(2023)石井裕也監督、日本 ★★★★△
「ポトフ 美食家と料理人」(2023)トラン・アン・ユン監督、フランス ★★★★△
「ミステリと言う勿れ」(2023)松山博昭監督、日本 ★★★★△
「ミッション:インッポッシブル/デッドレコニング」(2023)クリストファー・マッカリー監督、米 ★★★★△
「アバター:ウェイ・オブ・ウォーター」(2022)ジェームズ・キャメロン監督、アメリカ ★★★★△
「グッバイ、ドン・グリーズ!」(2022)いしづかあつこ監督、日本 ★★★★△
「ジェントルマン」(2022)キム・ギョンウォン監督、韓国 ★★★★△
「そばかす」(2022)玉田真也監督、日本 ★★★★△
「メンディング・ザ・ライン 心の癒やし方」(2022)ジョシュア・コールドウェル監督、米 ★★★★△
「夜明けまでバス停で」(2022)高橋伴明監督、日本 ★★★★△
「キャッシュトラック」(2021)ガイ・リッチー監督、イギリス・アメリカ ★★★★△
「すべてうまくいきますように」(2021)フランソワ・オゾン監督、フランス・ベルギー ★★★★△
「ベイビーわるきゅーれ」(2021)阪元裕吾監督、日本 ★★★★△
「ドリーム・ホース」(2020)ユーロス・リン監督、イギリス ★★★★△
「花束みたいな恋をした」(2020)土井裕泰監督、日本 ★★★★△
「アザー・ミュージック」(2019)プロマ・バスー&ロブ・ハッチ=ミラー監督、米 ★★★★△
「劇場版 幼女戦記」(2019)上村泰監督、日本 ★★★★△
「空の青さを知る人よ」(2019)長井龍雪監督、日本 ★★★★△
「ラスト・フル・メジャー 知られざる英雄の真実」(2019)トッド・ロビンソン監督、米 ★★★★△
「ラストレター」(2019)岩井俊二監督、日本 ★★★★△
「EXIT」(2018)イ・サングン監督、韓国 ★★★★△
「幸福なラザロ」(2018)アリーチェ・ロルヴァケル監督、イタリア ★★★★△
「幸せの答え合わせ」(2018)ウィリアム・ニコルソン監督、イギリス ★★★★△
「ジュラシック・ワールド/炎の王国」(2018)J.A. バヨナ監督、アメリカ ★★★★△
「洗骨」(2018)照屋年之監督、日本 ★★★★△
「チア☆ダン」(2017)河合勇人監督、日本 ★★★★△
「ガンジスに還る」(2016)シュバシシュ・ブティアニ監督、インド ★★★★△
「少女ファニーと運命の旅」(2016)ローラ・ドワイヨン監督、フランス・ベルギー ★★★★△
「屍者の帝国」(2015)牧原亮太郎監督、日本 ★★★★△
「ニーゼと光のアトリエ」(2015)ホベルト・ベリネール監督、ブラジル ★★★★△
「ハーモニー」(2015)なかむらたかし&マイケル・アリアス監督、日本 ★★★★△
「忌野清志郎 ロックン・ロール・ショー The FILM #1 ~入門編~」(2014)太田旬監督、日本
 ★★★★△
「楽園追放 -Expelled from Paradise-」(2014)水島精二監督、日本 ★★★★△
「ジャック&クロックハート 鳩時計の心臓をもつ少年」(2013)マチアス・マルジウ、他、監督、仏、★★★★△
