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2026年3月 2日 (月)

先月観た映画 採点表(2026年2月)

「哀れなるものたち」(2023)ヨルゴス・ランティモス監督、イギリス ★★★★☆
「秋が来るとき」(2024)フランソワ・オゾン監督、フランス ★★★★☆
「Flow」(2024)ギンツ・ジルバロディス監督、ラトビア・フランス・ベルギー ★★★★☆
「ワン・バトル・アフター・アナザー」(2025)ポール・トーマス・アンダーソン監督、米 ★★★★△
「ぼくのお日さま」(2023)奥山大史監督、日本 ★★★★
「白い町で」(1983)アラン・タネール監督、スイス ポルトガル ★★★★
「闇のあとの光」(2012)カルロス・レイガダス監督、メキシコ・仏・独・オランダ ★★★★
「WEAPONS / ウェポンズ」(2025)ザック・クレッガー監督、アメリカ ★★★★
「チャンピオン 明日へのタイトルマッチ」(2004)アレックス・デ・ラコフ監督、イギリス ★★★★

 

主演男優
 5 レオナルド・ディカプリオ「ワン・バトル・アフター・アナザー」

 

主演女優
 5 エレーヌ・ヴァンサン「秋が来るとき」
   エマ・ストーン「哀れなるものたち」
   中西希亜良「ぼくのお日さま」

 

助演男優
 5 ショーン・ペン「ワン・バトル・アフター・アナザー」
   ベニチオ・デル・トロ「ワン・バトル・アフター・アナザー」
   マーク・ラファロ「哀れなるものたち」
 4 ピエール・ロタン「秋が来るとき」

 

助演女優
 4 チェイス・インフィニティ「ワン・バトル・アフター・アナザー」

 

 

2026年2月28日 (土)

これから観たい&おすすめ映画・BD(26年3月)

【新作映画】公開日
2月14日
 「ロッコク・キッチン」(2025)川内有緒&三好大輔監督、日本
2月20日
 「センチメンタル・バリュー」(2025)ヨアキム・トリアー監督、ノルウェー・独・デンマーク・他
 「ブーニン 天才ピアニストの沈黙と再生」(2026)中嶋梓監督、日本
 「教場 Requiem」(2026)中江巧監督、日本
2月27日
 「1923」(2024)キム・テヨン&チェ・グソク監督、韓国
 「木挽町のあだ討ち」(2026)中沢元、堀口純平監督、日本
 「嵐が丘」(2026)エメラルド・フェネル監督、アメリカ
 「Shiva Baby シヴァ・ベイビー」(2020)エマ・セリグマン監督、アメリカ・カナダ
 「夜鶯―ある洋館での殺人事件」(2021)リウ・シュンズーモー監督、中国
 「正義廻廊」(1922)ホー・チョクティン監督、香港
 「ロビー!4000億円を懸けた仁義なき18ホール」(2025)ハ・ジョンウ監督、韓国
 「♯拡散」(2026)白銀監督、日本
 「死の天使 ヨーゼフ・メンゲレ」(2025)キリル・セレブレニコフ監督、フランス・ドイツ
2月28日
 「金子文子 何が私をこうさせたか」(2025)浜野佐知監督、日本
3月6日
 「藍反射」(2025)野本梢監督、日本
 「ウィキッド 永遠の約束」(2025)ジョン・M・チュウ監督、アメリカ
 「しあわせな選択」(2025)パク・チャヌク監督、韓国
 「オーロラの涙」(2024)ローラ・カレイラ監督、イギリス・ポルトガル
 「ナースコール」(2025)ペトラ・フォルベ監督、スイス・ドイツ
 「ザ・クロウ」(2024)ルパート・サンダーズ監督、英・仏・米
 「ブルームーン」(2025)リチャード・リンクレイター、アメリカj
 「花緑青が明ける日に」(2025)四宮義俊監督、日本
3月7日
 「ホールディング・リアット」(2025)ブランドン・クレイマー監督、アメリカ
3月13日
 「マーティ・シュプリーム 世界をつかめ」(2025)ジョシュ・サフティ監督、アメリカ
 「私がビーバーになる時」(2026)ダニエル・チョン監督、アメリカ
3月14日
 「父と家族とわたしのこと」(2026)島田陽磨監督、日本
3月20日
 「アメリと雨の物語」(2025)マイリス・ヴァラード、他、監督、フランス
 「プロジェクト・ヘイル・メアリー」(2026)フィル・ロード、他、監督、アメリカ
 「決断するとき」(2024)ティム・ミーランツ監督、アイルランド
 「カミング・ホーム」(2023)マーク・タートルトープ監督、アメリカ
 「君が最後に遺した歌」(2026)三木孝浩監督、日本

 

