最近のトラックバック

お気に入りホームページ

お気に入りブログ

お気に入りブログ 2

  • とんとん亭
    いい映画をたくさん観ているとんちゃんさんのブログ。映画の魅力を丁寧に語っています。
  • 新・豆酢館
    カテゴリーが実にユニーク。関心の広さと深さとユニークさが魅力です。
  • 虎猫の気まぐれシネマ日記
    猫が大好きなななさんのブログ。とても丁寧に、詳しく映画を紹介しています。
  • 犬儒学派的牧歌
    一見近寄りがたいタイトルですが、とても読みやすくまた内容の濃いレビューに出会えます。
  • TRUTH?ブログエリア
    GMNさんの充実したブログ。アメコミに強い方ですが、映画の記事もすごい。読ませます。
  • It's a Wonderful Life
    kazuponさんのブログ。観ている映画がかなり重なっているのでとても参考になります。
  • no movie no life
    洋画、邦画を問わず幅広くご覧になっています。しかも取り上げている映画は良質なものばかり!
  • 日っ歩~美味しいもの、映画、子育て...の日々
    おいしい物といい映画が大好きな方。味わいのある映画を選ぶ確かな目をお持ちです。
  • 再出発日記
    邦画を洋画と同じくらい観ておられます。社会的視点をしっかりとお持ちで、大いに勉強になります。
  • 藍空放浪記
    アジア映画を中心に幅広く映画をご覧になっています。レビューも長文で深い考察に満ちています。

« 2008年8月31日 - 2008年9月6日 | トップページ | 2008年9月14日 - 2008年9月20日 »

2008年9月7日 - 2008年9月13日

2008年9月10日 (水)

ボストン滞在記 その5 パブリック・ガーデン

  ビーコン・ヒルに行った後、もうついでなのでボストン・パブリック・ガーデンにも行ってみた。ボストン・コモン同様、日曜日とあって大変な人出だった。こちらはボストン・コモン以上に公園として整備されていて実に楽しい。足はだいぶ疲れていたが、行ってみてよかった。

080907_84 080907_86

080907_90








  ボストン・コモンは変形5角形だが、パブリック・ガーデンは長方形である。公園の真ん中にラグーン(潟湖)と呼ばれる大きな池があり、その真ん中あたりに橋が架かっている。その橋の上で男女二人組のミュージシャンがパフォーマンスをしていて、人だかりができていた。女性の方は日本人のように見えた。つい遠慮して写真を撮らなかったのが今になって惜しまれる。

080907_91 080907_92 080907_93







ラグーンの中を遊覧船がゆったりと走っている。ベンチに座って池を眺める、芝生の上で横になる、遊歩道をゆっくりと散歩する、ジョギングをする。人々が思い思いの時間の過ごし方をしているのが素晴らしい。

080907_85_2 080907_89 080907_101







 入口のすぐ横に短編小説の名手エドワード・エヴェレット・ヘイルの像が建っている。公園の奥の方にはジョージ・ワシントンの立派な騎馬像もある。騎馬像といえば、池のl手前で騎馬警官が嬉しそうにはしゃぐ子供たちに囲まれていた。イギリスでも同じような光景を見かけた。市民と身近に接するためのパフォーマンスだろうが、見ていて微笑ましかった。池の近くではリスを見かけた。人を見ても逃げないので、だいぶ人に慣れているようだ。おかげで写真を撮ることができた。ロンドンのハイドパークでもリスを何度か見かけた。日本では野生のリスを見かけることはめったにないが、外国ではアヒルや鴨ほどではないにしても結構身近な存在のようだ。

080907_94 080907_95 080907_96







 大きな公園が身近にある幸せ。日本ではなかなかこうはいかない。大変なぜいたくに思える。しかしこれをぜいたくと考えるべきではないだろう。自然を残すことも大事だが、人工的ではあってもこういう公園を造ることも大切だ。ぜいたく品ではなく、生活に潤いを与えるための必需品。そう考えるべきだ。