「タイニー・ファニチャー」(2010)レナ・ダナム監督、アメリカ ★★★★△
「イヴの時間 劇場版」(2009)吉浦康裕監督、日本 ★★★★△
「オールド・ジョイ」(2006)ケリー・ライカート監督、アメリカ ★★★★△
「ダニー・ザ・ドッグ」(2005)ルイ・レテリエ監督、フランス・アメリカ ★★★★△
「APPLESEED アップルシード」(2004)荒牧伸志監督、日本 ★★★★△
「雲のむこう、約束の場所」(2004)新海誠監督、日本 ★★★★△
「バーバー」(2001)ジョエル・コーエン監督、アメリカ ★★★★△
「メトロポリス」(2001)りんたろう監督、日本 ★★★★△
「ゴースト・ドッグ」(1999)ジム・ジャームッシュ監督、米・仏・独・日本 ★★★★△
「ふたり」(1991)大林宣彦監督、日本 ★★★★△
「鉄道員(ぽっぽや)」(1999)降旗康男監督、日本 ★★★★△
「カンウォンドのチカラ」(1998)ホン・サンス監督、韓国 ★★★★△
「スパイシー・ラブスープ」(1998)チャン・ヤン監督、中国 ★★★★△
「ユキエ」(1997)松井久子監督、日本 ★★★★△
「ワンス・ウォリアーズ」(1994)リー・タマホリ監督、ニュージーランド ★★★★△
「ウディ・アレンの影と霧」(1992)ウディ・アレン監督、アメリカ ★★★★△
「タッカー」(1988)フランシス・フォード・コッポラ監督、アメリカ ★★★★△
「クロスロード」(1986)ウォルター・ヒル監督、アメリカ ★★★★△
「ファーザーランド」(1986)ケン・ローチ監督、英・西独・仏 ★★★★△
「ル・バル」(1984)エットレ・スコーラ&ジャン=クロード・パンシュナ監督、仏・伊 ★★★★△
「アウトサイダー」(1983)フランシス・コッポラ監督、アメリカ★★★★△
「近頃なぜかチャールストン」(1981)岡本喜八監督、日本 ★★★★△
「地球へ…」(1980)恩地日出夫監督、日本 ★★★★△
「名探偵登場」(1976)ロバート・ムーア監督、アメリカ ★★★★△
「WANDA/ワンダ」(1970)バーバラ・ローデン監督、アメリカ ★★★★△
「コレクター」(1965)ウィリアム・ワイラー監督、アメリカ ★★★★△
「甘い汗」(1964)豊田四郎監督、日本 ★★★★△
「乾いた花」(1964)篠田正浩監督、日本 ★★★★△
「黒い画集 あるサラリーマンの証言」(1960)堀川弘通監督、日本 ★★★★△
「下女」(1960)キム・ギヨン監督、韓国 ★★★★△
「少年猿飛佐助」(1959)藪下泰司、大工原章監督、日本 ★★★★△
「暁の出撃」(1954)マイケル・アンダーソン監督、イギリス ★★★★△
「三人の妻への手紙」(1949)ジョセフ・L・マンキウィッツ監督、アメリカ ★★★★△
「偽りの果て」(1947)アンリ・ドコアン監督、フランス ★★★★△
「幸福の設計」(1946)ジャック・ベッケル監督、フランス ★★★★△
「サハラ戦車隊」(1943)ゾルタン・コルダ監督、アメリカ ★★★★△