【新作DVD・BD】レンタル開始日、またはネット配信日(目安)
3月4日
 「テレビの中に入りたい」(2024)ジェーン・シェーンブルン監督、アメリカ
 「層間騒音」(2024)キム・スジン監督、韓国
 「遠い山なみの光」(2025)石川慶監督、日本
 「シークレット・メロディ」(2024)ソ・ユミン監督、韓国
 「大統領暗殺裁判 16日間の真実」(2024)チュ・チャンミン監督、韓国
 「ドマーニ! 愛のことづて」(2023)パオラ・コルテッレージ監督、イタリア
 「バード ここから羽ばたく」(2024)アンドレア・アーノルド監督、英・米・仏・独
 「夏の砂の上」(2025)玉田真也監督、日本
 「木の上の軍隊」(2025)平一紘監督、日本
 「ムーンライト・ホテル殺人事件」(2023)ウェイ・ジャーチョン、他、監督、中国
3月13日
 「近畿地方のある場所について」(2025)白石晃士監督、日本
3月18日
 「パトリックとクジラ 6000日の絆」(2022)マーク・フレッチャー監督、オーストリア
 「プレデター:バッドランド」(2025)ダン・トラクテンバーグ監督、アメリカ
 「WEAPONS/ウェポンズ」(2025)ザック・クレッガー監督、アメリカ
3月25日
 「劇映画 孤独のグルメ」(2024)松重豊監督、日本
 「アスファルト・シティ」(2023)ジャン=ステファーヌ・ソヴェール監督、英・米
 「レッド・ツェッペリン:ビカミング」(2025)バーナード・マクマホン監督、英・米
 「スプリングスティーン 孤独のハイウェイ」(2025)スコット・クーパー監督、アメリカ
 「JUNK WORLD」(2025)堀貴秀監督、日本
4月3日
 「私たちが光と想うすべて」(2024)パヤル・カパーリヤー監督、仏・伊・蘭・ルクセンブルク
 「ラブ・イン・ザ・ビッグシティ」(2024)パク・サンヨン監督、韓国
 「ブラックドッグ」(2024)グァン・フー監督、中国
 「おいしい給食 炎の修学旅行」(2025)綾部真弥監督、日本
4月8日
 「海辺へ行く道」(2025)横浜聡子監督、日本
 「テイク・ミー・サムウェア・ナイス」(2019)エナ・センディヤレヴィッチ監督、オランダ・他
4月15日
 「秒速5センチメートル」(2025)奥山由之監督、日本
 「盤上の向日葵」(2025)熊澤尚人監督、日本
 「ホーリー・カウ」(2024)ルイーズ・クルヴォワジエ監督、フランス

 

【旧作DVD・BD】発売日
2月25日
 「ジョセフ・フォン・スタンバーグ」(1928,31,53)ジョセフ・フォン・スタンバーグ監督、米・日
  収録作品:「紐育の波止場」「アメリカの悲劇」「アナタハン」
 「ダニエル・マン」(1955)ダニエル・マン監督、アメリカ
  収録作品:「バラの刺青」「明日泣く」
2月27日
 「マダムと泥棒」(1955)アレクサンダー・マッケンドリック監督、イギリス
3月4日
 「アンドレア・アーノルド監督 Blu-ray BOX」(2011、21,24)イギリス。他
  収録作品:「ワザリング・ハイツ 嵐が丘」「Cow 牛」「バード ここから羽ばたく」
 「ビッグ・シティ」(1963)サタジット・レイ監督、インド
 「音楽サロン」(1958)サタジット・レイ監督、インド
 「主人公」(1966)サタジット・レイ監督、インド
 「聖者」(1965)サタジット・レイ監督、インド
 「チャルラータ」(1964)サタジット・レイ監督、インド
3月11日
 「飢餓海峡」(1965)内田吐夢監督、日本
3月13日
 「昨日、今日、明日」(1963)ヴィットリオ・デ・シーカ監督、イタリア
 「ふたりの女」(1960)ヴィットリオ・デ・シーカ監督、イタリア
3月20日
 「カール・テオドア・ドライヤー監督傑作選Blu-fay BOX」(1943,55)デンマーク
  収録作品:「怒りの日」「奇跡」
3月25日
 「ベン・ハー」(1959)ウィリアム・ワイラー監督、アメリカ
3月27日
 「マノエル・ド・オリヴェイラ 4K レストア  Blu-ray BOX」(2001,92,03)ポルトガル・仏
  収録作品:「家路」「家宝」「永遠の語らい」

 

*色がついているのは特に注目している作品です。

 

 

2026年2月 3日 (火)

先月観た映画 採点表(2026年1月)

「あの娘と自転車に乗って」(1998)アクタン・アリム・クバト監督、キルギス・フランス ★★★★△
「TAR / ター」(2022)トッド・フィールド監督、アメリカ ★★★★△
「AKIRA」(1988)大友克洋監督、日本 ★★★★△
「銀河鉄道999」(1979)りんたろう監督、日本 ★★★★△
「アングリースクワッド 公務員と7人の詐欺師」(2024)上田慎一郎監督、日本 ★★★★△
「悪は存在しない」(2023)濱口竜介監督、日本 ★★★★△
「friends もののけ島のナキ」(2011)山崎貴&八木竜一監督、日本 ★★★★△
「犯罪都市 PUNISHMENT」(2024)ホ・ミョンヘン監督、韓国 ★★★★
「青の祓魔師 劇場版」(2012)高橋敦史監督、日本 ★★★★
「旅立ちの汽笛」(2001)アクタン・アリム・クバト監督、フランス・キルギス・日本 ★★★★▽

 

主演男優
 5 内野聖陽「アングリースクワッド 公務員と7人の詐欺師」
   岡田将生「アングリースクワッド 公務員と7人の詐欺師」
 4 マ・ドンソク「犯罪都市 PUNISHMENT」

主演女優
 5 ケイト・ブランシェット「TAR / ター」

助演男優
 5 小澤征悦「アングリースクワッド 公務員と7人の詐欺師」

 

 

 

2026年1月31日 (土)

これから観たい&おすすめ映画・BD(26年2月)

