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2006年5月28日 (日)

ゴブリンのこれがおすすめ 14 伝記映画

伝記映画

 最近ミュージシャンの伝記映画が多いので、そもそも伝記映画(自伝的作品も含む)がどれくらいあるかリストを作ってみた。いやあ、びっくりしました。出てくる、出てくる。こんなにあるとは。思いつく限りの作品をあげてみましたが、もれているのがまだまだありそうです。
 当然おすすめリストもかなりの数になってしまいました。やはり、何事かを成し遂げた人は映画の題材になりやすいということでしょう。かつては偉人伝の映画版として盛んに作られたのでしょうが、最近はむしろオリジナル脚本が書けなくなったことの裏返し現象のような気がします。

 

「グリーンブック」(2018、ピーター・ファレリー監督)トニー・リップ、ドン・シャーリー
「シュヴァルの理想宮 ある郵便配達員の夢」(2018、ニルス・タヴェルニエ監督)フェルディナン・シュヴァル
「日日是好日」(2018、大森立嗣監督)森下典子 武田先生(仮名)
「ブラック・クランズマン」(2018、スパイク・リー監督)ロン・ストールワース
「ボヘミアン・ラプソディ」(2018、ブライアン・シンガー監督)フレディ・マクレガー
「ウィンストン・チャーチル」(2017、ジョー・ライト監督)
「スペースウォーカー」(2017、ドミトリー・キセレフ監督)アレクセイ・レオーノフ
「タクシー運転手 ~約束は海を越えて~」(2017、チャン・フン監督)ユルゲン・ヒンツペーター、キム・サボク
「ドリーム」(2017、セオドア・メルフィ監督) キャサリン・ジョンソン、ドロシー・ヴォーン、メアリー・ジャクソン
「メアリーの総て」(2017、ハイファ・アル=マンスール監督)メアリー・シェリー
「ニュートン・ナイト 自由の旗をかかげた男」(2016、ゲイリー・ロス監督)
「ネルーダ 大いなる愛の逃亡者」(2016、パブロ・ラライン監督)パブロ・ネルーダ
「ハドソン川の奇跡」(2016、クリント・イーストウッド監督)チェズレイ・サレンバーガー
「ライオン ~25年目のただいま~」(2016、ガース・デイヴィス監督)サルー・ブライアリー
「私はあなたのニグロではない」(2016、ラウル・ペック監督)ジェームズ・ボールドウィン
「黄金のアデーレ 名画の帰還」(2015、サイモン・カーティス監督)マリア・アルトマン
「百日紅~Miss HOKUSAI~」(2015、原恵一監督)葛飾北斎、葛飾応為
「トランボ ハリウッドに最も嫌われた男」(2015、ジェイ・ローチ監督)ダルトン・トランボ
「アメリカン・スナイパー」(2014、クリント・イーストウッド監督)クリス・カイル
「イミテーション・ゲーム」(2014、モルテン・ティルドゥム監督)アラン・チューリング
「ジャージー・ボーイズ」(2014、クリント・イーストウッド監督)フォー・シーズンズ
「ターナー、光に愛を求めて」(2014、マイク・リー監督)ジョゼフ・マロード・ウィリアム・ターナー
「インサイド・ルーウィン・デイヴィス」(2013、ジョエル&イーサン・コーエン監督)デイヴ・ヴァン・ロンク
「ウルフ・オブ・ウォールストリート」(2013、マーティン・スコセッシ監督)ジョーダン・ベルフォート
「ストックホルムでワルツを」(2013、ペール・フリー監督)モニカ・ゼタールンド
「それでも夜は明ける」(2013、スティーヴ・マックィーン監督)ソロモン・ノーサップ
「ダラス・バイヤーズクラブ」(2013、ジャン=マルク・ヴァレ監督)ロン・ウッドルーフ
「パプーシャの黒い瞳」(2013、ヨアンナ・コス&クシシュトフ・クラウゼ監督)ブロニスワヴァ・ヴァイス(初のジプシー女性詩人)