2025年に観た映画マイ・ベスト 新作編(2024年以降)

「シビル・ウォー アメリカ最後の日」(2024)アレックス・ガーランド監督、米・英 ★★★★☆
「お坊さまと鉄砲」(2023)パオ・チョニン・ドルジ監督、ブータン・仏・米・台湾 ★★★★☆
「侍タイムスリッパー」(2023)安田淳一監督、日本 ★★★★☆
「2度目のはなればなれ」(2023)オリヴァー・パーカー監督、イギリス ★★★★☆
「瞳をとじて」(2023)ヴィクトル・エリセ監督、スペイン ★★★★☆
「ボストン1947」(2023)カン・ジェギュ監督、韓国 ★★★★☆

「ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング」(2025)クリストファー・マッカリー監督、米 ★★★★△
「アイミタガイ」(2024) 草野翔吾監督、日本 ★★★★△
「アンジェントルメン」(2024)ガイ・リッチー監督、米・英・トルコ ★★★★△
「違国日記」(2024)瀬田なつき監督、日本 ★★★★△
「一月の声に歓びを刻め」(2024)三島有紀子監督、日本 ★★★★△
「キャドー湖の失踪」(2024)ローガン・ジョージ&セリーヌ・ヘルド監督、アメリカ ★★★★△
「今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は」(2024)大九明子監督、日本 ★★★★△
「Cloud クラウド」(2024)黒澤清監督、日本 ★★★★△
「碁盤斬り」(2024)白石和彌監督、日本 ★★★★△
「ゴールド・ボーイ」(2024)金子修介監督、日本 ★★★★△
「市民捜査官ドッキ」(2024)パク・ヨンジュ監督、韓国 ★★★★△
「十一人の賊軍」(2024)白石和彌監督、日本 ★★★★△
「正体」(2024)藤井道人監督、日本 ★★★★△
「DOG DAYS 君といつまでも」(2024)キム・ドクミン監督、韓国 ★★★★△
「トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦」(2024)ソイ・チェンかんとく、香港 ★★★★△
「名もなき者/A COMPLETE UNKNOWN」(2024)ジェームズ・マンゴールド監督、米 ★★★★△
「破墓/パミョ」(2024)チャン・ジェヒョン監督、韓国 ★★★★△
「ビーキーパー」(2024)デヴィッド・エアー監督、アメリカ・イギリス ★★★★△
「BISHU ~世界でいちばん優しい服~」(2024)西川達郎監督、日本 ★★★★△
「三日月とネコ」(2024)上村奈帆監督、日本 ★★★★△
「野生の島のロズ」(2024)クリス・サンダース監督、アメリカ ★★★★△
「ラストマイル」(2024)塚原あゆ子監督、日本 ★★★★△
「ルックバック」(2024)押山清高監督、日本 ★★★★△
「ロード・オブ・ザ・リング/ローハンの戦い」(2024)神山健治監督、米・英・日 ★★★★△
「あんのこと」(2023)入江悠監督、日本 ★★★★△
「関心領域」(2023)ジョナサン・グレイザー監督、米・英・ポーランド ★★★★△
「貴公子」(2023)パク・フンジョン監督、韓国 ★★★★△
「コットンテール」(2023)パトリック・ディキンソン監督、イギリス・日本 ★★★★△
「THE MOON」(2023)キム・ヨンファ監督、韓国 ★★★★△
「ホールドオーバーズ 置いてけぼりのホリデイ」(2023)アレクサンダー・ペイン監督、米 ★★★★△
「本日公休」(2023)フー・ティエンユー監督、台湾 ★★★★△
「無名」(2023)チェン・アー監督、中国 ★★★★△
「勇敢な市民」(2023)パク・ジンピョ監督、韓国 ★★★★△
「ロボット・ドリームズ」(2023)パブロ・ベルヘル監督、スペイン・フランス ★★★★△


(注)
 タイトルに「2024年以降」とありますが、基本は2024年と2025年に劇場公開された映画、および配信で公開された作品を「新作」としています。

2026年1月 1日 (木)

先月観た映画 採点表(2025年12月)

「Cloud クラウド」(2024)黒澤清監督、日本 ★★★★△
「コットンテール」(2023)パトリック・ディキンソン監督、イギリス・日本 ★★★★△
「ルックバック」(2024)押山清高監督、日本 ★★★★△
「キリエのうた」(2023)岩井俊二監督、日本 ★★★★△
「アバター:ウェイ・オブ・ウォーター」(2022)ジェームズ・キャメロン監督、アメリカ ★★★★△
「十一人の賊軍」(2024)白石和彌監督、日本 ★★★★△
「洗骨」(2018)照屋年之監督、日本 ★★★★△
「ゴールド・ボーイ」(2024)金子修介監督、日本 ★★★★△
「劇場版 幼女戦記」(2019)上村泰監督、日本 ★★★★△
「少年猿飛佐助」(1959)藪下泰司、大工原章監督、日本 ★★★★△
「春に散る」(2023)瀬々敬久監督、日本 ★★★★
「密輸1970」(2023)リュ・スンワン監督、韓国 ★★★★
「ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー」(2023)阪元裕吾監督、日本 ★★★★
「白蛇伝」(1958)藪下泰司監督、日本 ★★★★
「ハンコック」(2008)ピーター・バーグ監督、アメリカ ★★★★
「魔女見習いをさがして」(2020)佐藤順一、鎌谷悠監督、日本 ★★★★
「アナログ」(2023)タカハタ秀太監督、日本 ★★★★▽
「チャンプ」(1931)キング・ヴィダー監督、アメリカ ★★★☆
「四月の永い夢」(2018)中川龍太郎監督、日本 ★★★☆