【新作映画】公開日
1月16日
 「長安のライチ」(2025)ダー・ポン監督、中国
1月17日
 「ただ、やるべきことを」(2023)パク・ホンジュン監督、韓国
 「イマジナリーライン」(2024)坂本憲翔監督、日本
1月23日
 「恋愛裁判」(2025)深田晃司監督、日本
 「役者になったスパイ」(2020)ミヒャ・レヴィンスキー監督、スイス
 「MERCY / マーシー AI裁判」(2026)ティムール・ベクマンベトフ監督、アメリカ
 「ヒグマ!!」(2026)内藤瑛亮監督、日本
1月30日
 「在日ミャンマー人 わたしたちの自由」(2025)土井敏邦監督、日本
 「ランニング・マン」(2025)エドガー・ライト監督、英・米
 「マーズ・エクスプレス」(2023)ジェレミー・ペラン監督、フランス
 「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」(2026村瀬修功)監督、日本
 「クスノキの番人」(2026)伊藤智彦監督、日本
 「HELP / 復讐島」(2026)サム・ライミ監督、アメリカ
2月6日
 「両親が決めたこと」(2024)カルロス・マルセット監督、スペイン・伊・スイス
 「たしかにあった幻」(2026)河瀬直美監督、日本
 「ほどなく、お別れです」(2026)三木孝浩監督、日本
 「ツーリストファミリー」(2025)アビシャン・ジーヴィント監督、インド
2月7日
 「ミックスモダン」(2025)藤原稔三監督、日本
2月13日
 「超時空英雄伝 エイリアノイド PART1:神剣激突」(2022)チェ・ドングン監督、韓国
 「クライム101」(2026)バート・レイトン監督、英・米
 「ブゴニア」(2025)ヨルゴス・ランティモス監督、アイルランド・英・加・韓国・米
 「スペルマゲドン 精なる大冒険」(2024)トミー・ウィルコラ、他、監督、ノルウェー
 「「映画『純愛上等』」(2026)八重樫風雅監督、日本
 「私のすべて」(2024)アンヌ=ソフィー・バイイ監督、フランス
 「道行き」(2024)中尾広道監督、日本
2月14日
 「私たちの一日」(2023)ホン・サンス監督、韓国
2月20日
 「センチメンタル・バリュー」(2025)ヨアキム・トリアー監督、ノルウェー
 「災 劇場版」(2026)関友太郎&平瀬謙太朗監督、日本
 「夜勤事件 The Convenience Store」(2026)永江二朗監督、日本
 「映画 教場 Requiem」(2026)中江功監督、日本
2月27日
 「嵐が丘」(2026)エメラルド・フェネル監督、アメリカ
 「レンタル・ファミリー」(2025)HIKARI監督、アメリカ・日本
 「Shiva Baby シヴァ・ベイビー」(2020)エマ・セイグマン監督、アメリカ・カナダ
 「ロビー!4000億円を懸けた仁義なき18ホール」ハン・ジョンウ監督、韓国
 「#拡散」(2026)白銀監督、日本
 「木挽町のあだ討ち」(2026)源孝志監督、日本

 

【新作DVD・BD】レンタル開始日、またはネット配信日(目安)
1月28日
 「かなさんどー」(2025)照屋年之監督、日本
2月4日
 「アイム・スティル・ヒア」(2024)ウォルター・サレス監督、ブラジル
 「美しい夏」(2023)ラウラ・ルケッティ監督、イタリア
 「ドライブ・クレイジー:タイペイ・ミッション」(2024)ジョージ・ホアン監督、仏・台湾・米
 「KNEECAP/ニーキャップ」(2024)リッチ・ペピアット監督、イギリス
 「ブロークン 復讐者の夜」(2025)キム・ジンファン監督、韓国
 「プロセキューター」(2024)ドニー・イェン監督、香港・中国
 「ワン・バトル・アフター・アナザー」(2025)ポール・トーマス・アンダーソン監督、アメリカ
 「8番出口」(2025)川村元気監督、日本
 「ルノワール」(2025)早川千絵監督、日本
 「かたつむりのメモワール」(2024)アダム・エリオット監督、オーストラリア
 「あの夏、僕たちが好きだったソナへ」(2025)チョ・ヨンミョン監督、韓国
2月13日
 「ハルビン」(2024)ウ・ミンホ監督、韓国
2月18日
 「We Live in Time この時を生きて」(2024)ジョン・クローリー監督、英・仏
 「トロン・アレス」(2025)ヨアヒム・ローニング監督、アメリカ
 「Mr.ノーバディ 2」(2025)ティモ・ジャント監督、アメリカ
 「ファンファーレ!ふたつの音」(2024)エマニュエル・クールコル監督、フランス
2月25日
 「ローズ家~崖っぷちの夫婦~」(2025)ジェイ・ローチ監督、アメリカ
3月4日
 「テレビの中に入りたい」(2024)ジェーン・シェーンブルン監督、アメリカ
 「層間騒音」(2024)キム・スジン監督、韓国
 「遠い山なみの光」(2025)石川慶監督、日本
 「シークレット・メロディ」(2024)ソ・ユミン監督、韓国
 「大統領暗殺裁判 16日間の真実」(2024)チュ・チャンミン監督、韓国
 「ドマーニ! 愛のことづて」(2023)パオラ・コルテッレージ監督、イタリア
 「バード ここから羽ばたく」(2024)アンドレア・アーノルド監督、英・米・仏・独
 「夏の砂の上」(2025)玉田真也監督、日本
3月13日
 「近畿地方のある場所について」(2025)白石晃士監督、日本
3月18日
 「パトリックとクジラ 6000日の絆」(2022)マーク・フレッチャー監督、オーストリア
3月25日
 「劇映画 孤独のグルメ」(2024)松重豊監督、日本

 

【旧作DVD・BD】発売日
1月21日
 「無法松の一生」(1958)稲垣浩監督、日本
1月26日
 「明日泣く」(1955)ダニエル・マン監督、アメリカ
 「バラの刺青」(1955)ダニエル・マン監督、アメリカ
2月4日
 「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」(2002)スティーヴン・スピルバーグ監督、アメリカ
2月18日
 「シザーハンズ」(1990)ティム・バートン監督、アメリカ
 「ニッポン無責任時代」古沢憲吾監督、日本
 「没後10年 マノエル・ド・オリヴェイラ 2025 Blu-fay BOX」(1942~06)ポルトガル、他
  収録作品:「アニキ・ボボ」「アブラハム渓谷」「絶望の日」「夜顔」「カイバイシュ」、他、全6作品
2月27日
 「ありふれた事件」(1992)アンドレ・ボンゼル監督、ベルギー
 「今宵、フィッツジェラルド劇場で」(2006)ロバート・アルトマン監督、アメリカ
3月13日
 「昨日、今日、明日」(1963)ヴィットリオ・デ・シーカ監督、イタリア
 「ふたりの女」(1960)ヴィットリオ・デ・シーカ監督、イタリア
3月20日
 「カール・テオドア・ドライヤー監督傑作選Blu-fay BOX」(1943,55)デンマーク
  収録作品:「怒りの日」「奇跡」
3月25日
 「ベン・ハー」(1959)ウィリアム・ワイラー監督、アメリカ