「42 ~世界を変えた男~」(2013、ブライアン・ヘルゲランド監督)ジャッキー・ロビンソン
「王になった男」(2012、チュ・チャンミン監督)光海君
「コン・ティキ」(2012、ヨアヒム・ローニング、他、監督)トール・ヘイエルダール
「シュガーマン 奇跡に愛された男」(2012、マリク・ベンジェルール監督)シクスト・ロドリゲス
「少年H」(2012、降旗康男監督)妹尾河童
「ソウルガールズ」(2012、ウェイン・ブレア監督)「ザ・サファイアズ」
「ハンナ・アーレント」(2012、マルガレーテ・フォン・トロッタ監督)
「リンカーン」(2012、スティーヴン・スピルバーグ監督)エイブラハム・リンカーン
「最強のふたり」(2011、エリック・トレダノ&オリヴィエ・ナカシュ監督)フィリップとアブデル
「最初の人間」(2011、ジャンニ・アメリオ監督)アルベール・カミュ
「ソハの地下水道」(2011、アグニェシュカ・ホランド監督)レオポルド・ソハ
「マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙」(2011、フィリダ・ロイド監督)
「もうひとりのシェイクスピア」(2011、ローランド・エメリッヒ監督)ウィリアム・シェイクスピア
「イップ・マン 葉問」(2010、ウィルソン・イップ監督)
「英国王のスピーチ」(2010、トム・フーパー監督)ジョージ6世
「汽車はふたたび故郷へ」(2010、オタール・イオセリアーニ監督)オタール・イオセリアーニ
「ソーシャル・ネットワーク」(2010、デヴィッド・フィンチャー監督)マーク・ザッカーバーグ
「127時間」(2010、ダニー・ボイル監督)アーロン・ラルストン
「インビクタス/負けざる者たち」(2009、クリント・イーストウッド監督)ネルソン・マンデラ、フランソワ・ピナール
「沈まぬ太陽」(2009、若松節朗監督)小倉寛太郎
「小さな村の小さなダンサー」(2009、ブルース・ペレスフォード監督)リー・ツンシン
「セラフィーヌの庭」(2008、マルタン・プロヴォスト監督)セラフィーヌ・ルイ
「チェ28歳の革命」(2008、スティーヴン・ソダーバーグ監督)エルネスト・チェ・ゲバラ
「花の生涯~梅蘭芳」(2008、チェン・カイコー監督)梅蘭芳(メイ・ランファン)
「フロスト×ニクソン」(2008、ロン・ハワード監督)リチャード・ニクソン、デビッド・フロスト
「イントゥ・ザ・ワイルド」(2007、ショーン・ペン監督)クリス・マッキャンドレス
「エディット・ピアフ 愛の讃歌」(2007、オリヴィエ・ダアン監督)
「ジェイン・オースティン 秘められた恋」(2007、ジュリアン・ジャロルド監督)
「王の男」(2006、イ・ジュニク監督)燕山君(ヨンサングン)
「カポーティ」(2006、ベネット・ミラー監督)トルーマン・カポーティ
「クィーン」(2006、スティーヴン・フリアーズ監督) エリザベス二世
「白バラの祈り ゾフィー・ショル、最期の日々」(2006、マルク・ローテムント監督)ゾフィー・ショル
「ドリームガールズ」(2006、ビル・コンドン監督)ザ・スプリームス
「グッドナイト&グッドラック」(2005、ジョージ・クルーニー監督)エド・マロー
「シンデレラマン」(2005、ロン・ハワード監督)ジェイムズ・J・ブラドック
「世界最速のインディアン」(2005、ロジャー・ドナルドソン監督)バート・マンロー
「ノー・ディレクション・ホーム」(2005、マーティン・スコセッシ監督)ボブ・ディラン
「ヘンダーソン夫人の贈り物」(2005、スティーヴン・フリアーズ監督)ローラ・ヘンダーソン
「ヨコハマメリー」(200、中村高寛監督)メリーさん
「五線譜のラブレター」(2004、アーウィン・ウィンクラー監督)コール・ポーター
「アビエイター」(2004、マーティン・スコセッシ監督)ハワード・ヒューズ
