最近のトラックバック

お気に入りブログ

  • 真紅のthinkingdays
    広範な映画をご覧になっていて、レビューの内容も充実。たっぷり読み応えがあります。
  • 京の昼寝〜♪
    僕がレンタルで観る映画のほとんどを映画館で先回りしてご覧になっています。うらやましい。映画以外の記事も充実。
  • ★☆カゴメのシネマ洞☆★
    細かいところまで目が行き届いた、とても読み応えのあるブログです。勉強になります。
  • 裏の窓から眺めてみれば
    本人は単なる感想と謙遜していますが、長文の読み応えのあるブログです。
  • なんか飲みたい
    とてもいい映画を採り上げています。短い文章できっちりとしたレビュー。なかなかまねできません。
  • ぶらぶらある記
    写真がとても素敵です。

お気に入りブログ 2

お気に入りホームページ

ゴブリンのHPと別館ブログ

無料ブログはココログ

2019年12月 5日 (木)

これから観たい&おすすめ映画・BD(19年12月)

【新作映画】公開日
11月2日
 「象は静かに座っている」(フー・ボー監督、中国)
11月8日
 「国家が破産する日」(チェ・グクヒ監督、韓国)
 「生理ちゃん」(品田俊介監督、日本)
11月15日
 「iー新聞記者ドキュメント」(森達也監督、日本)
 「わたしは光をにぎっている」(中川龍太郎監督、日本)
 「影踏み」(篠原哲雄監督、日本)
11月22日
 「アナと雪の女王2」(ジェニファー・リー、他監督、アメリカ)
 「テルアビブ・オン・ファイア」(サメフ・ソアビ監督、仏・ベルギー・イスラエル・他)
 「決算!忠臣蔵」(中村義洋監督、日本)
 「ライフ・イット・セルフ 未来に続く物語」(ダン・フォーゲルマン監督、アメリカ)
 「EXIT」(イ・サングン監督、韓国)
11月29日
 「ドクター・スリープ」(マイク・フラナガン監督、アメリカ)
 「幸福路のチー」(ソン・シンイン監督、台湾)
 「読まれなかった小説」(ヌリ・ビルゲ・ジェイラン監督、トルコ・仏・独・ブルガリア・他)
11月30日
 「ハルカの陶」(末次成人監督、日本)
 「水と砂糖のように」(ファリボルス・カムカリ監督、イタリア)
12月6日
 「ラスト・クリスマス」(ポール・フェイグ監督、イギリス)
12月7日
 「リンドグレーン」(ベアニル・フィッシャー・クリステンセン監督、スウェーデン・デンマーク)
 「ジョン・デロリアン」(ニック・ハム監督、アメリカ)
12月13日
 「カツベン」(周防正行監督、日本)
 「家族を想うとき」(ケン・ローチ監督、英・仏・ベルギー映画)
 「シュヴァルの理想宮 ある郵便配達員の夢」(ニルス・タヴェルニエ監督、フランス)
 「パリの恋人たち」(ルイ・ガレル監督、フランス)
 「ひつじのショーン UFOフィーバー!」(リチャード・フェラン、他監督、英・仏)
 「屍人荘の殺人」(木村ひさし監督、日本)
 「ある女優の不在」(ジャファル・パナヒ監督、イラン)
 「再開の夏」(ジャン・ベッケル監督、フランス・ベルギー)
12月20日
 「ヒックとドラゴン 聖地への冒険」(ディーン・デュボア監督、アメリカ)
 「スターウォーズ/スカイウォーカーの夜明け」(J.J.エイブラムス監督、アメリカ)
 「テッド・バンディ」(ジョー・バリンジャー監督、アメリカ)