 

*色がついているのは特に注目している作品です。

 

 

2026年1月 7日 (水)

2025年 映画・音楽・文学関係等、物故者

1月5日 李恢成(1935年生まれ)
1月7日 ピーター・ヤーロウ(PPMのメンバー、1938年生まれ)
1月10日 サム・ムーア(「サム&デイヴ」のメンバー、1935年生まれ)
1月15日 デヴィッド・リンチ、(1946年生まれ)
1月16日 上田正治(撮影監督、1938年生まれ)
1月20日(?) ジョン・サイクス(1959年生まれ)
1月23日 ガース・ハドソン(「ザ・バンド」創設メンバー、1937年生まれ)
1月29日 下條アトム(1946年生まれ)
1月30日 マリアンヌ・フェイスフル(1946年生まれ)
2月24日 ロバータ・フラック(1937年生まれ)
2月26日(?)  ジーン・ハックマン(1930年生まれ)
2月28日 曽野綾子(1931年生まれ)
3月11日 いしだあゆみ(1948年生まれ)
3月25日 篠田正浩(1931年生まれ)
4月1日 ヴァル・キルマー(1959年生まれ)
4月13日 バルガス・リョサ(1936年生まれ)
4月18日 山口崇(1936年生まれ)
4月28日 露口茂(1932年生まれ)
5月11日 ロバート・ベントン(1932年生まれ)
5月14日 マーサ三宅(1933年生まれ)
5月23日 セバスチャン・サルガド(写真家、1944年生まれ)
6月9日 スライ・ストーン(1943年生まれ)
6月9日 フレデリック・フォーサイス(1938年生まれ)
6月11日 ブライアン・ウィルソン(ビーチ・ボーイズのリーダー、1942年生まれ)
6月12日 藤村志保(1939年生まれ)
6月14日 ジェームス三木(1934年生まれ)
6月17日 アルフレッド・ブレンデル(1931年生まれ)
6月18日 栗山富夫(「釣りバカ日誌」監督、1941年生まれ)
6月19日 堀越謙三(ユーロスぺ―ス代表、1945年生まれ)
6月26日 ラロ・シフリン(1932年生まれ)
7月3日 マイケル・マドセン(1957年生まれ)
7月9日 和泉雅子(1947年生まれ)
7月10日 岩崎京子(児童文学作家、1922年生まれ)
7月12日 中山麻理(1948年生まれ)
7月14日 渋谷陽一(1951年生まれ)
7月15日 紀田順一郎(1935年生まれ)
7月16日 コニー・フランシス(1937年生まれ)
7月22日 オジー・オズボーン(1948年生まれ)
7月22日 上條恒彦(1940年生まれ)
8月17日 テレンス・スタンプ(1938年生まれ)
9月2日 吉行和子(1935年生まれ)
9月9日 栗塚旭(1937年生まれ)
9月16日 ロバート・レッドフォード(1936年生まれ)
9月11日 菅原孝(ビリー・バンバンの兄の方、1944年生まれ)
9月23日 クラウディア・カルディナーレ(1938年生まれ)
10月11日 ダイアン・キートン(1946年生まれ)
10月14日 ディアンジェロ(1974年生まれ)
10月25日 ビョルン・アンドレセン(1955年生まれ)
10月26日  ジャック・ディジョネット(1942年生まれ)
11月8日 仲代達矢(1932年生まれ)
11月23日 ウド・キア(1944年生まれ)
11月24日 ジミー・クリフ(1944年生まれ)
11月29日 トム・ストッパード(1937年生まれ)
12月8日 原田眞人(1949年生まれ)
12月14日 ロブ・ライナー(1947年生まれ)
12月17日 内館牧子(1948年生まれ)
12月28日 ブリジット・バルドー(1934年生まれ)
12月24日 海老名香葉子(1933年生まれ)
12月20日 本橋成一(「ナージャの村」「アレクセイと泉」の監督、1940年生まれ)

 

 

2025年に聴いたCD お気に入り作品一覧

<日本>
あいみょん「瞬間的シックスセンス」
アンダーグラフ「素晴らしき日常」
稲葉喜美子「倖せの隣り」
井上陽水、奥田民生「ダブル・ドライブ」
岩下清香「風がつれてきた季節」
UA「ゴールデン・グリーン」
奥田美和子「君を想う」
小谷美紗子「i」
小谷美紗子「adore」
斉藤和義「カラー」
杉瀬陽子「音画」
竹内まりや「リクエスト」
Nakamura Emi「Momi」
長谷川健一「凍る炎」
ハックルベリーフィン「リバーダンス」
畠山美由紀「黒に来る 2001~2009」
原田郁子「ケモノと魔法」
ハンバート ハンバート「道はつづく」
平岩英子「ユリイカ』
古内東子ストレンクス」
南正人「ファースト・アルバム」
美雪「フォトランダム」
吉田拓郎「サマルカンド・ブルー」

 

<シンガー・ソングライター>
イーリン・ジュエル「ジプシー」
エヴィ・サンズ「エニー・ウェイ・ザット・ユー・ウォント・ミー」
キャッテル・ケイネック「ジェット」
ケイティ・メルア「イン・ウィンター」
ケイティ・メルア「ピクチャーズ」
ジェス・クライン「ドロウ・ゼム・ニアー」
シェラ・マクドナルド「スターゲイザー」
スティーナ「メモリーズ・オブ・ア・カラー」
ダンカン・シーク「ファントム・ムーン」
デブラ・モーガン「ダンス・ウィズ・ミー」
デボラ・コックス「ワン・ウイッシュ」
ニーナ・ゴードン「トゥナイト・アンド・ザ・レスト・オブ・マイ・ライフ」
ネリー マッカイ「ゲット・アウェイ・フロム・ミー」
ビリー・アイリッシュ「ヒット・ミー・ハード・アンド・ソフト」
P.F.スローン「明日なき世界」
べス・ニールセン・チャップマン「べス・ニールセン・チャップマン」
べス・ニールセン・チャップマン「ルック」
ローラ・ニーロ「タイム・アンド・ラヴ」