080907_97 080907_100 080907_103







人気blogランキングへ

2008年9月 9日 (火)

ボストン滞在記 その4 ボストン・コモン

9月7日(日
  11時ごろ外出。まず、マサチューセッツ・アヴェニュー沿いのWhole Foodというスーパーに行ってみる。しかし、文字通り食料だけで買いたいものはどれも売っていなかった。もう一つのスーパーShow’sへ行ってみる。クリスチャン・サイエンス・チャーチ・パークをぐるっと回り込む。その先はプルーデンシャル・センター、コプリー・プレイスなど巨大なビルが立ち並んでいる。その一角、マサチューセッツ・ターンパイク(有料高速道路)の手前にスーパーShow’sがあった。こちらは日本と同じようなスーパーだった。何でもそろっている。台所用タオル、石鹸、電動歯ブラシ(日本とほぼ同じ製品)など、欲しかったものがすべてそろった。トラヴェラーズ・チェックで払ったので、おつりの現金が手に入った。

080907_3080907_4080907_8








  買い物の後ボストン・コモンに行ってみようと思った。Show’sからとにかく東の方に進めば着くだろうと特に地図も確かめずに歩き出した。途中きれいな建物などを写真に撮る。玄関前の階段がやけに高くなっている一角もあった。あれは高いほど豊かという意味なのだろうか。それはともかく、だいぶ進んだのに公園らしきものが見えてこない。ある教会に出たので、そこで人に道を聞いた。ボストン・コモンのはるか南側に来ていたことが分かった。ほぼ南北に走っているワシントン・ストリート沿いに進めばボストン・コモンの近くに出ると親切な女性に教えてもらった。

080907_18080907_21080907_24








  ワシントン・ストリートをどんどん北に進む。途中やけに中国人が多いと思った一角があった。一休みしたときに地図で確かめたところ、チャイナ・タウンに入っていたことに気づいた。道理で中国人が多いはずだ。あわてて通過してきたところの写真を撮る。それにしても漢字が少ないので、あまりチャイナ・タウンという感じがしなかった。近くにとても気になる教会があったので写真に撮った。ホーリー・トリニティ・チャーチという名前だった。そこから先に進むとだいぶチャイナ・タウンらしくなってきた。道はさらに劇場街に続く。ボストン・コモンにだけ行くつもりが、思わぬことでダウンタウンまで行ってしまった。

080907_29080907_31080907_33








  劇場街を抜けると左手にボストン・コモンが見えてきた。日曜日とあってかなり人が出ている。まずお墓が目に入ったので写真を撮る。柱に支えられたドーム屋根のところ(パークマン・バンドスタンドと呼ぶらしい)で何か催しをやっていて人が集中していた。写真だけ撮って他の方に行く。南北戦争で戦死した兵士たちの記念碑が建っていた。機雷と思われる球体もすぐ横に置かれていた。その先にはフロッグ・ポンドという池がある。人々があちこちで寝ころび、ジョギングし運動をしている。ジョギングしている人はよく見かけるが、圧倒的に女性が多い。ジョギングしている人に太った人はいない。太っていない人たちが太らないように走っているという図式だろう。

080907_38080907_46080907_43








  公園としては実にシンプルなところだ。芝生と樹木と池、ゆったりとしたスペース。隣のボストン・パブリック・ガーデンと比べるとも足りない気がする。しかし、その二つが道を挟んで並んでいるので、二つ合わせるといい組み合わせになっていると言えるかもしれない。

080907_34080907_47080907_44








人気blogランキングへ

2008年9月 8日 (月)

ボストン滞在記 その3 ボストン点描~街の表情

 ボストン・コモン、ボストン・パブリック・ガーデンなど、日曜日に撮った写真だけであと2回は特集が組める。その前に、いろんなところで撮った街角の写真をまとめておきたい。今回はあらかじめ原稿を作成せずに、写真を載せてからその下に短い文章を付けるという新しいスタイルで作ってみたい。ブログ作成画面を見ながら直接作れるので、様々な写真を取り上げるときには楽だ。

