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2026年2月 3日 (火)

先月観た映画 採点表(2026年1月)

「あの娘と自転車に乗って」(1998)アクタン・アリム・クバト監督、キルギス・フランス ★★★★△
「TAR / ター」(2022)トッド・フィールド監督、アメリカ ★★★★△
「AKIRA」(1988)大友克洋監督、日本 ★★★★△
「銀河鉄道999」(1979)りんたろう監督、日本 ★★★★△
「アングリースクワッド 公務員と7人の詐欺師」(2024)上田慎一郎監督、日本 ★★★★△
「悪は存在しない」(2023)濱口竜介監督、日本 ★★★★△
「friends もののけ島のナキ」(2011)山崎貴&八木竜一監督、日本 ★★★★△
「犯罪都市 PUNISHMENT」(2024)ホ・ミョンヘン監督、韓国 ★★★★
「青の祓魔師 劇場版」(2012)高橋敦史監督、日本 ★★★★
「旅立ちの汽笛」(2001)アクタン・アリム・クバト監督、フランス・キルギス・日本 ★★★★▽

 

主演男優
 5 内野聖陽「アングリースクワッド 公務員と7人の詐欺師」
   岡田将生「アングリースクワッド 公務員と7人の詐欺師」
 4 マ・ドンソク「犯罪都市 PUNISHMENT」

主演女優
 5 ケイト・ブランシェット「TAR / ター」

助演男優
 5 小澤征悦「アングリースクワッド 公務員と7人の詐欺師」

 

 

 

2026年1月31日 (土)

これから観たい&おすすめ映画・BD(26年2月)

【新作映画】公開日
1月16日
 「長安のライチ」(2025)ダー・ポン監督、中国
1月17日
 「ただ、やるべきことを」(2023)パク・ホンジュン監督、韓国
 「イマジナリーライン」(2024)坂本憲翔監督、日本
1月23日
 「恋愛裁判」(2025)深田晃司監督、日本
 「役者になったスパイ」(2020)ミヒャ・レヴィンスキー監督、スイス
 「MERCY / マーシー AI裁判」(2026)ティムール・ベクマンベトフ監督、アメリカ
 「ヒグマ!!」(2026)内藤瑛亮監督、日本
1月30日
 「在日ミャンマー人 わたしたちの自由」(2025)土井敏邦監督、日本
 「ランニング・マン」(2025)エドガー・ライト監督、英・米
 「マーズ・エクスプレス」(2023)ジェレミー・ペラン監督、フランス
 「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」(2026村瀬修功)監督、日本
 「クスノキの番人」(2026)伊藤智彦監督、日本
 「HELP / 復讐島」(2026)サム・ライミ監督、アメリカ
2月6日
 「両親が決めたこと」(2024)カルロス・マルセット監督、スペイン・伊・スイス
 「たしかにあった幻」(2026)河瀬直美監督、日本
 「ほどなく、お別れです」(2026)三木孝浩監督、日本
 「ツーリストファミリー」(2025)アビシャン・ジーヴィント監督、インド
2月7日
 「ミックスモダン」(2025)藤原稔三監督、日本
2月13日
 「超時空英雄伝 エイリアノイド PART1:神剣激突」(2022)チェ・ドングン監督、韓国
 「クライム101」(2026)バート・レイトン監督、英・米
 「ブゴニア」(2025)ヨルゴス・ランティモス監督、アイルランド・英・加・韓国・米
 「スペルマゲドン 精なる大冒険」(2024)トミー・ウィルコラ、他、監督、ノルウェー
 「「映画『純愛上等』」(2026)八重樫風雅監督、日本
 「私のすべて」(2024)アンヌ=ソフィー・バイイ監督、フランス
2月14日
 「私たちの一日」(2023)ホン・サンス監督、韓国
2月20日
 「センチメンタル・バリュー」(2025)ヨアキム・トリアー監督、ノルウェー
 「災 劇場版」(2026)関友太郎&平瀬謙太朗監督、日本
 「夜勤事件 The Convenience Store」(2026)永江二朗監督、日本
 「映画 教場 Requiem」(2026)中江功監督、日本
2月27日
 「嵐が丘」(2026)エメラルド・フェネル監督、アメリカ
 「レンタル・ファミリー」(2025)HIKARI監督、アメリカ・日本
 「Shiva Baby シヴァ・ベイビー」(2020)エマ・セイグマン監督、アメリカ・カナダ
 「ロビー!4000億円を懸けた仁義なき18ホール」ハン・ジョンウ監督、韓国
 「#拡散」(2026)白銀監督、日本
 「木挽町のあだ討ち」(2026)源孝志監督、日本

 

【新作DVD・BD】レンタル開始日、またはネット配信日(目安)
1月28日
 「かなさんどー」(2025)照屋年之監督、日本
2月4日
 「アイム・スティル・ヒア」(2024)ウォルター・サレス監督、ブラジル
 「美しい夏」(2023)ラウラ・ルケッティ監督、イタリア
 「ドライブ・クレイジー:タイペイ・ミッション」(2024)ジョージ・ホアン監督、仏・台湾・米
 「KNEECAP/ニーキャップ」(2024)リッチ・ペピアット監督、イギリス
 「ブロークン 復讐者の夜」(2025)キム・ジンファン監督、韓国
 「プロセキューター」(2024)ドニー・イェン監督、香港・中国
 「ワン・バトル・アフター・アナザー」(2025)ポール・トーマス・アンダーソン監督、アメリカ
 「8番出口」(2025)川村元気監督、日本
 「ルノワール」(2025)早川千絵監督、日本
 「かたつむりのメモワール」(2024)アダム・エリオット監督、オーストラリア
 「あの夏、僕たちが好きだったソナへ」(2025)チョ・ヨンミョン監督、韓国
2月13日
 「ハルビン」(2024)ウ・ミンホ監督、韓国
2月18日
 「We Live in Time この時を生きて」(2024)ジョン・クローリー監督、英・仏
 「トロン・アレス」(2025)ヨアヒム・ローニング監督、アメリカ
 「Mr.ノーバディ 2」(2025)ティモ・ジャント監督、アメリカ
 「ファンファーレ!ふたつの音」(2024)エマニュエル・クールコル監督、フランス
2月25日
 「ローズ家~崖っぷちの夫婦~」(2025)ジェイ・ローチ監督、アメリカ
3月4日
 「テレビの中に入りたい」(2024)ジェーン・シェーンブルン監督、アメリカ
 「層間騒音」(2024)キム・スジン監督、韓国
 「遠い山なみの光」(2025)石川慶監督、日本
 「シークレット・メロディ」(2024)ソ・ユミン監督、韓国
 「大統領暗殺裁判 16日間の真実」(2024)チュ・チャンミン監督、韓国
 「ドマーニ! 愛のことづて」(2023)パオラ・コルテッレージ監督、イタリア
 「バード ここから羽ばたく」(2024)アンドレア・アーノルド監督、英・米・仏・独
 「夏の砂の上」(2025)玉田真也監督、日本
3月13日
 「近畿地方のある場所について」(2025)白石晃士監督、日本
3月18日
 「パトリックとクジラ 6000日の絆」(2022)マーク・フレッチャー監督、オーストリア
3月25日
 「劇映画 孤独のグルメ」(2024)松重豊監督、日本