 

<女性ヴォーカル>
エイミー・グラント「ハウ・マーシー・ルックス・フロム・ヒア」
ナターシャ・グジー「命はいつも生きようとしてる」
バーシア「ロンドン・ワルシャワ・ニューヨーク」
パトリシア・カース「セーヌ・ドゥ・ヴィ」
マリアンヌ・フェイスフル「イジー・カム・イージー・ゴー」

 

<ロック>
オアシス「モーニング・グローリー」

 

<フォーク、フォーク・ロック>
エレノア・マックヴォイ「オンリー・ア・ウーマンズ・ハート」
ピーター・ポール・アンド・マリー「ムーヴィング」
ランブリン・ジャック・エリオット「ア・ストレンジャー・ヒア」
ザ・ルミニアーズ「クレオパトラ」

 

<ソウル、R&B、ブルース、ブラック系>
グラディス・ナイト&ザ・ピップス「ニ―ザー・ワン・オブ・アス/オール・アイ・ニード・イス・タイム」
ジル・スコット「フー・イズ・ジル・スコット」
ダイアナ・キング「タファー&ライブ」
ターシャ・テイラー「ハニー・フォー・ザ・ビスケット」
ナタリー・コール「スノー・フォール・オン・ザ・サハラ」
ロバータ・フラック「クワイエット・ファイアー」
ロバータ・フラック「ファースト・テイク」

 

<ジャズ・フュージョン>
アキコ「フロム・ニューヨーク」
大西順子「ビレッジ・バンガードの大西順子」
小曽根真「ザ・トリオ」
岸ミツアキ「オール・ファー・ザ・ベスト」
木住野佳子「プラハ」
エリック・アレキサンダー・カルテット「真夜中のブルース」
エリック・アレキサンダー・トリオ「ジャスト・ワン・オブ・ゾーズ・シングス」
キース・ジャレット「ザ・メロディ・アット・ナイト・ウィズ・ユー」
クリスチャン・マクブライド「ナンバー・トゥー・エクスプレス」
ジャッキー・マクリーン「レット・フリーダム・リング」
ジョン・コルトレーン「ライブ・イン・ジャパン Vol.1」
セロニアス・モンク「アローン・イン・サンフランシスコ」
ソニー・ロリンズ「プラス4」
ソニー・ロリンズ「ソニー・プリーズ」
ダイアナ・クラール「ウォールフラワー」
チェット・ベイカー「チェット・ベイカー=ラス・フリーマン・カルテット」
チャールズ・ロイド、マリア・ファラントゥーリ「アテネ・コンサート」
ハービー・ハンコック「処女航海」
ブラッド・メルドー「アート・オブ・ザ・トリオ4:バック・アット・ザ・ヴァンガード」
フレディ・レッド「シェイズ・オブ・レッド」
ホレス・シルヴァー「ドゥーイング・ザ・シング」
VA「リアル・ゴーン・ジャズ レスター・ヤング セブン・クラシック・アルバムズ」

 

<アイリッシュ、ケルト系>
アイリーン・アイヴァース「クロッシング・ザ・ブリッジ」
Ye Vagabonds「ナイン・ウェイヴズ」
ヴァン・モリソン「トゥー・ロング・イン・イグザイル」
ヴァン・モリソン「ヒーリング・ゲーム」
ザ・ウォーター・ボーイズ「モダーン・ブルース」
ザ・チーフタンズ「ダウン・ジ・オールド・プランク・ロード」
シャロン・シャノン「チューンズ」
ストーン・エイジ「ストーン・エイジ」
チェリッシュ・ザ・レディーズ「スレッズ・オブ・タイム」
ナタリー・マクマスター「ブルー・プリント」
メアリー・ブラック「サーカス ~時の交差点~」
モクシー「プランテッド」

 

<ポップ・ミュージック>
トム・ジョーンズ「ゴールド」

 

<ラテン音楽・レゲエ>
カルロス・アギーレ「オリジャニア」

 

<北欧>
シセル・シェルシェブー「心のままに」

 

<クラシック>
イ・ムジチ「調和の幻想」(ヴィヴァルディ)

 

 

2026年1月 4日 (日)

2025年に読んだ漫画 お気に入り作品リスト

安倍野郎『深夜食堂 30』(2025年、小学館)
安藤ゆき『地図にない場所 1,2』(2020~21年、小学館)
石川優吾『湖底のひまわり 1~3』(2023年、小学館)
石坂啓『ハルコロ 1、2』(2021年、岩波現代文庫)
稲空穂『特別じゃない日』(2021年、実業之日本社)
岩崎真『人のために働く 上』(2025年、小学館)
大友克洋『童夢』(1983年、双葉社)
毛塚了一郎『音盤紀行 1~3』(2022~5年、KADOKAWA)
蔵本千代夜『Battle Scar』(2024、KADOKAWA)
児島青『本なら売るほど 1』(2025、KADOKAWA)
近藤ようこ、梨木香歩『家守綺譚 上・下』(2025、新潮社)
齋藤なずな『ボッチ死の館』(2023年、小学館)
サイトウマド『怪獣を解剖する 上・下』(2025、KADOKAWA)
坂月さかな『星旅少年 1~5』(2022~25、パイ インターナショナル)
さそうあきら『絵師ムネチカ 1』(2025、双葉社)
さそうあきら『神童 1~4』(1998、双葉社)
瀬下猛『平和の国の島崎へ 1』(2022年、講談社)
武田一義『ペリリュー外伝 3、4』(2024~5年、白泉社)
たらちねジョン『海が走るエンドロール①』(2021年、秋田書店)
つげ忠男『つげ忠男コレクション』(2021年、ちくま文庫)
手塚治虫『火の鳥 宇宙・生命編』(1986年、角川書店)
手塚治虫『火の鳥 太陽編 上巻』(1986年、角川書店)
手塚治虫『火の鳥 太陽編 下巻』(1987年、角川書店)
中村環、パウロ・コエーリョ原作『アルケミスト 夢を旅した少年』(2024年、KADOKAWA)
福田雄一『工務店の日報』(2023年、KADOKAWA)
星野之宣『宗像教授 世界篇 第4~7巻』(2024~5年、小学館)
幌山あき『星屑家族 上・下』(2023年、KADOKAWA)
まくらくらま『ノアの剥製 上』(2025年、パイ インターナショナル)
昌原光一『レトロの片隅で』(2025、日本文芸社)
Miyako Miiya『ヒツジ飼いの兄弟1』(2024、パイ インターナショナル)
むんこ『夫の遺言が『同人誌描け』だったもので 1』(2024年、講談社)
諸星大二郎『諸星大二郎短編集 彼方へ』(2024年、講談社)
諸星大二郎『槐と優』(2025、KADOKAWA)
やじまえびね『女の子がいる場所は』(2022年、KADOKAWA)
ヤマザキマリ『続テルマエ・ロマエ 1~2』(2024~5年、集英社)
山田英生編『余生まんが』(2025年、ちくま文庫)
山本誠志『宇宙の音楽 1,2』(2023年、講談社)