080906_58080906_60080906_62








 バークリー音楽大学(Berklee College of Music)、ボストン音楽院(Boston Conservatory)、ジャズ・フェスティヴァル(9月25日から27日)。ボストンは音楽の街だ。9月27日は街中で無料のフェスティヴァルが繰り広げられる。この日を見逃す手はない。

080906_67080906_79080907_2








 連載その1で紹介したクリスチャン・サイエンス・チャーチ・パーク。壮麗な建物が並ぶ一角で、そこだけ周りとまったく雰囲気が違う。その一角にクリスチャン・サイエンス・チャーチ創設者メアリー・ベイカー・エディの名をつけた図書館がある。そこで今展示されているのが馬車と写真などの資料である。真ん中の写真はその図書館の入り口。右は壮麗な大聖堂。

080906080906_81080906_80








 上田にはツタのからまる建物が多い。ボストンではそれほどではないがときどき見かける。真ん中は消防車。救急車はよく走っているが消防車はめったに見かけないので写真を撮っておいた。右はバック・ベイの標識とバークリー音楽大学の横面。

080906_22080907_7080907_10








 写真を撮っていて楽しいのは、こういうチョイネタを見つけたとき。フェンウェイ・パーク周辺は野球ネタが多い。真ん中は水道のメーターが入っているようだ。意外にかわいい蓋の表情が気に入った。右はアメリカではよくあるネタ。どこでもこういうことをやる人はいる。

080907_13080907_14080907_15








 チャイナ・タウンあたりを歩いていて見つけた教会。ホーリー・トリニティ・チャーチという名前だ。僕は無神論者で宗教には特に関心はないが、この教会の造りとデザインには大いに気をひかれた。いったん通り過ぎたが、やっぱり気になり、引き返して写真を撮った。

080907_20080907_22080907_23








 チャイナ・タウンの一角と思われる劇場街。日曜日に歩いた範囲はチャイナ・タウンの中心を外れていたようだ。漢字はほとんど見かけなかった。ボストン・コモンのすぐ手前に来ると劇場が軒を並べていた。まだ入ったことはないが、1度くらいは何か見てみたい。ところでまだ映画館には出食わしていない。どの辺にあるのだろう?

080907080907_5080907_6








 前庭は素晴らしいところがたくさんある。ビーコン・ヒルの看板のようにそれだけ特集してもいいくらい無数にある。いずれ撮りためたところで試みてみよう。右の写真はその階段の高さにびっくりした。通りの名前を確認しなかったが、この通りにはこんな高い階段がずらりと並んでいた。優に1階分階段で上がっている。ふつうは5、6段あがるだけだ。だから1階の下は半地下になっている。この階段では2階に上がることになる。1階は半地下ではなく普通の1階に見える。どうしてこんな風にする必要があるのかよく理解できない。ちなみに半地下の部屋の写真を最後に下につけておこう。

080907_9







人気blogランキングへ

ボストン滞在記 その2 ビーコン・ヒル

 7日の日曜日はチャイナ・タウン、ボストン・コモンとボストン・パブリック・ガーデン、ビーコン・ヒルを回ってきた。昼間の数時間歩いただけなのだが、100枚を超える写真を撮った。これだけ撮ってほとんど捨て写真がない。本当にすごいところだ。

 ボストン、その周辺も加えたグレーター・ボストンは大きく7つの地域に分けられる。前回紹介したバック・ベイが一番西で、他にダウンタウン、ビーコン・ヒル、ノース・エンド、ウォーターフロント、チャールズタウン、ケンブリッジがある。