 

主演男優
 5 リリー・フランキー「コットンテール」
   菅田将暉「Cloud クラウド」
   佐藤浩市「春に散る」
   岡田将生「ゴールド・ボーイ」
   横浜流星「春に散る」
   仲野太賀「十一人の賊軍」
   山田孝之「十一人の賊軍」
 4 奥田瑛二「洗骨」

 

主演女優
 5 髙石あかり「ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー」
   伊澤彩織「ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー」
 4 アイナ・ジ・エンド「キリエのうた」

 

助演男優
 5 阿部サダヲ「十一人の賊軍」
   羽村仁成「ゴールド・ボーイ」
 4 筒井道隆「洗骨」
   窪田正孝「Cloud クラウド」
   窪田正孝「春に散る」

 

助演女優
 5 木村多江「コットンテール」
   大島蓉子「洗骨」
 4 水崎綾女「洗骨」
   広瀬すず「キリエのうた」

 

 

 

2025年12月31日 (水)

これから観たい&おすすめ映画・BD(26年1月)

【新作映画】公開日
12月12日
 「Black Box Diaries」(2024)伊藤詩織監督、アメリカ・イギリス・日本
 「ロマンティック・キラー」(2025)英勉監督、日本
12月13日
 「これからの私たち - All Shall Be Well 」(2024)レイ・ヨン監督、香港
12月26日
 「サムシング・エクストラ! やさしい泥棒のゆかいな逃避行」(2024)アルチュス監督、フランス
 「AFRAID アフレイド」(2025)クリス・ワイツ監督、アメリカ・イギリス
 「FOX HUNT フォックス・ハント」レオ・チャン監督、中国
1月1日
 「ロストランズ 闇を狩る者」(2023)ポール・W・S・アンダーソン監督、独・米・スイス
1月2日
 「ワーキングマン」(2025)デヴィッド・エアー監督、アメリカ
1月9日
 「架空の犬と嘘をつく猫」(2025)森ガキ侑大監督、日本
 「ぼくの名前はラワン」(2022)エドワード・ラヴレイス監督、イギリス
 「コート・スティーリング」(2025)ダーレン・アロノフスキー監督、アメリカ
 「おくびょう鳥が歌うほうへ」(2024)ノラ・フィングシャイト監督、英・独
 「喝采」(2024)マイケル・クリストファー監督、アメリカ
 「YADANG / ヤダン」ファン・ビョングク監督、韓国
 「五十年目の俺たちの旅」(2026)中村雅俊監督、日本
 「愛がきこえる」(2025)シャー・モー監督、中国
1月16日
 「ウォーフェア 戦地最前線」(2022)アレックス・ガーランド監督、アメリカ
 「ダウントン・アビー グランドフィナーレ」(2025)サイモン・カーティス監督、イギリス
 「グッド・ワン」(2024)インディア・ドナルドソン監督、アメリカ
 「旅の終わりのたからもの」(2024)ユリア・フォン・ハインツ監督、ドイツ・フランス
 「モディリアーニ」ジョニー・デップ監督、イギリス・ハンガリー
1月17日
 「イマジナリーライン」(2026)坂本憲翔監督、日本
1月30日
 「ランニング・マン」(2025)エドガー・ライト監督、アメリカ・イギリス
 「クスノキの番人」(2026)伊藤智彦監督、日本

 