Sanho『煉獄堂』(2025、パイ インターナショナル)
H.D.ソロー、ジョン・ボーサリーノ『ソロー『森の生活』を漫画で読む』(2018年、いそっぷ社)

 

2025年に観たテレビ・アニメ お気に入り作品リスト

「ヴィンランド・サガ シーズン2」(2023)日本 ★★★★★
「ヴィンランド・サガ」(2019)日本 ★★★★★

「雨と君と」(2025)日本 ★★★★☆
「SAND LAND」(2025)日本 ★★★★☆
「アンデッドガール・マーダーファルス」(2023)日本 ★★★★☆
「大雪海のカイナ」(2023)日本 ★★★★☆
「現実主義勇者の王国再建記」(2021)日本 ★★★★☆
「すべてがFになる THE PERFECT INSIDER」(2015)日本 ★★★★☆
「PSYCHO-PASS サイコパス2」(2014)日本 ★★★★☆
「棺姫のチャイカ AVENGING BATTLE」(2014)日本 ★★★★☆
「棺姫のチャイカ」(2014)日本 ★★★★☆
「PSYCHO-PASS サイコパス」(2012-3)日本 ★★★★☆
「グイン・サーガ」(2009)日本 ★★★★☆
「DARKER THAN BLACK 黒の契約者」(2007)日本 ★★★★☆
「パンプキン・シザーズ」(2006)日本 ★★★★☆
「交響詩篇エウレカセブン」(2005)日本 ★★★★☆
「ファンタジック・チルドレン」(2004)日本 ★★★★☆
「キノの旅 -the Beautiful World-」(2003)日本 ★★★★☆
「LAST EXILE」(2003)日本 ★★★★☆

「アポカリプスホテル」(2025)日本 ★★★★△
「永久のユウグレ」(2025)日本 ★★★★△
「俺だけレベルアップな件 シーズン2 Arise from the Shadow」(2025)日本 ★★★★△
「片田舎のおっさん、剣聖になる」(2025)日本 ★★★★△
「完璧すぎて可愛げがないと婚約破棄された聖女は隣国に売られる」(2025)日本 ★★★★△
「薬屋のひとりごと 第2期」(2025)日本 ★★★★△
「サイレント・ウィッチ 沈黙の魔女の隠しごと」(2025)日本 ★★★★△
「SAKAMOTO DAYZ」(2025)日本 ★★★★△
「誰ソ彼ホテル」(2025)日本 ★★★★△
「追放者食堂へようこそ!」(2025)日本 ★★★★△
「水属性の魔法使い」(2025)日本 ★★★★△
「LAZARUS ラザロ」(2025)日本 ★★★★△
「瑠璃の宝石」(2025)日本 ★★★★△
「俺だけレベルアップな件」(2024)日本 ★★★★△
「終末トレインどこへいく?」(2024)日本 ★★★★△
「最弱テイマーはゴミ拾いの旅を始めました。」(2024)日本 ★★★★△
「ダンジョン飯」(2024)日本 ★★★★△
「治癒魔法の間違った使いかた」(2024)日本 ★★★★△
「転生貴族、鑑定スキルで成り上がる」(2024)日本 ★★★★△
「転生したら第七王子だったので、気ままに魔術を極めます シーズン1,2」(2024-5)日本 ★★★★△
「解雇された暗黒兵士(30台)のスローなセカンドライフ」(2023)日本 ★★★★△
「とんでもスキルで異世界放浪メシ 1~2」(2023~5)日本 ★★★★△
「リアデイルの大地にて」(2022)日本 ★★★★△
「86 エイティシックス」(2021)日本 ★★★★△
「聖女の魔力は万能です」(2021)日本 ★★★★△
「月が導く異世界道中」(2021~24)日本 ★★★★△
「七つの大罪 憤怒の審判」(2021)日本 ★★★★△
「空挺ドラゴンズ」(2020)日本 ★★★★△
「ケムリクサ」(2019)日本 ★★★★△
「転生したらスライムだった件 第1期~3期」(2019~24)日本 ★★★★△
「ロード・エルメロイⅡ世の事件簿 -魔眼蒐集列車 Grace note-」(2019)日本 ★★★★△
「色づく世界の明日から」(2018)日本 ★★★★△
「少女終末旅行」(2017)日本 ★★★★△
「プリンセス・プリンシパル」(2017)日本 ★★★★△
「幼女戦記」(2017)日本 ★★★★△
「終末のイゼッタ」(2016)日本 ★★★★△
「ふらいんぐうぃっち」(2016)日本 ★★★★△
「僕だけがいない街」(2016)日本 ★★★★△
「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」(2015)日本 ★★★★△
「シドニアの騎士 第九惑星戦役」(2015)日本 ★★★★△
「プラスティック・メモリーズ」(2015)日本 ★★★★△
「シドニアの騎士」(2014)日本 ★★★★△
「七つの大罪」(2014)日本 ★★★★△
「楽園追放 -Expelled from Paradise-」(2014)日本 ★★★★△
「NO.6」(2011)日本 ★★★★△
「DARKER THAN BLACK 流星の双子」(2009)日本 ★★★★△
「亡念のザムド」(2008)日本 ★★★★△
「CRAYMORE」(2007)日本 ★★★★△
「ヒロイック・エイジ」(2007)日本 ★★★★△
「ロードス島戦記」(1990)日本 ★★★★△