08090754 080907_50 080907_53









 ビーコン・ヒルは高級住宅街。今日行ってきたのはその中のショッピング街チャールズ・ストリート。素敵な店がたくさん軒を連ねている。しかし買い物に関心のないゴブリンがもっぱら関心、あるいはカメラを向けたのは建物、街並みと店の看板。そう、何を隠そう、僕は橋フェチであると同時に看板フェチだったのである。これまであまり目立たなかったのはただひとえに上田周辺にはいい看板が少ないから。撮りたくても撮りたいものがなかった。

080907_55 080907_57 080907_66









 ところがチャールズ・ストリートは店が多く並んでいて、それらが競い合うように軒並み看板を掲げている。気に入ったものだけ撮ってもものすごいコレクションになった。ああ、行ってよかった。途中セブン・イレブンに入ってジュースを飲んだ。ここの看板は日本では見かけない独特のもの。それまでいろんな工夫を凝らした看板を見ていたので、すぐにはセブン・イレブンの看板だとは気付かなかった。7と書いておきながらイレブンとはどういうことだと首をひねっていたくらいだ。所変われば品変わるで面白い。

080907_56 080907_59 080907_60









 ビーコン・ヒルは二つ並んでいる公園、ボストン・コモンとボストン・パブリック・ガーデンと道一つで隔てられている。間を通っているのがビーコン・ストリートだった。自分のアパートの前の通りだ。なんだ、ビーコン・ストリートをまっすぐ来ればここに出られたのか。道を間違えて一度とんでもない方向に行ってしまっただけに、最初からもっとよく地図を見ておけばよかったと後悔する。もっとも行き当たりばったりがいつものやり方で、しかも道に迷ったおかげでチャイナ・タウンや劇場街を通ることができたのだからこれでよかったのだろう。

080907_64 080907_65 080907_68








看板コレクション

080907_69 080907_70 080907_71








看板コレクション

080907_72 080907_74 080907_80








看板コレクション

080907_75 080907_76 080907_77








看板コレクション

080907_78 080907_79 080907_82








え~い、もう一つおまけ

080907_81








人気blogランキングへ

2008年9月 7日 (日)

ボストン滞在記 その1

9月5日(金)
 いやあ~、遠かった~。アパートに着いたときには汗まみれ、もうへとへとだった。シャワーを浴びて、ベッドの上に横になったらいつのまにか5時間くらい寝入っていた。

 飛行機に乗っている間はまあ楽だった。11時間タバコが吸えないのもなんとか我慢できた。シカゴで乗り換えてボストンのローガン空港へ。しんどかったのはその後。重いスーツケースを引きずり、背中にはパソコンとデジカメの入ったバックパックがずしり。地下鉄に乗ってアパートの管理会社に鍵を取りに行き、そこからまた地下鉄でアパートへ。それぞれに乗り換えが1回ずつ。その度に何度も階段を上り、重いスーツケースを持ちあげねばならない。駅からの距離は大したことないが、スーツケースを引きずりながら歩くのは疲れる。

080906 080906_3 080906_2_3






 アパートに着いてからもくつろげない。部屋は禁煙。たばこを吸うためにわざわざ玄関前の階段まで行かねばならない。玄関のドアは安全のために2重になっている。部屋のドアと合わせて3つのドアをいちいち鍵をつかって開け閉めしなければならない。

9月6日(土)
 6時半ごろ起床。こんな時間に目が覚めるのはまだ時差ボケが続いているからだ。雨が降っていた。霧が降りていて、今日は写真が撮れるだろうかと心配になる。近くのコンビニに買い物に行く。昨日の夕方から何も食べていない。大きなジュースの瓶を3本、パン類を5つ、ビスケットのようなものを1つ買った。しめて18ドル30セント。2000円くらいか。

080906_6

080906_2_2 080906_6_3








  9時ごろ雨が上がり、少し明るくなってきたものの、湿気がすごい。後で調べてみたら湿度89%!まるで水の中を歩いているようだった。アパートを出て、すぐ近くを流れるチャールズ・リヴァーをまず見に行った。ジョギングをしている人が多い。そのあとフェンウェイ・パークの方に向かった。朝だから人はまばらだ。茶色と緑色を基調にした色使いが特徴的。フェンウェイ・パークの近くに「銃売ります」の看板がかかっているのがアメリカ的だ。「身分証明書不要」、「前歴チェックなし」、「犯罪者・テロリストいらっしゃ~い」てな謳い文句が堂々と書かれている。