「血と骨」(2004、崔洋一監督)梁石日の父
「ビヨンドtheシー」(2004、ケビン・スペイシー監督)ボビー・ダーリン
「ネバーランド」(2004、マーク・フォスター監督)ジャームズ・バリ
「ヒトラー最期の12日間」(2004、オリヴァー・ヒルシュビーゲル監督)アドルフ・ヒトラー
「モーターサイクル・ダイアリーズ」(2004、ヴァルテル・サレス監督)エルネスト・チェ・ゲバラ
「炭鉱(ヤマ)に生きる」(2004、萩原吉弘監督)山本作兵衛
「Ray/レイ」(2004、テイラー・ハックフォード監督)レイ・チャールズ
「ヴェロニカ・ゲリン」(2003、ジョエル・シュマッカー監督)
「運命を分けたザイル」(2003、ケビン・マクドナルド監督)ジョー・シンプソン、サイモン・イェーツ
「シルヴィア」(2003、クリスティン・ジェフズ監督)シルヴィア・プラス
「真珠の耳飾の少女」(2003、ピーター・ウェーバー監督)ヨハネス・フェルメール
「イン・アメリカ 三つの小さな願いごと」(2002、ジム・シェリダン監督)ジム・シェリダン
「美しい夏キリシマ」(2002、黒木和雄監督)黒木和雄
「刑務所の中」(2002、崔洋一監督) 花輪和一
「CEO」(2002、ウー・ティエンミン監督)チャン・ルエミン
「戦場のピアニスト」(2002、ロマン・ポランスキー監督)ウワディスワフ・シュピルマン
「裸足の1500マイル」(2002、フィリップ・ノイス監督)ドリス・ピルキングトン、他
「フリーダ」(2002、ジュリー・テイモア監督)フリーダ・カーロ
「酔画仙」(2002、イム・グォンテク監督)チャン・スンオプ
「永遠のマリア・カラス」(2002、フランコ・ゼフィレッリ監督)
「8Mile」(2002、カーティス・ハンソン監督)エミネム
「ビューティフル・マインド」(2001、ロン・ハワード監督)ジョン・フォーブス・ナッシュJr.
「アイリス」(2001、リチャード・エア監督)アイリス・マードック
「アメリカン・ラプソディー」(2001、エヴァ・ガルドス監督)エヴァ・ガルドス
「父よ」(2001、ジョゼ・ジョヴァンニ監督)ジョゼ・ジョヴァンニと父
「ザ・ハリケーン」(2000、ノーマン・ジュイソン監督)ルービン・“ハリケーン”・カーター
「ジャンヌ・ダルク」(1999、リュック・ベッソン監督)
「遠い空の向こうに」(1999、ジョー・ジョンストン監督)ホーマー・ヒッカム
「エリザベス」(1998、シェカール・カプール監督)エリザベス1世
「恋に落ちたシェイクスピア」(1998、ジョン・マッデン監督)ウィリアム・シェイクスピア
「始皇帝暗殺」(1998、チェン・カイコー監督)始皇帝
「ほんとうのジャクリーヌ・デュ・プレ」(1998、アナンド・タッカー監督)
「Queen Victoria 至上の愛」(1997、ジョン・マッデン監督)ヴィクトリア女王
「宋家の三姉妹」(1997、メイベル・チャン監督)宋靄齢・宋慶齢・宋美齢
「トキワ荘の青春」(1996、市川準監督)手塚治虫、石森章太郎、赤塚不二夫、藤子不二雄
「マイケル・コリンズ」(1996、ニール・ジョーダン監督)
「イル・ポスティーノ」(1995、マイケル・ラドフォード監督)パブロ・ネルーダ
「シャイン」(1995、スコット・ヒックス監督)デヴィッド・ヘルフゴット
「英国万歳!」(1994、ニコラス・ハイトナー監督)ジョージ三世
「永遠の愛に生きて」(1993、リチャード・アッテンボロー監督)C.S.ルイス、ジョイ・グレシャム
「クール・ランニング」(1993、ジョン・タートルトーブ監督)ジャマイカのボブスレーチーム
「シンドラーのリスト」(1993、スティーヴン・スピルバーグ監督)オスカー・シンドラー
「まあだだよ」(1993、黒澤明監督)内田百閒