【新作DVD・BD】レンタル開始日、またはネット配信日(目安)
12月24日
 「アメリカッチ コウノトリと幸せな食卓」(2022)マイケル・グールジャン監督、アルメニア・米
 「パディントン 消えた黄金郷の秘密」(2024)ドゥーガル・ウィルソン監督、イギリス
12月26日
 「マーヴィーラン 伝説の勇者」(2023)マドーン・アシュヴィン監督、インド
 「長崎―閃光の影で―」(2025)松本准平監督、日本
 「The Summer / あの夏」(2023)ハン・ジウォン監督、韓国
1月7日
 「秋が来るとき」(2024)フランソワ・オゾン監督、フランス
 「おばあちゃんと僕の約束」(2024)パット・ブーンニティパット監督、タイ
 「FOG OF WAR 見えざる真実」(2025)マイケル・デイ監督、アメリカ
 「顔を捨てた男」(2023)アーロン・シンバーグ監督、アメリカc
 「プレゼンス 存在」(2024)スティーヴン・ソダーバーグ監督、アメリカ
 「金子差入店」(2025)古川豪監督、日本
1月9日
 「ストレンジ・ダーリン」(2023)JT.モルナー監督、アメリカ
1月14日
 「シャッフル・フライデー」(2025)ニーシャ・ガナトラ監督、アメリカ
 「MELT メルト」(2023)フィーラ・バーテンス監督、ベルギー
1月21日
 「ザ・ザ・コルダのフェニキア計画」(2025)ウェス・アンダーソン監督、米・独
 「隣のステラ」(2025)松本花奈監督、日本
 「アンティル・ドーン」(2025)デヴィッド・F・サンドバーグ監督、アメリカ
 「HERE 時を越えて」(2024)ロバート・ゼメキス監督、アメリカ
 「ルックバック」(2024)押山清高監督、日本
1月28日
 「入国審査」(2023)アレハンドロ・ロハス監督、スペイン
2月4日
 「アイム・スティル・ヒア」(2024)ウォルター・サレス監督、ブラジル
 「美しい夏」(2023)ラウラ・ルケッティ監督、イタリア
 「ドライブ・クレイジー:タイペイ・ミッション」(2024)ジョージ・ホアン監督、仏・台湾・米
 「KNEECAP/ニーキャップ」(2024)リッチ・ペピアット監督、イギリス
 「ブロークン 復讐者の夜」(2025)キム・ジンファン監督、韓国
 「プロセキューター」(2024)ドニー・イェン監督、香港・中国
 「ワン・バトル・アフター・アナザー」(2025)ポール・トーマス・アンダーソン監督、アメリカ
 「8番出口」(2025)川村元気監督、日本
 「ルノワール」(2025)早川千絵監督、日本
 「かたつむりのメモワール」(2024)アダム・エリオット監督、オーストラリア
2月13日
 「ハルビン」(2024)ウ・ミンホ監督、韓国
2月18日
 「We Live in Time この時を生きて」(2024)ジョン・クローリー監督、英・仏
 「トロン・アレス」(2025)ヨアヒム・ローニング監督、アメリカ

 

【旧作DVD・BD】発売日
12月25日
 「エリア・カザン」(1945,53)エリア・カザン監督、アメリカ
  収録作品:「ブルックリン横丁」「綱渡りの男」
 「ジョージ・スティーヴンス」(1942,48)ジョージ・スティーヴンス監督、アメリカ
  収録作品:「女性No.1」「ママの想い出」
12月26日
 「ブラックブック」(2006)ポール・バーホーベン監督、オランダ・ドイツ・イギリス・ベルギー
1月14日
 「ブラック・サンデー」(1977)ジョン・フランケンハイマー監督、アメリカ
 「AWAY」(2019)ギンツ・ジルバロディス監督、ラトビア
1月28日
「ジャッキー・ブラウン」(1997)クエンティン・タランティーノ監督、アメリカ
2月4日
 「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」(2002)スティーヴン・スピルバーグ監督、アメリカ
2月18日
 「シザーハンズ」(1990)ティム・バートン監督、アメリカ
 「ニッポン無責任時代」古沢憲吾監督、日本

