最近のトラックバック

お気に入りブログ

  • 真紅のthinkingdays
    広範な映画をご覧になっていて、レビューの内容も充実。たっぷり読み応えがあります。
  • 京の昼寝〜♪
    僕がレンタルで観る映画のほとんどを映画館で先回りしてご覧になっています。うらやましい。映画以外の記事も充実。
  • ★☆カゴメのシネマ洞☆★
    細かいところまで目が行き届いた、とても読み応えのあるブログです。勉強になります。
  • 裏の窓から眺めてみれば
    本人は単なる感想と謙遜していますが、長文の読み応えのあるブログです。
  • なんか飲みたい
    とてもいい映画を採り上げています。短い文章できっちりとしたレビュー。なかなかまねできません。
  • ぶらぶらある記
    写真がとても素敵です。

お気に入りブログ 2

お気に入りホームページ

ゴブリンのHPと別館ブログ

無料ブログはココログ

« 梁石日『血と骨』と映画版「血と骨」 | トップページ | これから観たい&おすすめ映画・BD(20年9月) »

2020年8月16日 (日)

ゴブリンのこれがおすすめ51 エッセイ・ルポルタージュ・旅行記・伝記、等

【エッセイ】
アーサー・ビナード『空からきた魚』(集英社文庫)
秋本治『両さんと歩く下町』(集英社新書)
伊丹十三『ヨーロッパ退屈日記』(新潮文庫)
  〃 『日本世間噺大系』(新潮文庫)
  〃 『女たちよ』(新潮文庫)
井上ひさし『井上ひさし ベスト・エッセイ』(ちくま文庫)
沢木耕太郎『バーボン・ストリート』(新潮文庫)
沢村貞子『貝のうた』(河出文庫)
  〃 『私の浅草』(新潮文庫)
新藤兼人『三文役者の死』(岩波現代文庫)
滝田ゆう『下駄の向くまま』(講談社文庫)
高田渡『バーボン・ストリート・ブルース』(ちくま文庫)
高峰秀子『わたしの渡世日記』(文春文庫)
出久根達郎『朝茶と一冊』(文春文庫)
  〃  『漱石を売る』(文芸春秋)
  〃  『古書彷徨』(中公文庫)
  〃  『本と暮らせば』(草思社文庫)
  〃  『猫の縁談』(中公文庫)
  〃  『古本奇譚』(中公文庫)
  〃  『古本夜話』(ちくま文庫)
なぎら健壱『下町小僧』(ちくま文庫)
  〃  『日本フォーク私的大全』(ちくま文庫)
  〃  『東京酒場漂流記』(ちくま文庫)
  〃  『東京の江戸を遊ぶ』(ちくま文庫)
  〃  『ぼくらは下町探検隊』(ちくま文庫)
  〃  『東京路地裏暮景色』(ちくま文庫)
野田知佑『北極海へ』(文芸春秋)
  〃 『ゆらゆらとユーコン』(本の雑誌社)
  〃 『日本の川を旅する』(新潮文庫)
林望『イギリスはおいしい』(文春文庫)
星野博美『戸越銀座でつかまえて』(朝日文庫)
星野道夫『長い旅の途上』(文芸春秋)
ますむらひろし『イーハトーブ乱入記』(ちくま新書)
水木しげる『のんおんばあとオレ』(ちくま文庫)
  〃  『総員玉砕せよ!』(講談社文庫)漫画
  〃  『コミック昭和史』(講談社)漫画
  〃  『ねぼけ人生』(ちくま文庫)
  〃  『ほんまにオレはアホやろか』(新潮文庫)
森まゆみ『谷中スケッチブック』(ちくま文庫)
  〃 『路地の匂い町の音』(旬報社)
  〃 『千駄木の漱石』(ちくま文庫)
  〃 『不思議の町 根津』(ちくま文庫)
  〃 『抱きしめる東京』(講談社文庫)
  〃 『寺暮らし』(集英社文庫)
森下典子『日日是好日』(新潮社文庫)
山下洋輔『ピアニストを二度笑え!』(新潮文庫)
吉田篤弘『木挽町月光夜咄』(ちくま文庫)
笠智衆『俳優になろうか』(朝日文庫)
日本エッセイスト・クラブ編『ネパールのビール ’91年版ベスト・エッセイ集』(文春文庫)
      〃      『木炭日和 ‘99年版ベスト・エッセイ集』(文春文庫)
      〃      『日本語のこころ ‘00年版ベスト・エッセイ集』(文春文庫)
      〃      『片手の音 ’05年版ベストエッセイ集』(文春文庫)
      〃      『カマキリの雪予想 ‘06年版ベスト・エッセイ集』(文春文庫)
      〃      『ネクタイと江戸前 ‘07年版ベスト・エッセイ集』(文春文庫)
      〃      『散歩とカツ丼 ‘10年版ベスト・エッセイ集』(文春文庫)
      〃      『人間はすごいな ‘11年版ベスト・エッセイ集』(文春文庫)

