2025年に観た映画マイ・ベスト 新作編(2024年以降)
「シビル・ウォー アメリカ最後の日」(2024)アレックス・ガーランド監督、米・英 ★★★★☆
「お坊さまと鉄砲」(2023)パオ・チョニン・ドルジ監督、ブータン・仏・米・台湾 ★★★★☆
「侍タイムスリッパー」(2023)安田淳一監督、日本 ★★★★☆
「2度目のはなればなれ」(2023)オリヴァー・パーカー監督、イギリス ★★★★☆
「瞳をとじて」(2023)ヴィクトル・エリセ監督、スペイン ★★★★☆
「ボストン1947」(2023)カン・ジェギュ監督、韓国 ★★★★☆
「ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング」(2025)クリストファー・マッカリー監督、米 ★★★★△
「アイミタガイ」(2024) 草野翔吾監督、日本 ★★★★△
「アンジェントルメン」(2024)ガイ・リッチー監督、米・英・トルコ ★★★★△
「違国日記」(2024)瀬田なつき監督、日本 ★★★★△
「一月の声に歓びを刻め」(2024)三島有紀子監督、日本 ★★★★△
「キャドー湖の失踪」(2024)ローガン・ジョージ&セリーヌ・ヘルド監督、アメリカ ★★★★△
「今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は」(2024)大九明子監督、日本 ★★★★△
「Cloud クラウド」(2024)黒澤清監督、日本 ★★★★△
「碁盤斬り」(2024)白石和彌監督、日本 ★★★★△
「ゴールド・ボーイ」(2024)金子修介監督、日本 ★★★★△
「市民捜査官ドッキ」(2024)パク・ヨンジュ監督、韓国 ★★★★△
「十一人の賊軍」(2024)白石和彌監督、日本 ★★★★△
「正体」(2024)藤井道人監督、日本 ★★★★△
「DOG DAYS 君といつまでも」(2024)キム・ドクミン監督、韓国 ★★★★△
「トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦」(2024)ソイ・チェンかんとく、香港 ★★★★△
「名もなき者/A COMPLETE UNKNOWN」(2024)ジェームズ・マンゴールド監督、米 ★★★★△
「破墓/パミョ」(2024)チャン・ジェヒョン監督、韓国 ★★★★△
「ビーキーパー」(2024)デヴィッド・エアー監督、アメリカ・イギリス ★★★★△
「BISHU ~世界でいちばん優しい服~」(2024)西川達郎監督、日本 ★★★★△
「三日月とネコ」(2024)上村奈帆監督、日本 ★★★★△
「野生の島のロズ」(2024)クリス・サンダース監督、アメリカ ★★★★△
「ラストマイル」(2024)塚原あゆ子監督、日本 ★★★★△
「ルックバック」(2024)押山清高監督、日本 ★★★★△
「ロード・オブ・ザ・リング/ローハンの戦い」(2024)神山健治監督、米・英・日 ★★★★△
「あんのこと」(2023)入江悠監督、日本 ★★★★△
「関心領域」(2023)ジョナサン・グレイザー監督、米・英・ポーランド ★★★★△
「貴公子」(2023)パク・フンジョン監督、韓国 ★★★★△
「コットンテール」(2023)パトリック・ディキンソン監督、イギリス・日本 ★★★★△
「THE MOON」(2023)キム・ヨンファ監督、韓国 ★★★★△
「ホールドオーバーズ 置いてけぼりのホリデイ」(2023)アレクサンダー・ペイン監督、米 ★★★★△
「本日公休」(2023)フー・ティエンユー監督、台湾 ★★★★△
「無名」(2023)チェン・アー監督、中国 ★★★★△
「勇敢な市民」(2023)パク・ジンピョ監督、韓国 ★★★★△
「ロボット・ドリームズ」(2023)パブロ・ベルヘル監督、スペイン・フランス ★★★★△
(注)
タイトルに「2024年以降」とありますが、基本は2024年と2025年に劇場公開された映画、および配信で公開された作品を「新作」としています。
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