「チャーリー」(1992、リチャード・アッテンボロー監督)チャールズ・チャップリン
「マルコムX」(1992、スパイク・リー監督)
「リバー・ランズ・スルー・イット」(1992、ロバート・レッドフォード監督、ノーマン・マクリーン
「コルチャック先生」(1991、アンジェイ・ワイダ監督)ヤヌシュ・コルチャック
「JFK」(1991、オリバー・ストーン監督、ジョン・F・ケネディ
「プロヴァンス物語 マルセルのお城」」(1990、イブ・ロベール監督)マルセル・パニョル
「プロヴァンス物語 マルセルの夏」(1990、イブ・ロベール監督)マルセル・パニョル
「グローリー」(1989、エドワード・ズウィック監督)黒人部隊第54マサチューセッツ志願歩兵連隊
「マイ・レフトフット」(1989、ジム・シェリダン監督)クリスティ・ブラウン
「グッド・モーニング、ベトナム」(1988、バリー・レヴィンソン監督)エイドリアン・クロナウアー
「グラン・ブルー」(1988、リュック・ベッソン監督)ジャック・マイヨール
「七小福」(1988、アレックス・ロウ監督)ジャッキー・チェン、サモ・ハン・キンポー、ユン・ピョウ
「バード」(1988、クリント・イーストウッド監督)チャーリー・パーカー
「アンタッチャブル」(1987、ブライアン・デ・パルマ監督)エリオット・ネス
「遠い夜明け」(1987、リチャード・アッテンボロー監督)スティーヴ・ビーコ
「ラスト・エンペラー」(1987、ベルナルド・ベルトルッチ監督)溥儀
「童年往事/時の流れ」(1985、ホウ・シャオシェン監督)ホウ・シャオシェン
「ローザ・ルクセンブルグ」(1985、マルガレーテ・フォン・トロッタ監督)
「アマデウス」(1984、ミロス・フォアマン監督)モーツァルト
「ハーヴェイ・ミルク」(1984、ロバート・エプスタイン監督)
「シルクウッド」(1983、マイク・ニコルズ監督) カレン・シルクウッド
「女優フランシス」(1982、グレーム・クリフォード監督)フランシス・ファーマー
「ダントン」(1982、:アンジェイ・ワイダ監督)ジョルジュ・ジャック・ダントン
「ハメット」(1982、ヴィム・ヴェンダース監督)ダシール・ハメット
「北京の想い出」(1982、ウー・イゴン監督)林海音
「哀愁のトロイメライ」(1981、ペーター・シャモニ監督)クララ・シューマン
「炎のランナー」(1981、ヒュー・ハドソン監督) ハロルド・エーブラムス、エリック・リデル
「メフィスト」(1981、イシュトヴァン・サボー監督)グスタフ・グリュンドゲソス
「レッズ」(1981、ウォーレン・ベイティ監督)ジョン・リード
「歌え!ロレッタ愛のために」(1980、マイケル・アプテッド監督) ロレッタ・リン
「エレファント・マン」(1980、デヴィッド・リンチ監督) ジョゼフ・メリック
「アルカトラズからの脱出」(1979、ドン・シーゲル監督)フランク・モリス
「オール・ザット・ジャズ」(1979、ボブ・フォッシー監督)ボブ・フォッシー
「ローズ」(1979、マーク・ライデル監督)ジャニス・ジョプリン
「ウディ・ガスリー わが心のふるさと」(1976、ハル・アシュビー監督)
「グリニッチ・ビレッジの青春」(1976、ポール・マザースキー監督)ポール・マザースキー
「ある映画監督の生涯 溝口健二の記録」(1975、新藤兼人監督)
「デルス・ウザーラ」(1975、黒澤明監督)
「レニー・ブルース」(1974、ボブ・フォッシー監督)
「マーラー」(1974、ケン・ラッセル監督)グスタフ・マーラー
「レニー・ブルース」(1974、ボブ・フォッシー監督)
「パピヨン」(1973、フランクリン・J・シャフナー監督)アンリ・シャリエール
「ビリー・ホリデイ物語 奇妙な果実」(1972、シドニー・J・フューリー監督)
「ルードウィヒ/神々の黄昏」(1972、ルキノ・ヴィスコンティ監督)ルードウィヒ二世