 

 

2026年1月 3日 (土)

2025年に観たテレビ番組 お気に入り作品リスト

 昨年は映画を観る時間がさらに減り、その分TVドラマやTVアニメをよく観ました。特にTVアニメは観た数が一気に増えたのでここから外し、独立させました。昨年の年間まとめにも書いたとおり、日本のTVアニメの世界はまさしく「とてつもなく広大な沃野」だったわけです。
下記のリストは評価点が高い順に並べてあります。同じ評価点の場合は制作年が新しい順、かつ五十音順に並べました。

 

【ドラマ】
「あんぱん」(2025)日本 ★★★★★
「続・続・最後から二番目の恋」(2025)日本 ★★★★★
「御上先生」(2025)日本 ★★★★★
「舟を編む ~私、辞書つくります~」(2024)日本 ★★★★★
「ヴェラ~信念の女警部 シーズン1~12」(2011∼23)イギリス ★★★★★

「こんばんは、朝山家です。」(2025)日本 ★★★★☆
「しあわせは食べて寝て待て」(2025)日本 ★★★★☆
「スロウトレイン」(2025)日本 ★★★★☆
「瑞草洞<ソチョドン>」(2025)韓国 ★★★★☆
「ソロ活女子5」(2025)日本 ★★★★☆
「対岸の家事~これが、私の生きる道!~」(2025)日本 ★★★★☆
「東京サラダボウル」(2025)日本 ★★★★☆
「八月の声を運ぶ男」(2025)日本 ★★★★☆
「バニラな毎日」(2025)日本 ★★★★☆
「ポーカー・フェイス シーズン2」(2025)アメリカ ★★★★☆
「ホットスポット」(2025)日本 ★★★★☆
「グッド・パートナー ~離婚のお悩み解決します~」(2024)韓国 ★★★★☆
「孤独のグルメ2024大晦日スペシャル」(2024)日本 ★★★★☆
「シェトランド 離島の殺人捜査官 シーズン7」(2024)イギリス ★★★★☆
「運の悪い日」(2023)韓国 ★★★★☆
「東京貧困女子。‐貧困なんて他人事だと思ってた‐」(2023)日本 ★★★★☆
「光・淵」(2023)中国 ★★★★☆
「フェンス」(2023)日本 ★★★★☆
「ヨークシャーの切り裂き魔事件~刑事たちの終わらぬ苦悶」(2023)イギリス ★★★★☆
「大豆田とわ子と三人の元夫」(2021)日本 ★★★★☆
「復讐代行人 ~模範タクシー~」(2021)韓国 ★★★★☆
「刑事カーディナル シーズン1~4」(2017~20)カナダ ★★★★☆
「ザ・パシフィック」(2010)アメリカ ★★★★☆
「警察署長」(1983)アメリカ ★★★★☆

「アイシー~瞬間記憶捜査・柊班」(2025)日本 ★★★★△
「119エマージェンシーコール」(2025)日本 ★★★★△
「いつか無重力の宙で」2025)日本 ★★★★△
「キャスター」(2025)日本 ★★★★△
「ザ・ロイヤルファミリー」(2025)日本 ★★★★△
「しあわせな結婚」(2025)日本 ★★★★△
「じゃあ、あんたが作ってみろよ」(2025)日本 ★★★★△
「終幕のロンド」(2025)日本 ★★★★△
「人事の人見」(2025)日本 ★★★★△
「ススキノ・インターン~マーケ学生ユキナの、スナック立て直し記~」(2025)日本 ★★★★△
「ダメマネ! ―ダメなタレント、マネジメントします―」(2025)日本 ★★★★△
「ちはやふる ―めぐり」(2025)日本 ★★★★☆
「Dr.アシュラ」(2025)日本 ★★★★△
「プライベートバンカー」(2025)日本 ★★★★△
「僕達はまだその星の校則を知らない」(2025)日本 ★★★★△
「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」(2025)日本 ★★★★△
「わが家は楽し」(2025)日本 ★★★★△
「アストリッドとラファエル5」(2024)フランス ★★★★△
「ヴェラ~信念の女警部~ シーズン13」(2024)イギリス ★★★★△
「コネクション」(2024)韓国 ★★★★△
「スナック女子にハイボールを」(2024)日本 ★★★★△
「母の待つ里」(2024)日本 ★★★★△
「エンジェルフライト」(2023)日本 ★★★★△
「警視グレイス シーズン3」(2023)イギリス ★★★★△
「復讐代行人2 ~模範タクシー~」(2023)韓国 ★★★★△
「落日」(2023)日本 ★★★★△
「埋もれる殺意 ~30年目の贖罪」(2021)イギリス ★★★★☆
「警視グレイス」(2022)イギリス ★★★★△
「警視グレイス シーズン2」(2022)イギリス ★★★★△
「警視ファン・デル・ファルク アムステルダムの事件簿 シーズン2」(2022)英・独・蘭 ★★★★△
「警視ファン・デル・ファルク アムステルダムの事件簿 シーズン1」(2021)英・独・蘭 ★★★★△
「刑事モース~オックスフォード事件簿~ シーズン8」(2021)イギリス ★★★★△
「CSI:ベガス シーズン1」(2021)アメリカ ★★★★△
「白雪姫には死を~BLACK OUT」(2022)韓国 ★★★★△
「ステラ 黒い捜査ファイル シーズン2」(2021)アイスランド ★★★★△
「犯罪学者テンペスト教授の事件ファイル シーズン2」(2022)イギリス ★★★★△
「犯罪学者テンペスト教授の事件ファイル シーズン1」(2021)イギリス ★★★★△
「復讐の未亡人」(2022)日本 ★★★★△
「刑事モース~オックスフォード事件簿~ シーズン7」(2020)イギリス ★★★★△
「私立探偵ストライク/リーサル・ホワイト」(2020)イギリス ★★★★△
「番外捜査」(2020)韓国 ★★★★△
「リセット ~運命をさかのぼる1年~」(2020)韓国 ★★★★△
「刑事モース~オックスフォード事件簿~ シーズン6」(2019)イギリス ★★★★△
「シェパード警部 ブロークンウッドの事件簿 シーズン6~10」 (2019~24 )ニュージーランド ★★★★△
「監査役 野崎修平」(2018)日本 ★★★★△
「私立探偵ストライク/悪しき者たち」(2018)イギリス ★★★★△
「私立探偵ストライク/カイコの紡ぐ嘘」(2018)イギリス ★★★★△
「不発弾 ~ブラックマネーを操る男~」(2018)日本 ★★★★△
「オックスフォードミステリー ルイス警部 シーズン1~9」(2007^15)イギリス ★★★★△
「私立探偵ストライク/カッコウの呼び声」(2017)イギリス ★★★★△
「家族狩り」(2014)日本 ★★★★△
「TAKE FIVE~俺たちは愛を盗めるか~」(2013)日本 ★★★★△
「猫弁と透明人間」(2013)日本 ★★★★△
「猫弁~死体の身代金~」(2012)日本 ★★★★△
「真夜中の雨」(2002)日本 ★★★★△