【新作DVD・BD】レンタル開始日
12月3日
 「無双の鉄拳」(キム・ミンホ監督、韓国)
 「きばいやんせ!私」(武正晴監督、日本)
 「ア・ゴースト・ストーリー」(デヴィッド・ロウリー監督、アメリカ)
 「アヴリルと奇妙な世界」(フランク・エキンジ監督、仏・ベルギー・カナダ)
12月4日
 「あなたはまだ帰ってこない」(エマニュエル・フィンケル監督、仏・ベルギー・スイス)
 「家族にサルーテ!イスキア島は大騒動」(ガブリエレ・ムッチーノ監督、イタリア)
 「誰もがそれを知っている」(アスガー・ファルハディ監督、スペイン・フランス・イタリア)
 「パピヨン」(マイケル・ノアー監督、アメリカ)
 「僕たちは希望という名の列車に乗った」(ラース・クラウメ監督、ドイツ)
 「いちごの唄」(菅原伸太郎監督、日本)
 「葡萄畑へ帰ろう」(エリダル・シェンゲラヤ監督、ジョージア)
12月6日
 「長いお別れ」(中野量太監督、日本)
12月11日
 「ワイルドスピード/スーパーコンボ」(デヴィッド・リーチ監督、アメリカ)
12月18日
 「今日も嫌がらせ弁当」(塚本連平監督、日本)
 「ハウス・ジャック・ビルト」(ラース・フォン・トリアー監督、デンマーク・仏・独・他)
12月25日
 「Merry Christmas!~ロンドンに奇跡を起こした男~」(バハラット・ナルルーリ監督、アメリカ)
 「ロケットマン」(デクスター・フレッチャー監督、アメリカ・イギリス)
 「ザ・ファブル」(江口カン監督、日本)
1月8日
 「サ・バニシング―消失―」(ジョルジュ・シュルイツァー監督、オランダ・フランス)
 「アマンダと僕」(ミカエル・アース監督、フランス)
 「ガラスの城の約束」(デスティン・ダニエル・クレットン監督、アメリカ)
 「工作 黒金星と呼ばれた男」(ユン・ジョンビン監督、韓国)
 「COLD WAR あの歌、2つの心」(パヴェウ・パヴリコフスキ監督、ポーランド・英・仏)
 「ジョナサン ふたつの顔の男」(ビル・オリヴァー監督、アメリカ)
 「守護教師」(イム・ジンスン監督、韓国)
 「田園の守り人たち」(グザヴィエ・ボーヴォワ監督、フランス・スイス)
 「ニューヨーク 最高の訳あり物件」(マルガレーテ・フォン・トロッタ監督、ドイツ)
 「フリー・ソロ」(エリザベス・チャイ・ヴァサルヘリィ監督、アメリカ)
 「ホット・サマー・ナイツ」(イライジャ・バイナム監督、アメリカ)
 「マイ・ジェネレーション ロンドンをぶっとばせ!」(デイヴィッド・バッティ監督、英)
 「ワイルドライフ」(ポール・ダノ監督、アメリカ)
 「アルキメデスの大戦」(山崎貴監督、日本)
 「葬式の名人」(樋口尚文監督、日本)

【旧作DVD・BD】発売日
11月29日
 「スタンリー・キューブリック初期傑作選Blu-ray BOX」(55、56、57、アメリカ)
  収録作品:「非情の罠」「現金に体を張れ」「突撃」
11月30日
 「田舎の日曜日」(84、ベルトラン・タヴェルニエ監督、フランス)
12月4日
 「カイロの紫のバラ」(85、ウディ・アレン、アメリカ)
12月11日
 「イングマール・ベルイマン 黄金期 Blu-ray BOX ④」(61、62、72、スウェーデン)
  収録作品:「鏡の中にある如く」「沈黙」「鏡の中の女」
12月18日
 「カプリコン・1」(77、ピーター・ハイアムズ監督、米・英)

*色がついているのは特に注目している作品です。

 

 

 

2019年11月 2日 (土)

先月観た映画 採点表(2019年8~10月)