080906_16 080906_17 080906_24








 フェンウェイ・パークの「パーク」は公園という意味ではなく、おそらく野球場をボールパークというので、その「パーク」を取ったものだろう。では「フェンウェイ」はどういう意味か。これにはある仮説を持っていた。イギリスの東部、「イースト・アングリア」と呼ばれる地方には「フェンズ」と呼ばれる沼沢地帯が広がっている。フェンウェイ・パークの「フェン」はそこから来たのではないかと睨んでいた。実は球場の近くに「バック・ベイ・フェンズ」という公園がある。そこに行ってみて確信した。この辺一帯はやはり低湿地帯だった。

080906_44 080906_28 080906_38









 フェンウェイ・パークの東から南西にかけて、半円を描くように広がっているのがバック・ベイ・フェンズ。バック・ベイというのはその一帯の地域名だ。もともとは海だったところをビーコン・ヒルを切り崩した土砂で埋め立てたところだという。このあたり一帯の大通りが比較的整然と並んでいるのはそのせいである。この緑地帯の中をマディ・リヴァーという川が流れている(最後はチャールズ・リヴァーに流れ込む)。というより、その川の流れている低湿地帯を整備して公園にしたということだろう。

080906_50 080906_29 080906_39









 広大なのでその一部を歩いてみたにすぎないが、緑の楽園といった感じだ。植込みの間に細い道が通してある。小道が縦横に走っているので、それらの道に囲まれたところが、街並みでいえばブロックのようになっている。あちこちで手入れをしている人がいるので、それぞれ別の人がブロックごとに管理しているのかもしれない。都市の中のオアシスのような場所だった。また時間があるときにバック・ベイ・フェンズの奥の方まで入ってみよう。

080906_40 080906_33 080906_55









 アパートのあるビーコン・ストリートのあたりはバック・ベイ・フェンズの北の端よりさらに北になる。この辺まで来ると公園らしい緑は無くなり、マディ・リヴァーだけが流れている。ビーコン・ストリートを超えるとすぐチャールズ・リヴァーである。「泥の川」という名前にも関わらず、マディ・リヴァーはなかなかいい川である。橋フェチの僕としてはその上にかかる石橋に大いに心をひかれた。橋の名前がわからないのが残念だ。特にアーチ形の橋はアーチの形と石組みの形が何とも美しい。

080906_49 080906_9 080906_11









 ボストンの街はどっしりとした石やレンガ造りの建物が整然と並んでいる。古そうな建物がたくさん残っている一方で、近代的なショッピング街もある。アメリカで一番歴史の古いニュー・イングランドらしい荘重な趣が街全体にある。建物の造りはもちろんいろいろあるが、アパートの形式で多いのは玄関前に階段が数段あるタイプ。1階がその分地面よりやや高い所にあり、その下に半地下の部屋がある。建物の前には小さな庭のスペースがある。その前庭の広さと造りで建物全体の印象も大きく変わってしまう。

080906_59 080906_8 080906_10









 バック・ベイ地域のメインストリートのひとつであるマサチューセツ・アヴェニュー沿いに、クリスチャン・サイエンス・チャーチ・パークというところがある。ここが結構壮麗である。長方形の巨大な池の前に立つと、まるでリンカーン記念館からワシントン記念塔を眺めているような気持ちになる(こちらは行ったことないが)。

080906_69 080906_78 080906_77







人気blogランキングへ

« 2008年8月31日 - 2008年9月6日 | トップページ | 2008年9月14日 - 2008年9月20日 »

2017年12月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

ゴブリンのHPと別館ブログ

フォト
無料ブログはココログ