 

【その他の番組】
「ETV特集 フェイクとリアル 川口 クルド人 真相」(2025)日本 ★★★★△
「ETV特集 POP 大滝詠一 幸せな結末」(2025)日本 ★★★★☆
「NHKスペシャル ディープオーシャン 幻のシーラカンス王国」(2025)日本 ★★★★☆
「NHKスペシャル 人体Ⅲ 第4集 果てしなき命の探求」(2025)日本 ★★★★△
「NHKスペシャル 広島グラウンドゼロ」(2025)日本 ★★★★★
「世界の祭り イギリス・シェトランド バイキングの火祭り」(2025)日本 ★★★★△
「知恵泉 やなせたかし」(2025)日本 ★★★★△
「デザイン・ストーリーズ 新しい公共トイレ」(2025)日本 ★★★★△
「中島みゆき ~春・旅立つひとに贈る名曲集~」(2025)日本 ★★★★☆
「日曜美術館 ビアズリー 禁忌の線/戦慄の白黒」(2025)日本 ★★★★△
「ファミリーヒストリー 仲里依紗」(2025)日本 ★★★★△
「漫勉neo 20 大友克洋」(2025)日本 ★★★★★
「街角ピアノ 角野隼斗 ニューヨークを行く」(2024)日本 ★★★★★

 

【お気に入り定番番組】
「朝メシまで」
「出没!アド街ック天国」
「人生最高レストラン」
「新プロジェクトX ~挑戦者たち~」
「世界遺産」
「ソーイング・ビー」イギリス
「72時間」日本 
「ふるカフェ系ハルさんの休日」
「ブリティッシュ・ベイクオフ」イギリス
「ブラタモリ」

 

 

2025年に観た映画マイ・ベスト 女優編

主演女優
   安達祐実「三日月とネコ」
   新垣結衣「正欲」
   新垣結衣「違国日記」
   伊澤彩織「ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー」
   板谷由夏「夜明けまでバス停で」
   倍賞美津子「ユキエ」
   乙羽信子「縮図」
   河合優実「あんのこと」
   河合優実「今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は」
   京マチ子「甘い汗」
   黒木華「アイミタガイ」
   須藤理彩「小川町セレナーデ」
   髙石あかり「ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー」
   田中絹代「煙突の見える場所」
   中嶋朋子「ふたり」
   服部樹咲「BISHU ~世界でいちばん優しい服~」
   三浦透子「そばかす」

 

   アネット・ベニング「幸せの答え合わせ」
   アルマ・ポウスティ「枯れ葉」
   イ・ウンシム「下女」
   イングリッド・バーグマン「カサブランカ」
   オム・ジョンファ「ノンストップ」
   キルステン・ダンスト「シビル・ウォー アメリカ最後の日」
   グレンダ・ジャクソン「2度目のはなればなれ」
   グロリア・ピレス「ニーゼと光のアトリエ」
   シアーシャ・ローナン「ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語」
   ジュリエット・ビノシュ「ポトフ 美食家と料理人」
   ソフィー・マルソー「すべてうまくいきますように」
   トニ・コレット「ドリーム・ホース」
   バーバラ・ローデン「WANDA/ワンダ」
   ラ・ミラン「市民捜査官ドッキ」
   リンダ・ダーネル「三人の妻への手紙」
   ルー・シャオフェン「本日公休」
   レナ・オーウェン「ワンス・ウォリアーズ」

 

助演女優
   伊東蒼「今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は」
   大島蓉子「洗骨」
   木村多江「コットンテール」
   草笛光子「アイミタガイ」
   高峰秀子「煙突の見える場所」
   中条あやみ「チア☆ダン」
   倍賞千恵子「駅 STATION」
   前田敦子「そばかす」
   三田佳子「おかしな奴」
   山田五十鈴「縮図」

 

   オプラ・ウィンフリー「大統領の執事の涙」
   キム・ソヒョン「DOG DAYS 君といつまでも」
   ユン・ヨジョン「DOG DAYS 君といつまでも」

 

 

 

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