 

【旧作DVD・BD】発売日
1月21日
 「無法松の一生」(1958)稲垣浩監督、日本
1月26日
 「明日泣く」(1955)ダニエル・マン監督、アメリカ
 「バラの刺青」(1955)ダニエル・マン監督、アメリカ
2月4日
 「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」(2002)スティーヴン・スピルバーグ監督、アメリカ
2月18日
 「シザーハンズ」(1990)ティム・バートン監督、アメリカ
 「ニッポン無責任時代」古沢憲吾監督、日本
 「没後10年 マノエル・ド・オリヴェイラ 2025 Blu-fay BOX」(1942~06)ポルトガル、他
  収録作品:「アニキ・ボボ」「アブラハム渓谷」「絶望の日」「夜顔」「カイバイシュ」、他、全6作品
2月27日
 「ありふれた事件」(1992)アンドレ・ボンゼル監督、ベルギー
 「今宵、フィッツジェラルド劇場で」(2006)ロバート・アルトマン監督、アメリカ
3月13日
 「昨日、今日、明日」(1963)ヴィットリオ・デ・シーカ監督、イタリア
 「ふたりの女」(1960)ヴィットリオ・デ・シーカ監督、イタリア
3月20日
 「カール・テオドア・ドライヤー監督傑作選Blu-fay BOX」(1943,55)デンマーク
  収録作品:「怒りの日」「奇跡」
3月25日
 「ベン・ハー」(1959)ウィリアム・ワイラー監督、アメリカ

 

*色がついているのは特に注目している作品です。

 

 

2026年1月 7日 (水)

2025年 映画・音楽・文学関係等、物故者

1月5日 李恢成(1935年生まれ)
1月7日 ピーター・ヤーロウ(PPMのメンバー、1938年生まれ)
1月10日 サム・ムーア(「サム&デイヴ」のメンバー、1935年生まれ)
1月15日 デヴィッド・リンチ、(1946年生まれ)
1月16日 上田正治(撮影監督、1938年生まれ)
1月20日(?) ジョン・サイクス(1959年生まれ)
1月23日 ガース・ハドソン(「ザ・バンド」創設メンバー、1937年生まれ)
1月29日 下條アトム(1946年生まれ)
1月30日 マリアンヌ・フェイスフル(1946年生まれ)
2月24日 ロバータ・フラック(1937年生まれ)
2月26日(?)  ジーン・ハックマン(1930年生まれ)
2月28日 曽野綾子(1931年生まれ)
3月11日 いしだあゆみ(1948年生まれ)
3月25日 篠田正浩(1931年生まれ)
4月1日 ヴァル・キルマー(1959年生まれ)
4月13日 バルガス・リョサ(1936年生まれ)
4月18日 山口崇(1936年生まれ)
4月28日 露口茂(1932年生まれ)
5月11日 ロバート・ベントン(1932年生まれ)
5月14日 マーサ三宅(1933年生まれ)
5月23日 セバスチャン・サルガド(写真家、1944年生まれ)
6月9日 スライ・ストーン(1943年生まれ)
6月9日 フレデリック・フォーサイス(1938年生まれ)
6月11日 ブライアン・ウィルソン(ビーチ・ボーイズのリーダー、1942年生まれ)
6月12日 藤村志保(1939年生まれ)
6月14日 ジェームス三木(1934年生まれ)
6月17日 アルフレッド・ブレンデル(1931年生まれ)
6月18日 栗山富夫(「釣りバカ日誌」監督、1941年生まれ)
6月19日 堀越謙三(ユーロスぺ―ス代表、1945年生まれ)
6月26日 ラロ・シフリン(1932年生まれ)
7月3日 マイケル・マドセン(1957年生まれ)
7月9日 和泉雅子(1947年生まれ)
7月10日 岩崎京子(児童文学作家、1922年生まれ)
7月12日 中山麻理(1948年生まれ)
7月14日 渋谷陽一(1951年生まれ)
7月15日 紀田順一郎(1935年生まれ)
7月16日 コニー・フランシス(1937年生まれ)
7月22日 オジー・オズボーン(1948年生まれ)
7月22日 上條恒彦(1940年生まれ)
8月17日 テレンス・スタンプ(1938年生まれ)
9月2日 吉行和子(1935年生まれ)
9月9日 栗塚旭(1937年生まれ)
9月16日 ロバート・レッドフォード(1936年生まれ)
9月11日 菅原孝(ビリー・バンバンの兄の方、1944年生まれ)
9月23日 クラウディア・カルディナーレ(1938年生まれ)
10月11日 ダイアン・キートン(1946年生まれ)
10月14日 ディアンジェロ(1974年生まれ)
10月25日 ビョルン・アンドレセン(1955年生まれ)
10月26日  ジャック・ディジョネット(1942年生まれ)
11月8日 仲代達矢(1932年生まれ)
11月23日 ウド・キア(1944年生まれ)
11月24日 ジミー・クリフ(1944年生まれ)
11月29日 トム・ストッパード(1937年生まれ)
12月8日 原田眞人(1949年生まれ)
12月14日 ロブ・ライナー(1947年生まれ)
12月17日 内館牧子(1948年生まれ)
12月28日 ブリジット・バルドー(1934年生まれ)
12月24日 海老名香葉子(1933年生まれ)
12月20日 本橋成一(「ナージャの村」「アレクセイと泉」の監督、1940年生まれ)

 

 

2025年に聴いたCD お気に入り作品一覧

<日本>
あいみょん「瞬間的シックスセンス」
アンダーグラフ「素晴らしき日常」
稲葉喜美子「倖せの隣り」
井上陽水、奥田民生「ダブル・ドライブ」
岩下清香「風がつれてきた季節」
UA「ゴールデン・グリーン」
奥田美和子「君を想う」
小谷美紗子「i」
小谷美紗子「adore」
斉藤和義「カラー」
杉瀬陽子「音画」
竹内まりや「リクエスト」
Nakamura Emi「Momi」
長谷川健一「凍る炎」
ハックルベリーフィン「リバーダンス」
畠山美由紀「黒に来る 2001~2009」
原田郁子「ケモノと魔法」
ハンバート ハンバート「道はつづく」
平岩英子「ユリイカ』
古内東子ストレンクス」
南正人「ファースト・アルバム」
美雪「フォトランダム」
吉田拓郎「サマルカンド・ブルー」