 

【ルポルタージュ・回想録・旅行記・伝記、自伝、等】
足立倫行『妖怪と歩く』(新潮文庫)
吾妻ひでお『失踪日記』(イースト・プレス)漫画
  〃  『失踪日記2 アル中病棟』(イースト・プレス)漫画
新井潤美『不機嫌なメアリー・ポピンズ イギリス小説と映画から読む「階級」』(平凡社新書)
井川一久編『このインドシナ』(連合出版)
井出義光『南部 もう一つのアメリカ』(Up選書)
猪瀬久美恵『女たちの大英帝国』(講談社現代新書)
岩崎昶『ヒトラーと映画』(朝日選書)
植村直己『北極点グリーンランド単独行』(文春文庫)
  〃 『北極圏一万二千キロ』(文春文庫)
  〃 『青春を山に賭けて』(文春文庫)
内田宗治『外国人が見た日本』(中公新書)
大江健三郎『ヒロシマ・ノート』(岩波新書)
大場冨生『はてもない旅』(晶文社)
小田実『何でも見てやろう』(角川文庫)
加東大介『南の島に雪が降る』(知恵の森文庫)
加藤周一『羊の歌―わが回想』(岩波新書)
加藤周一『続 羊の歌―わが回想』(岩波新書)
加藤周一『日本文学史序説』(平凡社)
加藤則芳『ジョン・ミューア・トレイルを行く』(平凡社)
小関智弘『大森界隈職人往来』(朝日文庫)
 〃 『ものづくりの時代』(NHKライブラリー)
 〃 『春は鉄までが匂った』(ちくま文庫)
 〃 『町工場巡礼の旅』(中公文庫)
小林一郎『横丁と路地を歩く』(柏書房)
小松崎茂『昭和の東京』(ちくま文庫)
斎藤美奈子『日本の同時代小説』(岩波新書)
佐藤忠男『キネマと砲聲』(岩波現代文庫)
猿谷要『アメリカ南部の旅』(岩波新書)
 〃 『ミシシッピ川紀行』(文芸春秋)
沢木耕太郎『深夜特急 1~6』(新潮文庫)
下川裕治『アジア路地裏紀行』(徳間文庫)
新藤兼人『三文役者の死』(岩波現代文庫)
高田宏『信州すみずみ紀行』(中公文庫)
高橋哲雄『二つの大聖堂のある町』(ちくま学芸文庫)
高橋裕子『世紀末の赤毛連盟』(岩波書店)
田沢竜次『東京名画座グラフィティ』(平凡社新書)
陳凱歌『私の紅衛兵時代』(講談社現代新書)
つげ義春『新版 貧困旅行記』(新潮文庫)
  〃 『つげ義春の温泉』(ちくま文庫)
土屋嘉男『クロサワさーん』(新潮文庫)
堤未果『ルポ 貧困大国アメリカ』(岩波新書)
角山栄『シンデレラの時計』(平凡社ライブラリー)
富山和子『水の文化史』(文春文庫)
野田知佑『ゆらゆらとユーコン』
林芙美子『放浪記』(新潮文庫)
ブレイディみかこ『ザ・レフト UK左翼セレブ列伝』(Pヴァイン)
星野道夫『森と氷河と鯨』(世界文化社)
堀田善衛『スペイン断章』(岩波新書)
  〃 『インドで考えたこと』(岩波新書)
本多勝一『戦場の村』(朝日新聞社)
  〃 『殺す側の論理』(朝日新聞社)
  〃 『殺される側の論理』(朝日新聞社)
  〃 『アメリカ合州国』(朝日新聞社)
  〃 『分かりやすい文章のために』(すずさわ書店)
  〃 『日本語の作文技術』(朝日新聞社)
松本清張『半生の記』(新潮文庫)
室譲二『非アメリカを生きる』(岩波新書)
森まゆみ『女三人のシベリア鉄道』(集英社文庫)
森田郷平、他、編『思い出55話 松竹大船撮影所』(集英社新書)
矢口高雄『蛍雪時代』(講談社文庫)漫画
山下洋輔『ピアノ弾きよじれ旅』(徳間書房)
  〃 『ピアニストを二度笑え!』(新潮文庫)
山本夏彦、久世光彦『昭和恋々』(文春文庫)
吉田ルイ子『ハーレムの熱い日々』(講談社)