「顔たち、ところどころ」(2017、アニエス・ヴァルダ、JR監督、フランス)★★★★★
「グリーンブック」(2018、ピーター・ファレリー監督、アメリカ)★★★★☆
「秋日和」(1960、小津安二郎監督、日本)★★★★
「幸せなひとりぼっち」(2015、ハンネス・ホルム監督、スウェーデン)★★★★
「5時から7時までのクレオ」(1961、アニエス・ヴァルダ監督、フランス)★★★★
「チャイルド44」(2014、ダニエル・エスピノーサ監督、米)★★★★
「八つ墓村」(1996、市川崑監督、日本)★★★★
「記者たち 衝撃と畏怖の真実」(2017、ロブ・ライナー監督、アメリカ)★★★★
「鷲は舞いおりた」(1976、ジョン・スタージェス監督、アメリカ)★★★★
「血を吸うカメラ」(1960、マイケル・パウエル監督、イギリス)★★★★
「娘・妻・母」(1960、成瀬巳喜男監督、日本)★★★★
「サーミの血」(2016、アマンダ・シェーネル監督、スウェーデン・ノルウェー・他)★★★★
「アガサ・クリスティー ねじれた家」(2017、ジル・パケ=ブランネール監督、英)★★★★
「暁の脱走」(1950、谷口千吉監督、日本)★★★☆
「バーニング・オーシャン」(2016、ピーター・バーグ監督、アメリカ)★★★☆
「病院坂の首縊りの家」(1979、市川崑監督、日本)★★★☆
「エルミタージュ美術館」(2014、マージー・キンモンス監督、イギリス)★★★☆
「ロイヤル・ナイト」(2015、ジュリアン・ジャロルド監督、イギリス)★★★☆
「狼/男たちの挽歌・最終章」(1989、ジョン・ウー監督、香港)★★★☆
「コールド・キラー」(2017、ステファン・ルツォヴィツキー監督、ドイツ)★★★☆
「共犯」(2014、チャン・ロンジー監督、台湾)★★★☆
「炎のメモリアル」(2004、ジェイ・ラッセル監督、アメリカ)★★★
「妖魔伝 レザレクション」(2012、ウー・アールシャン監督、中国)★★★
「フォックスキャッチャー」(2014、ベネット・ミラー監督、アメリカ)★★☆

 

主演男優
 5 ヴィゴ・モーテンセン「グリーンブック」
   マハーシャラ・アリ「グリーンブック」
   ロルフ・ラッスゴード「幸せなひとりぼっち」
 4 トム・ハーディ「チャイルド44」
   マイケル・ケイン「鷲は舞いおりた」
   JR「顔たち、ところどころ」

 

主演女優
 5 アニエス・ヴァルダ「顔たち、ところどころ」
 4 原節子「秋日和」
   原節子「娘・妻・母」

 

助演男優
 5 小沢栄太郎「暁の脱走」
   森雅之「娘・妻・母」
 4 佐分利信「秋日和」

 

助演女優
 5 桜田淳子「病院坂の首縊りの家」
 4 グレン・クローズ「アガサ・クリスティー ねじれた家」

 

 

これから観たい&おすすめ映画・BD(19年11月)

【新作映画】公開日
10月18日
 「ガリーボーイ」(ゾーヤー・アクタル監督、インド)
 「駅までの道をおしえて」(橋本直樹監督、日本)
10月25日
 「ゴッホとヘレーネの森」(ジョヴァンニ・ピスカーリャ監督、イタリア)
 「ジェミニマン」(アン・リー監督、アメリカ)
 「T-34 レジェンド・オブ・ウォー」(アレクセイ・シドロフ監督、ロシア)
 「108 ~海馬五郎の復讐と冒険~」(松尾スズキ監督、日本)
10月26日
 「一粒の麦 荻野吟子の生涯」(山田火砂子監督、日本)
 「この星は、私の星じゃない」(吉峯美和監督、日本)
11月1日
 「閉鎖病棟―それぞれの朝―」(平山秀幸監督、日本)
 「マチネの終わりに」(西谷弘監督、日本)
 「人生、ただいま修行中」(ニコラ・フィリベール監督、フランス)
 「IT / イット THR END」(アンディ・ムスキエティ監督、アメリカ)
 「マイ・ビューティフル・デイズ」(ジュリア・ハート監督、アメリカ)
11月2日
 「少女は夜明けに夢をみる」(メヘルダード・オスコウイ監督、イラン)
 「トイ・ストーリー4」(ジョシュ・クーリー監督、アメリカ)
11月8日
 「夕陽のあと」(越川道夫監督、日本)
 「残された者-北の極致-」(ジョー・ベナ監督、アイスランド)
 「永遠の門 ゴッホの見た未来」(ジュリアン・シュナーベル監督、英・仏・米)
 「グレタ」(ニール・ジョーダン監督、アメリカ)
 「ひとよ」(白石和彌監督、日本)
11月9日
 「ラフィキ:ふたりの夢」(ワヌリ・カヒウ監督、ケニヤ・南アフリカ・仏・レバノン・他)
11月15日
 「エンド・オブ・ステイツ」(リック・ローマン・ウォー監督、アメリカ)
 「アンドレア・ボチェッリ 奇跡のテノール」(マイケル・ラドフォード監督、イタリア)
 「LORO 欲望のイタリア」(パオロ・ソレンティーノ監督、イタリア)
 「オーバー・エベレスト 陰謀の氷壁」(ユー・フェイ監督、中国・日本)
 「ベル・カント とらわれのアリア」(ポール・ワイツ監督、アメリカ)