 

<シンガー・ソングライター>
イーリン・ジュエル「ジプシー」
エヴィ・サンズ「エニー・ウェイ・ザット・ユー・ウォント・ミー」
キャッテル・ケイネック「ジェット」
ケイティ・メルア「イン・ウィンター」
ケイティ・メルア「ピクチャーズ」
ジェス・クライン「ドロウ・ゼム・ニアー」
シェラ・マクドナルド「スターゲイザー」
スティーナ「メモリーズ・オブ・ア・カラー」
ダンカン・シーク「ファントム・ムーン」
デブラ・モーガン「ダンス・ウィズ・ミー」
デボラ・コックス「ワン・ウイッシュ」
ニーナ・ゴードン「トゥナイト・アンド・ザ・レスト・オブ・マイ・ライフ」
ネリー マッカイ「ゲット・アウェイ・フロム・ミー」
ビリー・アイリッシュ「ヒット・ミー・ハード・アンド・ソフト」
P.F.スローン「明日なき世界」
べス・ニールセン・チャップマン「べス・ニールセン・チャップマン」
べス・ニールセン・チャップマン「ルック」
ローラ・ニーロ「タイム・アンド・ラヴ」

 

<女性ヴォーカル>
エイミー・グラント「ハウ・マーシー・ルックス・フロム・ヒア」
ナターシャ・グジー「命はいつも生きようとしてる」
バーシア「ロンドン・ワルシャワ・ニューヨーク」
パトリシア・カース「セーヌ・ドゥ・ヴィ」
マリアンヌ・フェイスフル「イジー・カム・イージー・ゴー」

 

<ロック>
オアシス「モーニング・グローリー」

 

<フォーク、フォーク・ロック>
エレノア・マックヴォイ「オンリー・ア・ウーマンズ・ハート」
ピーター・ポール・アンド・マリー「ムーヴィング」
ランブリン・ジャック・エリオット「ア・ストレンジャー・ヒア」
ザ・ルミニアーズ「クレオパトラ」

 

<ソウル、R&B、ブルース、ブラック系>
グラディス・ナイト&ザ・ピップス「ニ―ザー・ワン・オブ・アス/オール・アイ・ニード・イス・タイム」
ジル・スコット「フー・イズ・ジル・スコット」
ダイアナ・キング「タファー&ライブ」
ターシャ・テイラー「ハニー・フォー・ザ・ビスケット」
ナタリー・コール「スノー・フォール・オン・ザ・サハラ」
ロバータ・フラック「クワイエット・ファイアー」
ロバータ・フラック「ファースト・テイク」

 

<ジャズ・フュージョン>
アキコ「フロム・ニューヨーク」
大西順子「ビレッジ・バンガードの大西順子」
小曽根真「ザ・トリオ」
岸ミツアキ「オール・ファー・ザ・ベスト」
木住野佳子「プラハ」
エリック・アレキサンダー・カルテット「真夜中のブルース」
エリック・アレキサンダー・トリオ「ジャスト・ワン・オブ・ゾーズ・シングス」
キース・ジャレット「ザ・メロディ・アット・ナイト・ウィズ・ユー」
クリスチャン・マクブライド「ナンバー・トゥー・エクスプレス」
ジャッキー・マクリーン「レット・フリーダム・リング」
ジョン・コルトレーン「ライブ・イン・ジャパン Vol.1」
セロニアス・モンク「アローン・イン・サンフランシスコ」
ソニー・ロリンズ「プラス4」
ソニー・ロリンズ「ソニー・プリーズ」
ダイアナ・クラール「ウォールフラワー」
チェット・ベイカー「チェット・ベイカー=ラス・フリーマン・カルテット」
チャールズ・ロイド、マリア・ファラントゥーリ「アテネ・コンサート」
ハービー・ハンコック「処女航海」
ブラッド・メルドー「アート・オブ・ザ・トリオ4:バック・アット・ザ・ヴァンガード」
フレディ・レッド「シェイズ・オブ・レッド」
ホレス・シルヴァー「ドゥーイング・ザ・シング」
VA「リアル・ゴーン・ジャズ レスター・ヤング セブン・クラシック・アルバムズ」

 

<アイリッシュ、ケルト系>
アイリーン・アイヴァース「クロッシング・ザ・ブリッジ」
Ye Vagabonds「ナイン・ウェイヴズ」
ヴァン・モリソン「トゥー・ロング・イン・イグザイル」
ヴァン・モリソン「ヒーリング・ゲーム」
ザ・ウォーター・ボーイズ「モダーン・ブルース」
ザ・チーフタンズ「ダウン・ジ・オールド・プランク・ロード」
シャロン・シャノン「チューンズ」
ストーン・エイジ「ストーン・エイジ」
チェリッシュ・ザ・レディーズ「スレッズ・オブ・タイム」
ナタリー・マクマスター「ブルー・プリント」
メアリー・ブラック「サーカス ~時の交差点~」
モクシー「プランテッド」

 

<ポップ・ミュージック>
トム・ジョーンズ「ゴールド」

 

<ラテン音楽・レゲエ>
カルロス・アギーレ「オリジャニア」

 

<北欧>
シセル・シェルシェブー「心のままに」

 

<クラシック>
イ・ムジチ「調和の幻想」(ヴィヴァルディ)

 

 

2026年1月 4日 (日)