 

*色がついているのは特に注目している作品です。

 

2025年12月 1日 (月)

先月観た映画 採点表(2025年11月)

「お坊さまと鉄砲」(2023)パオ・チョニン・ドルジ監督、ブータン・仏・米・台湾 ★★★★☆
「大統領の執事の涙」(2013)リー・ダニエルズ監督、アメリカ ★★★★☆
「違国日記」(2024)瀬田なつき監督、日本 ★★★★△
「今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は」(2024)大九明子監督、日本 ★★★★△
「ウディ・アレンの影と霧」(1992)ウディ・アレン監督、アメリカ ★★★★△
「アンジェントルメン」(2024)ガイ・リッチー監督、米・英・トルコ ★★★★△
「オールド・ジョイ」(2006)ケリー・ライカート監督、アメリカ ★★★★△
「タッカー」(1988)フランシス・フォード・コッポラ監督、アメリカ ★★★★△
「ダニー・ザ・ドッグ」(2005)ルイ・レテリエ監督、フランス・アメリカ ★★★★△
「EXIT」(2018)イ・サングン監督、韓国 ★★★★△
「ベイビーわるきゅーれ」(2021)阪元裕吾監督、日本 ★★★★△
「ジュラシック・ワールド/炎の王国」(2018)J.A. バヨナ監督、アメリカ ★★★★△
「ワンス・アンド・フォーエバー」(2002)ランドール・ウォレス監督、アメリカ ★★★★
「アンチャーテッド」(2022)ルーベン・フライシャー監督、アメリカ ★★★★
「ベイビーわるきゅーれ ナイスデイズ」(2024)阪元裕吾監督、日本 ★★★★
「墨攻」(2006)ジェイコブ・チャン監督、中国・日本・香港・韓国 ★★★★
「デッドゾーン」(1983)デヴィッド・クローネンバーグ監督、カナダ ★★★★
「フロントライン」(2025)関根光才監督、日本 ★★★★
「トランスポーター2」(2005)ルイ・レテリエ監督、フランス・アメリカ ★★★★
「男と女 人生最良の日々」(2019)クロード・ルルーシュ監督、フランス ★★★★
「戦慄の七日間」(1950)ロイ&ジョン・ボールティング監督、イギリス ★★★★
「片思い世界」(2025)土井裕泰監督、日本 ★★★★
「太陽がしょっぱい」(2023)西川達郎監督、日本 ★★★★▽
「天使のくれた時間」(2000)ブレット・ラトナー監督、アメリカ ★★★★▽
「ドールハウス」(2025)★★★☆

 

主演男優
 5 フォレスト・ウィテカー「大統領の執事の涙」
   タンディン・ワンチュク「お坊さまと鉄砲」
   ウディ・アレン「ウディ・アレンの影と霧」
   ジェフ・ブリッジス「タッカー」
   ジェイソン・ステイサム「トランスポーター2」
   ジェット・リー「ダニー・ザ・ドッグ」
 4 小栗旬「フロントライン」
   アンディ・ラウ「墨攻」
   チョ・ジョンソク「EXIT」

 

主演女優
 5 新垣結衣「違国日記」
   河合優実「今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は」
 4 早瀬憩「違国日記」
   ミア・ファロー「ウディ・アレンの影と霧」

 

助演男優
 5 ボブ・ホスキンス「ダニー・ザ・ドッグ」
   窪塚洋介「フロントライン」
   モーガン・フリーマン「ダニー・ザ・ドッグ」
 4 ジョン・マルコヴィッチ「ウディ・アレンの影と霧」
   ニコラス・ケイジ「天使のくれた時間」

 

助演女優
 5 オプラ・ウィンフリー「大統領の執事の涙」
   伊東蒼「今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は」
 4 

 

 

 

2025年11月30日 (日)

これから観たい&おすすめ映画・BD(25年12月)