 

【新作DVD・BD】レンタル開始日
10月23日
 「ノー・サレンダー」(ピーター・ミミ監督、エジプト)
11月2日
 「幸福なラザロ」(アリーチェ・ロルヴァケル監督、イタリア)
 「パペット大捜査線 追憶の紫影」(ブライアン・ヘンソン監督、アメリカ)
 「たちあがる女」(ベネディクト・エルリングソン監督、アイスランド・仏・他)
 「ホワイト・クロウ 伝説のダンサー」(レイフ・ファインズ監督、英・露・仏)
 「ヒトラーVSピカソ 奪われた名画のゆくえ」(クラウディオ・ポリ監督、伊・仏・独)
 「若い女」(レオノール・セライユ監督、フランス)
11月6日
 「ナポリの隣人」(ジャンニ・アメリオ監督、イタリア)
 「ハーツ・ビート・ラウド たびだちのうた」(ブレット・ヘイリー監督、アメリカ)
 「パリの家族たち」(マリー=カスティーユ・マンシヨン=シャール監督、フランス)
 「町田君の世界」(石井裕也監督、日本)
 「ローリング・ストーン -時代の精神-」(アレックス・ギブニー、他、監督)
 「ザ・フォーリナー」(マーティン・キャンベル監督、英・中国・米)
 「ライ麦畑で出会ったら」(ジェームズ・サドウィズ監督、アメリカ)
 「オンネリとアンエリのふゆ」(サーラ・カンテル監督、フィンランド)
 「ディヴァイン・ディーバ」(レアンドラ・レアウ監督、ブラジル)
 「バースデー・ワンダーランド」(原恵一監督、日本)
11月20日
 「ベン・イズ・バック」(ピーター・ヘッジズ監督、アメリカ)
 「パパは奮闘中!」(キヨーム・セネズ監督、ベルギー・フランス)
 「パラレル・ワールド・ラブストーリー」(森義隆監督、日本)
 「ダンスウィズミー」(矢口史靖監督、日本)
11月22日
 「ゴールデン・リバー」(ジャック・オーディアール監督、仏・スペイン・ルーマニア・他)
 「新聞記者」(藤井道人監督、日本)
12月3日
 「無双の鉄拳」(キム・ミンホ監督、韓国)
 「きばいやんせ!私」(武正晴監督、日本)
12月4日
 「あなたはまだ帰ってこない」(エマニュエル・フィンケル監督、仏・ベルギー・スイス)
 「家族にサルーテ!イスキア島は大騒動」(ガブリエレ・ムッチーノ監督、イタリア)
 「誰もがそれを知っている」(アスガー・ファルハディ監督、スペイン・フランス・イタリア)
 「パピヨン」(マイケル・ノアー監督、アメリカ)
 「僕たちは希望という名の列車に乗った」(ラース・クラウメ監督、ドイツ)
 「いちごの唄」(菅原伸太郎監督、日本)
12月6日
 「長いお別れ」(中野量太監督、日本)
12月11日
 「ワイルドスピード/スーパーコンボ」(デヴィッド・リーチ監督、アメリカ)
12月18日
 「今日も嫌がらせ弁当」(塚本連平監督、日本)

 

【旧作DVD・BD】発売日
10月25日
 「裁かるるジャンヌ」(28、カール・テオドール・ドライヤー監督、フランス)
 「文学の映画化作品」(34~51、W.S.ヴァン・ダイク、他、監督)
  収録作品:「影なき男」「拳銃貸します」「殺人者」「暗黒街の巨頭」「セールスマンの死」
10月30日
 「シャイニング 北米公開版」(80、スタンリー・キューブリック監督、イギリス)
11月6日
 「蜘蛛女のキス」(91、ヘクトール・バベンコ監督、アメリカ)
11月8日
 「王の男」(05、イ・ジュンソク監督、韓国)
11月20日
 「ジャッカルの日」(73、フレッド・ジンネマン監督、英・仏)
12月11日
 「イングマール・ベルイマン 黄金期 Blu-ray BOX ④」(61、62、72、スウェーデン)
  収録作品:「鏡の中にある如く」「沈黙」「鏡の中の女」