2025年に読んだ漫画 お気に入り作品リスト

安倍野郎『深夜食堂 30』(2025年、小学館)
安藤ゆき『地図にない場所 1,2』(2020~21年、小学館)
石川優吾『湖底のひまわり 1~3』(2023年、小学館)
石坂啓『ハルコロ 1、2』(2021年、岩波現代文庫)
稲空穂『特別じゃない日』(2021年、実業之日本社)
岩崎真『人のために働く 上』(2025年、小学館)
大友克洋『童夢』(1983年、双葉社)
毛塚了一郎『音盤紀行 1~3』(2022~5年、KADOKAWA)
蔵本千代夜『Battle Scar』(2024、KADOKAWA)
児島青『本なら売るほど 1』(2025、KADOKAWA)
近藤ようこ、梨木香歩『家守綺譚 上・下』(2025、新潮社)
齋藤なずな『ボッチ死の館』(2023年、小学館)
サイトウマド『怪獣を解剖する 上・下』(2025、KADOKAWA)
坂月さかな『星旅少年 1~5』(2022~25、パイ インターナショナル)
さそうあきら『絵師ムネチカ 1』(2025、双葉社)
さそうあきら『神童 1~4』(1998、双葉社)
瀬下猛『平和の国の島崎へ 1』(2022年、講談社)
武田一義『ペリリュー外伝 3、4』(2024~5年、白泉社)
たらちねジョン『海が走るエンドロール①』(2021年、秋田書店)
つげ忠男『つげ忠男コレクション』(2021年、ちくま文庫)
手塚治虫『火の鳥 宇宙・生命編』(1986年、角川書店)
手塚治虫『火の鳥 太陽編 上巻』(1986年、角川書店)
手塚治虫『火の鳥 太陽編 下巻』(1987年、角川書店)
中村環、パウロ・コエーリョ原作『アルケミスト 夢を旅した少年』(2024年、KADOKAWA)
福田雄一『工務店の日報』(2023年、KADOKAWA)
星野之宣『宗像教授 世界篇 第4~7巻』(2024~5年、小学館)
幌山あき『星屑家族 上・下』(2023年、KADOKAWA)
まくらくらま『ノアの剥製 上』(2025年、パイ インターナショナル)
昌原光一『レトロの片隅で』(2025、日本文芸社)
Miyako Miiya『ヒツジ飼いの兄弟1』(2024、パイ インターナショナル)
むんこ『夫の遺言が『同人誌描け』だったもので 1』(2024年、講談社)
諸星大二郎『諸星大二郎短編集 彼方へ』(2024年、講談社)
諸星大二郎『槐と優』(2025、KADOKAWA)
やじまえびね『女の子がいる場所は』(2022年、KADOKAWA)
ヤマザキマリ『続テルマエ・ロマエ 1~2』(2024~5年、集英社)
山田英生編『余生まんが』(2025年、ちくま文庫)
山本誠志『宇宙の音楽 1,2』(2023年、講談社)

Sanho『煉獄堂』(2025、パイ インターナショナル)
H.D.ソロー、ジョン・ボーサリーノ『ソロー『森の生活』を漫画で読む』(2018年、いそっぷ社)

 

2025年に観たテレビ・アニメ お気に入り作品リスト

「ヴィンランド・サガ シーズン2」(2023)日本 ★★★★★
「ヴィンランド・サガ」(2019)日本 ★★★★★

「雨と君と」(2025)日本 ★★★★☆
「SAND LAND」(2025)日本 ★★★★☆
「アンデッドガール・マーダーファルス」(2023)日本 ★★★★☆
「大雪海のカイナ」(2023)日本 ★★★★☆
「現実主義勇者の王国再建記」(2021)日本 ★★★★☆
「すべてがFになる THE PERFECT INSIDER」(2015)日本 ★★★★☆
「PSYCHO-PASS サイコパス2」(2014)日本 ★★★★☆
「棺姫のチャイカ AVENGING BATTLE」(2014)日本 ★★★★☆
「棺姫のチャイカ」(2014)日本 ★★★★☆
「PSYCHO-PASS サイコパス」(2012-3)日本 ★★★★☆
「グイン・サーガ」(2009)日本 ★★★★☆
「DARKER THAN BLACK 黒の契約者」(2007)日本 ★★★★☆
「パンプキン・シザーズ」(2006)日本 ★★★★☆
「交響詩篇エウレカセブン」(2005)日本 ★★★★☆
「ファンタジック・チルドレン」(2004)日本 ★★★★☆
「キノの旅 -the Beautiful World-」(2003)日本 ★★★★☆
「LAST EXILE」(2003)日本 ★★★★☆

「アポカリプスホテル」(2025)日本 ★★★★△
「永久のユウグレ」(2025)日本 ★★★★△
「俺だけレベルアップな件 シーズン2 Arise from the Shadow」(2025)日本 ★★★★△
「片田舎のおっさん、剣聖になる」(2025)日本 ★★★★△
「完璧すぎて可愛げがないと婚約破棄された聖女は隣国に売られる」(2025)日本 ★★★★△
「薬屋のひとりごと 第2期」(2025)日本 ★★★★△
「サイレント・ウィッチ 沈黙の魔女の隠しごと」(2025)日本 ★★★★△
「SAKAMOTO DAYZ」(2025)日本 ★★★★△
「誰ソ彼ホテル」(2025)日本 ★★★★△
「追放者食堂へようこそ!」(2025)日本 ★★★★△
「水属性の魔法使い」(2025)日本 ★★★★△
「LAZARUS ラザロ」(2025)日本 ★★★★△
「瑠璃の宝石」(2025)日本 ★★★★△
「俺だけレベルアップな件」(2024)日本 ★★★★△
「終末トレインどこへいく?」(2024)日本 ★★★★△
「最弱テイマーはゴミ拾いの旅を始めました。」(2024)日本 ★★★★△
「ダンジョン飯」(2024)日本 ★★★★△
「治癒魔法の間違った使いかた」(2024)日本 ★★★★△
「転生貴族、鑑定スキルで成り上がる」(2024)日本 ★★★★△
「転生したら第七王子だったので、気ままに魔術を極めます シーズン1,2」(2024-5)日本 ★★★★△
「解雇された暗黒兵士(30台)のスローなセカンドライフ」(2023)日本 ★★★★△
「とんでもスキルで異世界放浪メシ 1~2」(2023~5)日本 ★★★★△
「リアデイルの大地にて」(2022)日本 ★★★★△
「86 エイティシックス」(2021)日本 ★★★★△
「聖女の魔力は万能です」(2021)日本 ★★★★△
「月が導く異世界道中」(2021~24)日本 ★★★★△
「七つの大罪 憤怒の審判」(2021)日本 ★★★★△
「空挺ドラゴンズ」(2020)日本 ★★★★△
「ケムリクサ」(2019)日本 ★★★★△
「転生したらスライムだった件 第1期~3期」(2019~24)日本 ★★★★△
「ロード・エルメロイⅡ世の事件簿 -魔眼蒐集列車 Grace note-」(2019)日本 ★★★★△
「色づく世界の明日から」(2018)日本 ★★★★△
「少女終末旅行」(2017)日本 ★★★★△
「プリンセス・プリンシパル」(2017)日本 ★★★★△
「幼女戦記」(2017)日本 ★★★★△
「終末のイゼッタ」(2016)日本 ★★★★△
「ふらいんぐうぃっち」(2016)日本 ★★★★△
「僕だけがいない街」(2016)日本 ★★★★△
「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」(2015)日本 ★★★★△
「シドニアの騎士 第九惑星戦役」(2015)日本 ★★★★△
「プラスティック・メモリーズ」(2015)日本 ★★★★△
「シドニアの騎士」(2014)日本 ★★★★△
「七つの大罪」(2014)日本 ★★★★△
「楽園追放 -Expelled from Paradise-」(2014)日本 ★★★★△
「NO.6」(2011)日本 ★★★★△
「DARKER THAN BLACK 流星の双子」(2009)日本 ★★★★△
「亡念のザムド」(2008)日本 ★★★★△
「CRAYMORE」(2007)日本 ★★★★△
「ヒロイック・エイジ」(2007)日本 ★★★★△
「ロードス島戦記」(1990)日本 ★★★★△