アルフレッド・ランシング『エンデュアランス号漂流』(新潮社)
アンジェラ・ホールズワース『人形の家を出た女たち』(新宿書房)
イザベラ・バード『日本奥地紀行』(平凡社)
ウディー・ガスリー『ギターをとって弦をはれ』(晶文社)
F.フェイエッド『ホーボー アメリカの放浪者たち』(晶文社)
コンラート・シュペングラー『5000年前の男』(文春文庫)
J.シンプソン『死のクレバス――アンデス氷壁の遭難』(岩波現代文庫)
J.W.T.ヤングス『アメリカン・リアリティーズ』(多賀出版)
ジャック・シフマン『黒人ばかりのアポロ劇場』(スイング・ジャーナル社)
ジョアナ・ストラットン『パイオニア・ウーマン』(講談社学術文庫)
ジョージ・オーウェル『パリ・ロンドン どん底生活』(朝日新聞社)
ジョージ・ムア『エスター・ウィリアムズ』(国書刊行会)
ジョン・クラカワー『空へ』(文春文庫)
    〃    『荒野へ』(集英社文庫)
    〃    『エヴェレストより高い山』(朝日文庫)
ジョン・リード『世界を揺るがした十日間』(岩波文庫)
スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ『戦争は女の顔をしていない』(群像社)
W.E.B.デュボア『黒人のたましい』(未来社)
チボル・セケリ『アコンカグア山頂の嵐』(ちくま文庫)
D.K.ダナウェイ『歌わずにはいられない』(社会思想社)
ビリー・ホリデイ『ビリー・ホリデイ自伝 奇妙な果実』(晶文社)
マーティン・ルーサー・キング『自由への大いなる歩み』(岩波新書)
ムハンマド・アンワル『イギリスの中のパキスタン』(明石書店)
ヤン・コット『シェイクスピアはわれらの同時代人』(白水社)
レイチェル・カーソン『沈黙の春』(新潮文庫)
レオ・ヒューバーマン『アメリカ人民の歴史』(岩波新書)

 

 

« 梁石日『血と骨』と映画版「血と骨」 | トップページ | これから観たい&おすすめ映画・BD(20年9月) »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 梁石日『血と骨』と映画版「血と骨」 | トップページ | これから観たい&おすすめ映画・BD(20年9月) »