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2006年6月14日 (水)

ゴブリンのこれがおすすめ 17

家族を描いた映画(2)

■おすすめの90本
「おおかみこどもの雨と雪」(2012、細田守監督、日本)
「みんなで一緒に暮らしたら」(2011、ステファン・ロブラン監督、仏・独)
「再会の食卓」(2010、ワン・チュアンアン監督、中国)
「おとうと」(2009、山田洋次監督、日本)
「ラブリーボーン」(2009、ピーター・ジャクソン監督、米・英・ニュージーランド)
「ぐるりのこと。」(2008、橋口亮輔監督)
「夏時間の庭」(2008、オリヴィエ・アサイヤス監督、フランス)
「千年の祈り」(2007、ウェイン・ワン監督、米・日本)
「トゥヤーの結婚」(2006、ワン・チュアンアン監督、中国) Chouse1b
「マラソン」(05、チョン・ユンチョル監督)
「海を飛ぶ夢」(04、アレハンドロ・アメナーバル)
「ミスター・インクレディブル」(04、ブラッド・バード監督)
「きみに読む物語」(04、ニック・カサヴェテス監督)
「茶の味」(03、石井克人監督)
「ホテル・ハイビスカス」(03、中江裕司)
「グッバイ・レーニン!」(03、ヴォルフガング・ベッカー監督)
「みなさん、さようなら。」(03、ドゥニ・アルカン監督)
「クジラの島の少女」(03、ニキ・カーロ監督)
「ビッグ・フィッシュ」(03、ティム・バートン監督)
「タッチ・オブ・スパイス」(03、タソス・ブルメティス監督)
「イン・アメリカ 三つの小さな願いごと」(02、ジム・シェリダン監督)
「家族のかたち」(02、シェーン・メドウス監督)
「キャロルの初恋」(02、イマノル・ウリベ監督)
「阿弥陀堂だより」(02、小泉堯史監督)
「ベッカムに恋して」(02、グリンダ・チャーダ監督)
「月曜日に乾杯」(02、オタール・イオセリアーニ監督)
「SWEET SIXTEEN」(02、ケン・ローチ)
「ザ・ロイヤル・テネンバウムズ」(01、ウエス・アンダーソン監督)
「ヤンヤン夏の想い出」(00、エドワード・ヤン監督)
「この素晴らしき世界」(00、ヤン・フジェベイク監督)
「リトル・ダンサー」(00、スティーヴン・ダルドリー監督)
「酔っ払った馬の時間」(00、バフマン・ゴバディ監督)
「山の郵便配達」(99、フォ・ジェンチイ監督)
「太陽の雫」(99、イシュトヴァン・サボー監督)
「初恋のきた道」(99、チャン・イーモウ監督)
「きれいなおかあさん」(99、スン・チョウ監督)
「愛を乞うひと」(98、平山秀幸監督)
「宋家の三姉妹」(97、メイベル・チャンメイベル・チャン監督)
「アントニアの食卓」(95、マルレーン・ゴリス監督)
「女人、四十」(95、アン・ホイ監督)
「フォレスト・ガンプ一期一会」(94、ロバート・ゼメキス監督)
「ギルバート・グレイプ」(93、ラッセ・ハレストレム監督)
「愛と聖霊の家」(93、ビレ・アウグスト監督)
「ジョイ・ラック・クラブ」(93、ウェイン・ワン監督)
「リバー・ランズ・スルー・イット」(92、ロバートレッドフォード監督)
「乳泉村の子」(91、シェ・チン監督)
「銀馬将軍は来なかった」(91、チャン・ギルス監督)
「ふたり」(91、大林宣彦監督)
「エンジェル・アット・マイ・テーブル」(90、ジェーン・カンピオン監督)
「芙蓉鎮」(87、シェ・チン監督)
「ペレ」(87、ビレ・アウグスト監督)
「ベルナルダ・アルバの家」(87、マリオ・カムス監督)
「愛と宿命の泉」(86、クロード・ベリ監督)
「追憶のオリアナ」(84、フィナ・トレス監督) Tm1
「家と世界」(84、サタジット・レイ監督)
「冬冬の夏休み」(84、ホウ・シャオシェン監督)
「エル・スール」(83、ヴィクトル・エリセ監督)
「泥の河」(81、小栗康平監督)
「無人の野」(80、グェン・ホン・セン監督)
「天雲山物語」(80、シェ・チン監督)
「木靴の樹」(78、エルマンノ・オルミ監督)
「家族の肖像」(74、ルキノ・ヴィスコンティ監督)
「叫びとささやき」(72、イングマル・ベルイマン監督)
「地獄に堕ちた勇者ども」(69、ルキノ・ヴィスコンティ監督)
「ケス」(69、ケン・ローチ監督)
「山猫」(63、ルキノ・ヴィスコンティ監督)
「アラバマ物語」(62、ロバート・マリガン監督)
「家族日誌」(62、ヴァレリオ・ズルリーニ監督)
「マンマ・ローマ」(61、ピエル・パオロ・パゾリーニ監督)
「誤発弾」(61、ユ・ヒョンモク監督)
「キクとイサム」(59、今井正監督)
「荷車の歌」(59、山本薩夫監督)
「楢山節考」(58、木下恵介監督)
「熱いトタン屋根の猫」(58、リチャード・ブルックス監督)
「米」(57、今井正監督)
「鉄道員」(56、ピエトロ・ジェルミ監督)
「夫婦善哉」(55、豊田四郎監督)
「浮雲」(55、成瀬巳喜男監督)
「大地のうた」(55、サタジット・レイ監督)
「エデンの東」(55、エリア・カザン監督)
「長い灰色の線」(54、ジョン・フォード監督)
「ホブスンの婿選び」(54、デヴィッド・リーン監督)
「シェーン」(53、ジョージ・スティーブンス監督)
「お茶漬けの味」(52、小津安二郎監督)
「めし」(51、成瀬巳喜男監督)
「愛妻物語」(51、新藤兼人監督)
「セールスマンの死」(51、ラズロ・ベネデク監督)
「ベリッシマ」(51、ルキノ・ヴィスコンティ監督)
「花嫁の父」(50、ヴィンセント・ミネリ監督)
「晩春」(49、小津安二郎監督)
「ママの想い出」(48、ジョージ・スティーブンス監督)
「安城家の舞踏会」(47、吉村公三郎監督)
「南部の人」(45、ジャン・ルノワール監督)
「父ありき」(42、小津安二郎監督)
「偉大なるアンバーソン家の人々」(42、オーソン・ウェルズ監督)
「一人息子」(36、小津安二郎監督)
「妻よ薔薇のように」(35、成瀬巳喜男監督)
「隣の八重ちゃん」(34、島津保次郎監督)

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