「花のようなエレ」(1971、ロジェ・ヴァディム監督)ロジェ・ヴァディム
「死刑台のメロディ」(1970、ジュリアーノ・モンタルド監督) ニコラ・サッコ、バルトロメオ・ヴァンゼッティ
「チャイコフスキー」(1970、イーゴリ・タランキン監督)
「パットン大戦車軍団」(1970、フランクリン・J・シャフナー監督)ジョージ・パットン
「ゲバラ!」(1969、リチャード・フライシャー監督)エルネスト・チェ・ゲバラ
「1000日のアン」(1969、チャールズ・ジャロット監督) アン・ブーリン
「放浪の画家ピロスマニ」(1969、ゲオルギー・シェンゲラーヤ監督)ニコ・ピロスマニ
「スター!」(1968、ロバート・ワイズ監督)ガートルード・ローレンス
「裸足のイサドラ」(1968、カレル・ライス監督)イサドラ・ダンカン
「冬のライオン」(1968、アンソニー・ハーヴェイ監督)ヘンリー2世、王妃エリノア
「アンドレイ・ルブリョフ」(1967、アンドレイ・タルコフスキー監督)
「俺たちに明日はない」(1967、アーサー・ペン監督)ボニー・パーカーとクライド・バロウ
「わが命尽きるとも」(1966、フレッド・ジンネマン監督)トマス・モア
「サウンド・オブ・ミュージック」(1965、ロバート・ワイズ監督)トラップ・ファミリー
「奇跡の丘」(1964、ピエル・パオロ・パゾリーニ監督)イエス・キリスト
「アラビアのロレンス」(1962、デヴィッド・リーン監督)T.E.ロレンス
「奇跡の人」(1962、アーサー・ペン監督) ヘレン・ケラー
「終身犯」」(1961、ジョン・フランケンハイマー監督)ロバート・ストラウド
「穴」(1960、ジャック・ベッケル監督) ジョゼ・ジョヴァンニ
「スパルタカス」(1960、スタンリー・キューブリック監督)
「アンネの日記」(1959、ジョージ・スティーヴンス監督) アンネ・フランク
「五つの銅貨」(1959、メルヴィル・シェイヴルソン監督)レッド・ニコルズ
「モンパルナスの灯」(1958、ジャック・ベッケル監督)モディリアニ
「翼よ!あれが巴里の灯だ」(1957、ビリー・ワイルダー監督)チャールズ・リンドバーグ
「愛情物語」(1955、ジョージ・シドニー監督)エディ・デューティン
「ベニイ・グッドマン物語」(1955、ヴァレンタイン・デイヴィス監督)
「グレン・ミラー物語」(1954、アンソニー・マン監督)
「赤い風車」(1952、ジョン・ヒューストン監督)ロートレック
「イワン雷帝」(1946、セルゲイ・M・エイゼンシュテイン)イワン4世
「ブルックリン横丁」(1945、エリア・カザン監督)ベティ・スミス
「幻想交響楽」(1944、クリスチャン=ジャック監督)エクトル・ベルリオーズ
「ヤンキー・ドゥードゥル・ダンディ」(1942、マイケル・カーティス監督)ジョージ・M・コーハン
「ヨーク軍曹」(1941、ハワード・ホークス監督)アルヴィン・ヨーク軍曹
「アレクサンドル・ネフスキー」( 1938、セルゲイ・M・エイゼンシュテイン監督)
「十月のレーニン」(1937、ミハイル・ロンム監督)
「ゾラの生涯」(1937、ウィリアム・ディターレ監督)エミール・ゾラ
「巨星ジーグフェルド」(1936、ロバート・Z・レナード監督)フローレンツ・ジーグフェルド
「レンブラント描かれた人生」(1936、アレクサンダー・コルダ監督)
「ヘンリー八世の私生活」(1933、アレクサンダー・コルダ監督)
「未完成交響楽」(1933、ヴィリ・フォルスト監督)フランツ・シューベルト
「裁かるゝジャンヌ」(1928、カール・テオドール・ドライエル監督)ジャンヌ・ダルク

2020年6月22日 全面改訂

 

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