【新作映画】公開日
11月21日
 「落下の王国」(2006)ターセム・シン監督、アメリカ
 「クリスマス・イブ・イン・ミラーズ・ポイント」(2024)タイラー・タオルミーナ監督、米
11月22日
 「医の倫理と戦争」(2025)山本草介監督、日本
11月28日
 「WEAPONS/ウェポンズ」(2025)ザック・クレッガー監督、アメリカ
 「栄光のバックホーム」(2025)秋山純監督、日本
11月29日
 「みんな、おしゃべり!」(2025)河合健監督、日本
12月5日
 「ペリリュー 楽園のゲルニカ」(2025)久慈悟郎監督、日本
 「ペンギン・レッスン」(2024)ピーター・カッタネオ監督、スペイン・イギリス
 「殺し屋のプロット」(2023)マイケル・キートン、監督、アメリカ監督、アメリカ
 「ズートピア2」(2025)ジャレド・ブッシュ監督、アメリカ
 「WIND BREAKER / ウィンドブレイカー」(2025)萩原健太郎監督、日本
 「手に魂を込め、歩いてみれば」(2025)セピデ・ファルシ監督、フランス・パレスチナ・イラン
 「ピアス 刺心」(2024)ネリシア・ロウ監督、シンガポール・台湾・ポーランド
12月6日
 「ブラックホールに願いを」(2025)渡邉聡監督、日本
12月12日
 「エディントンへようこそ」(2025)アリ・アスター監督、アメリカ
 「悪魔祓い株式会社」(2025)イム・テヒ監督、韓国
 「THE END(ジ・エンド)」(2024)ジョシュア・オッペンハイマー監督、デンマーク・独・他
 「シェルビー・オークス」(2025)クリス・スタックマン監督、アメリカ
 「シャドウズ・エッジ」(2025)ラリー・ヤン監督、中国・香港
 「プラハの春 不屈のラジオ報道」(2024)イジー・マードル監督、チェコスロバキア
12月13日
 「Good Luck」(2024)足立紳監督、日本
12月19日
 「アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ」(2025)ジェームズ・ケメロン監督、アメリカ
 「世界一不運なお針子の人生最悪の一日」(2024)フレディ・マクドナルド監督、米・スイス
 「ビューティフル・ジャーニー ふたりの時空旅行」(2025)セス・リース監督、アメリカ
 「ボディビルダー」(2023)イライジャ・バイナム監督、アメリカ
 「楓」(2025)行定勲監督、日本
 「ロマンティック・キラー」(2025)英勉監督、日本
 「新解釈・幕末伝」(2025)福田雄一監督、日本
12月21日
 「金髪」(2025)坂下雄一郎監督、日本
12月26日
 「サムシング・エクストラ! やさしい泥棒のゆかいな逃避行」(2024)アルチュス監督、フランス

 