 

 

2026年1月 3日 (土)

2025年に観たテレビ番組 お気に入り作品リスト

 昨年は映画を観る時間がさらに減り、その分TVドラマやTVアニメをよく観ました。特にTVアニメは観た数が一気に増えたのでここから外し、独立させました。昨年の年間まとめにも書いたとおり、日本のTVアニメの世界はまさしく「とてつもなく広大な沃野」だったわけです。
下記のリストは評価点が高い順に並べてあります。同じ評価点の場合は制作年が新しい順、かつ五十音順に並べました。

 

【ドラマ】
「あんぱん」(2025)日本 ★★★★★
「続・続・最後から二番目の恋」(2025)日本 ★★★★★
「御上先生」(2025)日本 ★★★★★
「舟を編む ~私、辞書つくります~」(2024)日本 ★★★★★
「ヴェラ~信念の女警部 シーズン1~12」(2011∼23)イギリス ★★★★★

「こんばんは、朝山家です。」(2025)日本 ★★★★☆
「しあわせは食べて寝て待て」(2025)日本 ★★★★☆
「スロウトレイン」(2025)日本 ★★★★☆
「瑞草洞<ソチョドン>」(2025)韓国 ★★★★☆
「ソロ活女子5」(2025)日本 ★★★★☆
「対岸の家事~これが、私の生きる道!~」(2025)日本 ★★★★☆
「東京サラダボウル」(2025)日本 ★★★★☆
「八月の声を運ぶ男」(2025)日本 ★★★★☆
「バニラな毎日」(2025)日本 ★★★★☆
「ポーカー・フェイス シーズン2」(2025)アメリカ ★★★★☆
「ホットスポット」(2025)日本 ★★★★☆
「グッド・パートナー ~離婚のお悩み解決します~」(2024)韓国 ★★★★☆
「孤独のグルメ2024大晦日スペシャル」(2024)日本 ★★★★☆
「シェトランド 離島の殺人捜査官 シーズン7」(2024)イギリス ★★★★☆
「運の悪い日」(2023)韓国 ★★★★☆
「東京貧困女子。‐貧困なんて他人事だと思ってた‐」(2023)日本 ★★★★☆
「光・淵」(2023)中国 ★★★★☆
「フェンス」(2023)日本 ★★★★☆
「ヨークシャーの切り裂き魔事件~刑事たちの終わらぬ苦悶」(2023)イギリス ★★★★☆
「大豆田とわ子と三人の元夫」(2021)日本 ★★★★☆
「復讐代行人 ~模範タクシー~」(2021)韓国 ★★★★☆
「刑事カーディナル シーズン1~4」(2017~20)カナダ ★★★★☆
「ザ・パシフィック」(2010)アメリカ ★★★★☆
「警察署長」(1983)アメリカ ★★★★☆

「アイシー~瞬間記憶捜査・柊班」(2025)日本 ★★★★△
「119エマージェンシーコール」(2025)日本 ★★★★△
「いつか無重力の宙で」2025)日本 ★★★★△
「キャスター」(2025)日本 ★★★★△
「ザ・ロイヤルファミリー」(2025)日本 ★★★★△
「しあわせな結婚」(2025)日本 ★★★★△
「じゃあ、あんたが作ってみろよ」(2025)日本 ★★★★△
「終幕のロンド」(2025)日本 ★★★★△
「人事の人見」(2025)日本 ★★★★△
「ススキノ・インターン~マーケ学生ユキナの、スナック立て直し記~」(2025)日本 ★★★★△
「ダメマネ! ―ダメなタレント、マネジメントします―」(2025)日本 ★★★★△
「ちはやふる ―めぐり」(2025)日本 ★★★★☆
「Dr.アシュラ」(2025)日本 ★★★★△
「プライベートバンカー」(2025)日本 ★★★★△
「僕達はまだその星の校則を知らない」(2025)日本 ★★★★△
「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」(2025)日本 ★★★★△
「わが家は楽し」(2025)日本 ★★★★△
「アストリッドとラファエル5」(2024)フランス ★★★★△
「ヴェラ~信念の女警部~ シーズン13」(2024)イギリス ★★★★△
「コネクション」(2024)韓国 ★★★★△
「スナック女子にハイボールを」(2024)日本 ★★★★△
「母の待つ里」(2024)日本 ★★★★△
「エンジェルフライト」(2023)日本 ★★★★△
「警視グレイス シーズン3」(2023)イギリス ★★★★△
「復讐代行人2 ~模範タクシー~」(2023)韓国 ★★★★△
「落日」(2023)日本 ★★★★△
「埋もれる殺意 ~30年目の贖罪」(2021)イギリス ★★★★☆
「警視グレイス」(2022)イギリス ★★★★△
「警視グレイス シーズン2」(2022)イギリス ★★★★△
「警視ファン・デル・ファルク アムステルダムの事件簿 シーズン2」(2022)英・独・蘭 ★★★★△
「警視ファン・デル・ファルク アムステルダムの事件簿 シーズン1」(2021)英・独・蘭 ★★★★△
「刑事モース~オックスフォード事件簿~ シーズン8」(2021)イギリス ★★★★△
「CSI:ベガス シーズン1」(2021)アメリカ ★★★★△
「白雪姫には死を~BLACK OUT」(2022)韓国 ★★★★△
「ステラ 黒い捜査ファイル シーズン2」(2021)アイスランド ★★★★△
「犯罪学者テンペスト教授の事件ファイル シーズン2」(2022)イギリス ★★★★△
「犯罪学者テンペスト教授の事件ファイル シーズン1」(2021)イギリス ★★★★△
「復讐の未亡人」(2022)日本 ★★★★△
「刑事モース~オックスフォード事件簿~ シーズン7」(2020)イギリス ★★★★△
「私立探偵ストライク/リーサル・ホワイト」(2020)イギリス ★★★★△
「番外捜査」(2020)韓国 ★★★★△
「リセット ~運命をさかのぼる1年~」(2020)韓国 ★★★★△
「刑事モース~オックスフォード事件簿~ シーズン6」(2019)イギリス ★★★★△
「シェパード警部 ブロークンウッドの事件簿 シーズン6~10」 (2019~24 )ニュージーランド ★★★★△
「監査役 野崎修平」(2018)日本 ★★★★△
「私立探偵ストライク/悪しき者たち」(2018)イギリス ★★★★△
「私立探偵ストライク/カイコの紡ぐ嘘」(2018)イギリス ★★★★△
「不発弾 ~ブラックマネーを操る男~」(2018)日本 ★★★★△
「オックスフォードミステリー ルイス警部 シーズン1~9」(2007^15)イギリス ★★★★△
「私立探偵ストライク/カッコウの呼び声」(2017)イギリス ★★★★△
「家族狩り」(2014)日本 ★★★★△
「TAKE FIVE~俺たちは愛を盗めるか~」(2013)日本 ★★★★△
「猫弁と透明人間」(2013)日本 ★★★★△
「猫弁~死体の身代金~」(2012)日本 ★★★★△
「真夜中の雨」(2002)日本 ★★★★△

 

【その他の番組】
「ETV特集 フェイクとリアル 川口 クルド人 真相」(2025)日本 ★★★★△
「ETV特集 POP 大滝詠一 幸せな結末」(2025)日本 ★★★★☆
「NHKスペシャル ディープオーシャン 幻のシーラカンス王国」(2025)日本 ★★★★☆
「NHKスペシャル 人体Ⅲ 第4集 果てしなき命の探求」(2025)日本 ★★★★△
「NHKスペシャル 広島グラウンドゼロ」(2025)日本 ★★★★★
「世界の祭り イギリス・シェトランド バイキングの火祭り」(2025)日本 ★★★★△
「知恵泉 やなせたかし」(2025)日本 ★★★★△
「デザイン・ストーリーズ 新しい公共トイレ」(2025)日本 ★★★★△
「中島みゆき ~春・旅立つひとに贈る名曲集~」(2025)日本 ★★★★☆
「日曜美術館 ビアズリー 禁忌の線/戦慄の白黒」(2025)日本 ★★★★△
「ファミリーヒストリー 仲里依紗」(2025)日本 ★★★★△
「漫勉neo 20 大友克洋」(2025)日本 ★★★★★
「街角ピアノ 角野隼斗 ニューヨークを行く」(2024)日本 ★★★★★

 

【お気に入り定番番組】
「朝メシまで」
「出没!アド街ック天国」
「人生最高レストラン」
「新プロジェクトX ~挑戦者たち~」
「世界遺産」
「ソーイング・ビー」イギリス
「72時間」日本 
「ふるカフェ系ハルさんの休日」
「ブリティッシュ・ベイクオフ」イギリス
「ブラタモリ」

 

 

2025年に観た映画マイ・ベスト 女優編

主演女優
   安達祐実「三日月とネコ」
   新垣結衣「正欲」
   新垣結衣「違国日記」
   伊澤彩織「ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー」
   板谷由夏「夜明けまでバス停で」
   倍賞美津子「ユキエ」
   乙羽信子「縮図」
   河合優実「あんのこと」
   河合優実「今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は」
   京マチ子「甘い汗」
   黒木華「アイミタガイ」
   須藤理彩「小川町セレナーデ」
   髙石あかり「ベイビーわるきゅーれ 2ベイビー」
   田中絹代「煙突の見える場所」
   中嶋朋子「ふたり」
   服部樹咲「BISHU ~世界でいちばん優しい服~」
   三浦透子「そばかす」

 

   アネット・ベニング「幸せの答え合わせ」
   アルマ・ポウスティ「枯れ葉」
   イ・ウンシム「下女」
   イングリッド・バーグマン「カサブランカ」
   オム・ジョンファ「ノンストップ」
   キルステン・ダンスト「シビル・ウォー アメリカ最後の日」
   グレンダ・ジャクソン「2度目のはなればなれ」
   グロリア・ピレス「ニーゼと光のアトリエ」
   シアーシャ・ローナン「ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語」
   ジュリエット・ビノシュ「ポトフ 美食家と料理人」
   ソフィー・マルソー「すべてうまくいきますように」
   トニ・コレット「ドリーム・ホース」
   バーバラ・ローデン「WANDA/ワンダ」
   ラ・ミラン「市民捜査官ドッキ」
   リンダ・ダーネル「三人の妻への手紙」
   ルー・シャオフェン「本日公休」
   レナ・オーウェン「ワンス・ウォリアーズ」

 

助演女優
   伊東蒼「今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は」
   大島蓉子「洗骨」
   木村多江「コットンテール」
   草笛光子「アイミタガイ」
   高峰秀子「煙突の見える場所」
   中条あやみ「チア☆ダン」
   倍賞千恵子「駅 STATION」
   前田敦子「そばかす」
   三田佳子「おかしな奴」
   山田五十鈴「縮図」

 

   オプラ・ウィンフリー「大統領の執事の涙」
   キム・ソヒョン「DOG DAYS 君といつまでも」
   ユン・ヨジョン「DOG DAYS 君といつまでも」

 

 

 

2025年に観た映画マイ・ベスト 男優編

主演男優
   渥美清「おかしな奴」
   池部良「乾いた花」
   磯村勇斗「正欲」
   磯村勇斗「月」
   稲垣吾郎「正欲」
   岡田将生「ゴールド・ボーイ」
   草彅剛「碁盤斬り」
   小林桂樹「黒い画集 あるサラリーマンの証言」
   佐藤浩市「春に散る」
   菅田将暉「ミステリと言う勿れ」
   菅田将暉「Cloud クラウド」
   高倉健「駅 STATION」
   高倉健「鉄道員(ぽっぽや)」
   高橋悦史「斬る」
   千秋実「隠し砦の三悪人」
   仲代達矢「いのちぼうにふろう」
   仲代達矢「斬る」
   仲野太賀「十一人の賊軍」
   福山雅治「ラストレター」
   藤原釜足「隠し砦の三悪人」
   三船敏郎「隠し砦の三悪人」
   三船敏郎「天国と地獄」
   山口馬木也「侍タイムスリッパー」
   山田孝之「十一人の賊軍」
   横浜流星「春に散る」
   横浜流星「正体」
   リリー・フランキー「コットンテール」

 