新作DVD・BD】レンタル開始日、またはネット配信日(目安)
11月22日
 「もういちどみつめる」(2025)佐藤慶紀監督、日本
 「ルックバック」(2024)押山清高監督、日本
11月28日
 「君がトクベツ」(2025)松田礼人監督、日本
 「マリア・モンテッソーリ 愛と創造のメソッド」(2023)レア・トドロフ監督、フランス・イタリア
12月3日
 「けものがいる」(2023)ベルトラン・ボネロ監督、フランス・カナダ
 「愛を耕すひと」(2023)ニコライ・アーセル監督、デンマーク・スウェーデン
 「秘顔」(2024)キム・デウ監督、韓国
 「でっちあげ 殺人教師と呼ばれた男」(2025)三池崇史監督、日本
 「ジュラシック・ワールド/復活の大地」(2025)ギャレス・エドワーズ監督、アメリカ
 「ガール・ウィズ・ニードル」(2024)マグヌス・フォン・ホーン監督、デンマーク、他
 「蝶の渡り」(2023)ナナ・ジョルジャゼ監督、ジョージア
 「MaXXXine マキシーン」(2024)タイ・ウェスト監督、アメリカ
 「パディントン 消えた黄金郷の秘密」(2024)ドゥーガル・ウィルソン監督、イギリス
 「年少日記」(2023)ニック・チェク監督、台湾
12月10日
 「無名の人生」(2025)鈴木竜也監督、日本
 「新世紀ロマンティクス」(2024)ジャ・ジャンクー監督、中国
12月12日
 「アンジェントルメン」(2024)ガイ・リッチー監督、米・英・トルコ
12月17日
 「今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は」(2025)大九明子監督、日本
12月24
 「ヒックとドラゴン」(2025)ディーン・デュボア監督、アメリカ
 「かくかくしかじか」(2025)関和亮監督、日本
 「メガロポリス」(2024)フランシス・フォード・コッポラ監督、アメリカ
 「リライト」(2025)松居大吾監督、日本
12月26日
 「ランド・オブ・バッド」(2025)ウィリアム・ユーバンク監督、アメリカ
1月7日
 「秋が来るとき」(2024)フランソワ・オゾン監督、フランス
 「おばあちゃんと僕の約束」(2024)パット・ブーンニティパット監督、タイ
 「FOG OF WAR 見えざる真実」(2025)マイケル・デイ監督、アメリカ
 「顔を捨てた男」(2023)アーロン・シンバーグ監督、アメリカc
 「プレゼンス 存在」(2024)スティーヴン・ソダーバーグ監督、アメリカ
 「金子差入店」(2025)古川豪監督、日本
1月9日
 「ストレンジ・ダーリン」(2023)JT.モルナー監督、アメリカ
1月14日
 「シャッフル・フライデー」(2025)ニーシャ・ガナトラ監督、アメリカ
 「MELT メルト」(2023)フィーラ・バーテンス監督、ベルギー
1月21日
 「ザ・ザ・コルダのフェニキア計画」(2025)ウェス・アンダーソン監督、米・独
 「隣のステラ」(2025)松本花奈監督、日本

 

【旧作DVD・BD】発売日
11月21日
 「ウォリアーズ」(1979)ウォルター・ヒル監督、アメリカ
11月25日
 「ピエトロ・ジェルミ」((1950,51)ピエトロ・ジェルミ監督
  収録作品:「越境者」「街は自衛する」
 「ルネ・クレマン」(1946,50)ルネ・クレマン監督、フランス
  収録作品:「鉄路の闘い」「ガラスの城」
11月28日
 「明日に処刑を」(1972)マーティン・スコセッシ監督、アメリカ
12月3日
 「Love Letter」(1995)岩井俊二監督、日本
 「ヴィム・ヴェンダース短編集」(1967、68、82)ヴィム・ヴェンダース監督、西独
  収録作品:「セイム・プレイヤー・シューツ・アゲイン」、他、全3作品
 「悪魔の街」(1956)鈴木清順監督、日本
 「東京流れ者」(1966)鈴木清順監督、日本
 「東京日和」(1997)竹中直人監督、日本
12月10日
 「ジャ・ジャンクー作品集 Blu-ray BOX」(2002,06,24)ジャ・ジャンクー監督、中国・他
 収録作品:「長江哀歌」「青の稲妻」「新世紀ロマンティックス」
 「ティム・バートンのコープス・ブライド」(2005)ティム・バートン、マイク・ジョンソン監督
12月17日
 「インセプション」(2010)クリストファー・ノーラン監督アメリカ
12月19日
 「モフセン・マフマルバフ Blu-ray セット」(1996, 98)モフセン・マフマルバフ監督、イラン・他
  収録作品:「ギャベ」「サイレンス」
 「シャイン」(1996)ジェフリー・ラッシュ監督、オーストラリア
12月26日
 「ブラックブック」(2006)ポール・バーホーベン監督、オランダ・ドイツ・イギリス・ベルギー
1月14日
 「ブラック・サンデー」(1977)ジョン・フランケンハイマー監督、アメリカ

 

*色がついているのは特に注目している作品です。

 

 

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