   アレック・ギネス「名探偵登場」
   アンドレ・デュソリエ「すべてうまくいきますように」
   ウディ・アレン「ウディ・アレンの影と霧」
   オライオン・リー「ファースト・カウ」
   キム・ソンホ「貴公子」
   クリスティアン・フリーデル「関心領域」
   ジェイソン・ステイサム「トランスポーター2」
   ジェイソン・ステイサム「ビーキーパー」
   ジェイソン・ステイサム「キャッシュトラック」
   ジェット・リー「ダニー・ザ・ドッグ」
   ジェフ・ブリッジス「タッカー」
   ジャック・パランス「攻撃」
   ジョー・セネカ「クロスロード」
   ジョン・マガロ「ファースト・カウ」
   ショーン・コネリー「男の闘い」
   ソル・ギョング「罪深き少年たち」
   ソン・ガンホ「大統領の理髪師」
   タンディン・ワンチュク「お坊さまと鉄砲」
   チェ・ミンシク「破墓/パミョ」
   ティモシー・シャラメ「名もなき者/A COMPLETE UNKNOWN」
   テレンス・スタンプ「コレクター」
   ハ・ジョンウ「ボストン1947」
   ハンフリー・ボガート「サハラ戦車隊」
   ハンフリー・ボガート「カサブランカ」
   ビリー・ボブ・ソーントン「バーバー」
   ビル・ナイ「幸せの答え合わせ」
   フォレスト・ウィテカー「ゴースト・ドッグ」
   フォレスト・ウィテカー「大統領の執事の涙」
   ブノワ・マジメル「ポトフ 美食家と料理人」
   ブライアン・コックス「メンディング・ザ・ライン 心の癒やし方」
   ポール・ジアマッティ「ホールドオーバーズ 置いてけぼりのホリデイ」
   マイケル・ケイン「2度目のはなればなれ」
   マイケル・ダグラス「ブラック・レイン」
   マイケル・ヒギンズ 「WANDA/ワンダ」
   マイケル・レッドグレーヴ「暁の出撃」
   マノロ・ソロ「瞳をとじて」
   ユ・ヘジン「DOG DAYS 君といつまでも」
   ユ・ヘジン「破墓/パミョ」
   ラリット・ベヘル「ガンジスに還る」
   リチャード・ハリス「男の闘い」
   ルイス・クー「トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦」
   ロバート・カーライル「リフ・ラフ」
   ワン・イーボー「無名」

 

助演男優
   芥川比呂志「煙突の見える場所」
   阿部サダヲ「十一人の賊軍」
   國村隼「碁盤斬り」
   窪塚洋介「フロントライン」
   小林稔侍「鉄道員(ぽっぽや)」
   佐藤慶「いのちぼうにふろう」
   佐藤二朗「あんのこと」
   田中邦衛「近頃なぜかチャールストン」
   仲代達矢「天国と地獄」
   中村翫右衛門「いのちぼうにふろう」
   羽村仁成「ゴールド・ボーイ」
   藤原釜足「天国と地獄」
   松田優作「ブラック・レイン」
   山崎努「天国と地獄」
   吉田栄作「BISHU ~世界でいちばん優しい服~」

 

   ウィリアム・ハート「ラスト・フル・メジャー 知られざる英雄の真実」
   エディ・アルバート「攻撃」
   エド・ハリス「ラスト・フル・メジャー 知られざる英雄の真実」
   エリック・ワン「無名」
   オーウェン・ティール「ドリーム・ホース」
   クロード・レインズ「カサブランカ」
   サミュエル・L・ジャクソン「ラスト・フル・メジャー 知られざる英雄の真実」
   ジョン・サヴェージ「ラスト・フル・メジャー 知られざる英雄の真実」
   ノエル・ロクヴェール「幸福の設計」
   ボブ・ホスキンス「ダニー・ザ・ドッグ」
   モーガン・フリーマン「ダニー・ザ・ドッグ」

 

2026年1月 2日 (金)

2025年に観た映画マイ・ベスト 旧作編

「大統領の理髪師」(2004)イム・チャンサン監督、韓国 ★★★★★
「天国と地獄」(1963)黒澤明監督、日本 ★★★★★
「縮図」(1953)新藤兼人監督、日本 ★★★★★

「枯れ葉」(2023)アキ・カウリスマキ監督、フィンランド・ドイツ ★★★★☆
「劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス PROVIDENCE」(2023)塩谷直義監督、日本 ★★★★☆
「大雪海のカイナ ほしのけんじゃ」(2023)安藤裕章監督、日本 ★★★★☆
「SING / シング:ネクストステージ」(2021)ガース・ジェニング監督、アメリカ ★★★★☆
「ファースト・カウ」(2019)ケリー・ライカート監督、アメリカ ★★★★☆
「ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語」(2019)グレタ・ガーウィグ監督、米 ★★★★☆
「虐殺器官」(2017)村瀬修功監督、日本 ★★★★☆
「劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス」(2014)塩谷直義監督、日本 ★★★★☆
「サカサマのパテマ」(2013)吉浦康裕監督、日本 ★★★★☆
「1945年の精神」(2013)ケン・ローチ監督、イギリス ★★★★☆
「大統領の執事の涙」(2013)リー・ダニエルズ監督、アメリカ ★★★★☆
「キッチン・ストーリー」(2003)ベント・ハーメル監督、ノルウェー・スウェーデン ★★★★☆
「リフ・ラフ」(1991)ケン・ローチ監督、イギリス ★★★★☆
「駅 STATION」(1981)降旗康男監督、日本 ★★★★☆
「いのちぼうにふろう」(1971)小林正樹監督、日本 ★★★★☆
「男の闘い」(1969)マーティン・リット監督、アメリカ ★★★★☆
「心中天網島」(1969)篠田正浩監督、日本 ★★★★☆
「隠し砦の三悪人」(1958)黒澤明監督、日本 ★★★★☆
「攻撃」(1956)ロバート・アルドリッチ監督、アメリカ ★★★★☆
「煙突の見える場所」(1953)五所平之助監督、日本 ★★★★☆
「カサブランカ」(1942)マイケル・カーティス監督、アメリカ ★★★★☆
「斬る」(1968)岡本喜八監督、日本 ★★★★☆▽

「キリエのうた」(2023)岩井俊二監督、日本 ★★★★△
「駒田蒸留所へようこそ」(2023)吉原正行監督、日本 ★★★★△
「正欲」(2023)岸善幸監督、日本 ★★★★△
「月」(2023)石井裕也監督、日本 ★★★★△
「ポトフ 美食家と料理人」(2023)トラン・アン・ユン監督、フランス ★★★★△
「ミステリと言う勿れ」(2023)松山博昭監督、日本 ★★★★△
「ミッション:インッポッシブル/デッドレコニング」(2023)クリストファー・マッカリー監督、米 ★★★★△
「アバター:ウェイ・オブ・ウォーター」(2022)ジェームズ・キャメロン監督、アメリカ ★★★★△
「グッバイ、ドン・グリーズ!」(2022)いしづかあつこ監督、日本 ★★★★△
「ジェントルマン」(2022)キム・ギョンウォン監督、韓国 ★★★★△
「そばかす」(2022)玉田真也監督、日本 ★★★★△
「メンディング・ザ・ライン 心の癒やし方」(2022)ジョシュア・コールドウェル監督、米 ★★★★△
「夜明けまでバス停で」(2022)高橋伴明監督、日本 ★★★★△
「キャッシュトラック」(2021)ガイ・リッチー監督、イギリス・アメリカ ★★★★△
「すべてうまくいきますように」(2021)フランソワ・オゾン監督、フランス・ベルギー ★★★★△
「ベイビーわるきゅーれ」(2021)阪元裕吾監督、日本 ★★★★△
「ドリーム・ホース」(2020)ユーロス・リン監督、イギリス ★★★★△
「花束みたいな恋をした」(2020)土井裕泰監督、日本 ★★★★△
「アザー・ミュージック」(2019)プロマ・バスー&ロブ・ハッチ=ミラー監督、米 ★★★★△
「劇場版 幼女戦記」(2019)上村泰監督、日本 ★★★★△
「空の青さを知る人よ」(2019)長井龍雪監督、日本 ★★★★△
「ラスト・フル・メジャー 知られざる英雄の真実」(2019)トッド・ロビンソン監督、米 ★★★★△
「ラストレター」(2019)岩井俊二監督、日本 ★★★★△
「EXIT」(2018)イ・サングン監督、韓国 ★★★★△
「幸福なラザロ」(2018)アリーチェ・ロルヴァケル監督、イタリア ★★★★△
「幸せの答え合わせ」(2018)ウィリアム・ニコルソン監督、イギリス ★★★★△
「ジュラシック・ワールド/炎の王国」(2018)J.A. バヨナ監督、アメリカ ★★★★△
「洗骨」(2018)照屋年之監督、日本 ★★★★△
「チア☆ダン」(2017)河合勇人監督、日本 ★★★★△
「ガンジスに還る」(2016)シュバシシュ・ブティアニ監督、インド ★★★★△
「少女ファニーと運命の旅」(2016)ローラ・ドワイヨン監督、フランス・ベルギー ★★★★△
「屍者の帝国」(2015)牧原亮太郎監督、日本 ★★★★△
「ニーゼと光のアトリエ」(2015)ホベルト・ベリネール監督、ブラジル ★★★★△
「ハーモニー」(2015)なかむらたかし&マイケル・アリアス監督、日本 ★★★★△
「忌野清志郎 ロックン・ロール・ショー The FILM #1 ~入門編~」(2014)太田旬監督、日本
 ★★★★△
「楽園追放 -Expelled from Paradise-」(2014)水島精二監督、日本 ★★★★△
「ジャック&クロックハート 鳩時計の心臓をもつ少年」(2013)マチアス・マルジウ、他、監督、仏、★★★★△
「タイニー・ファニチャー」(2010)レナ・ダナム監督、アメリカ ★★★★△
「イヴの時間 劇場版」(2009)吉浦康裕監督、日本 ★★★★△
「オールド・ジョイ」(2006)ケリー・ライカート監督、アメリカ ★★★★△
「ダニー・ザ・ドッグ」(2005)ルイ・レテリエ監督、フランス・アメリカ ★★★★△
「APPLESEED アップルシード」(2004)荒牧伸志監督、日本 ★★★★△
「雲のむこう、約束の場所」(2004)新海誠監督、日本 ★★★★△
「バーバー」(2001)ジョエル・コーエン監督、アメリカ ★★★★△
「メトロポリス」(2001)りんたろう監督、日本 ★★★★△
「ゴースト・ドッグ」(1999)ジム・ジャームッシュ監督、米・仏・独・日本 ★★★★△
「ふたり」(1991)大林宣彦監督、日本 ★★★★△
「鉄道員(ぽっぽや)」(1999)降旗康男監督、日本 ★★★★△
「カンウォンドのチカラ」(1998)ホン・サンス監督、韓国 ★★★★△
「スパイシー・ラブスープ」(1998)チャン・ヤン監督、中国 ★★★★△
「ユキエ」(1997)松井久子監督、日本 ★★★★△
「ワンス・ウォリアーズ」(1994)リー・タマホリ監督、ニュージーランド ★★★★△
「ウディ・アレンの影と霧」(1992)ウディ・アレン監督、アメリカ ★★★★△
「タッカー」(1988)フランシス・フォード・コッポラ監督、アメリカ ★★★★△
「クロスロード」(1986)ウォルター・ヒル監督、アメリカ ★★★★△
「ファーザーランド」(1986)ケン・ローチ監督、英・西独・仏 ★★★★△
「ル・バル」(1984)エットレ・スコーラ&ジャン=クロード・パンシュナ監督、仏・伊 ★★★★△
「アウトサイダー」(1983)フランシス・コッポラ監督、アメリカ★★★★△
「近頃なぜかチャールストン」(1981)岡本喜八監督、日本 ★★★★△
「地球へ…」(1980)恩地日出夫監督、日本 ★★★★△
「名探偵登場」(1976)ロバート・ムーア監督、アメリカ ★★★★△
「WANDA/ワンダ」(1970)バーバラ・ローデン監督、アメリカ ★★★★△
「コレクター」(1965)ウィリアム・ワイラー監督、アメリカ ★★★★△
「甘い汗」(1964)豊田四郎監督、日本 ★★★★△
「乾いた花」(1964)篠田正浩監督、日本 ★★★★△
「黒い画集 あるサラリーマンの証言」(1960)堀川弘通監督、日本 ★★★★△
「下女」(1960)キム・ギヨン監督、韓国 ★★★★△
「少年猿飛佐助」(1959)藪下泰司、大工原章監督、日本 ★★★★△
「暁の出撃」(1954)マイケル・アンダーソン監督、イギリス ★★★★△
「三人の妻への手紙」(1949)ジョセフ・L・マンキウィッツ監督、アメリカ ★★★★△
「偽りの果て」(1947)アンリ・ドコアン監督、フランス ★★★★△
「幸福の設計」(1946)ジャック・ベッケル監督、フランス ★★★★△
「サハラ戦車隊」(1943)ゾルタン・コルダ監督、アメリカ ★★★★△

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