 

*色がついているのは特に注目している作品です。

 

 

2019年10月 1日 (火)

これから観たい&おすすめ映画・BD(19年10月)

【新作映画】公開日
9月13日
 「記憶にございません!」(三谷幸喜監督、日本)
9月20日
 「帰ってきたムッソリーニ」(ルカ・ミニエーロ監督、イタリア)
 「レディ・マエストロ」(マリア・ベーデルス監督、オランダ)
9月27日
 「ホテル・ムンバイ」(アンソニー・マラス監督、豪・米・インド)
 「サラブレッド」(コリー・フィンリー監督、アメリカ)
 「ハミングバード・プロジェクト 0.001秒の男たち」(キム・グエン監督、米)
 「任侠学園」(木村ひさし監督、日本)
 「パリに見出されたピアニスト」(ルドヴィク・バーナード監督、仏・ベルギー)
 「シネマ歌舞伎特別編 幽玄」(坂東玉三郎演出、日本)
9月28日
 「エセルとアーネスト ふたりの物語」(ロジャー・メインウッド監督、英・ルクセンブルク)
10月4日
 「ジョーカー」(トッド・フィリップス監督、アメリカ)
 「ジョン・ウィック:パラベラム」(チャド・スタエルスキ監督、アメリカ)
 「エンテベ空港の7日間」(ジョゼ・バジーリャ監督、英・米)
 「蜜蜂と遠雷」(石川慶監督、日本)
 「”樹木希林”を生きる」(木寺一孝監督、日本)
10月9日
 「アラジン」(ガイ・リッチー監督、アメリカ)
10月11日
 「イエスタデイ」(ダニー・ボイル監督、英・米)
 「真実」(是枝裕和監督、日本)
 「ボーダー 二つの世界」(アリ・アッバシ監督、スウェーデン・デンマーク)
 「トスカーナの幸せレシピ」(フランチェスコ・フラスキ監督、イタリア)
 「第三夫人と髪飾り」(アッシュ・メイフェア監督、ベトナム)
10月12日
 「天才たちの頭の中 世界を面白くする107のヒント」(ハーマン・ヴァスケ監督、独)
10月14日
 「ブルーアワーにぶっ飛ばす」(箱田優子監督、日本)
10月18日
 「フッド:ザ・ビギニング」(オットー・パサースト監督、アメリカ)
 「マレフィセント2」(ヨアヒム・ローニング監督、アメリカ)
 「楽園」瀬々敬久監督、日本)

【新作DVD・BD】レンタル開始日
10月2日
 「ガルヴェストン」(メラニー・ロラン監督、アメリカ)
 「記者たち 衝撃と畏怖の真実」(ロブ・ライナー監督、アメリカ)
 「グリーンブック」(ピータ・ファレリー監督、アメリカ)
 「12か月の未来図」(オリヴィエ・アヤシュ=ヴィダル監督、フランス)
 「マローボーン家の掟」(セルヒオ・G・サンチェス監督、スペイン・アメリカ)
 「半世界」(阪本順治監督、日本)
 「希望の灯り」(トーマス・スチューバー監督、ドイツ)
 「金子文子と朴烈」(イ・ジュンイク監督、韓国)
 「柴公園」(綾部真弥監督、日本)
10月4日
 「アガサ・クリスティー ねじれた家」(ジル・バケ・プレネール監督、イギリス)
10月9日
 「バイス」(アダム・マッケイ監督、アメリカ)
 「ブラック・クランズマン」(スパイク・リー監督、アメリカ)
 「轢き逃げ-最高の最悪な日-」(水谷豊監督、日本)
10月11日
 「芳華-Youth-」(フォン・シャオガン監督、中国)
 「The Crossing」(ジョン・ウー監督、中国)
10月16日
 「ウトヤ島、7月22日」(エリック・ボッペ監督、ノルウェー)
 「THE GUILTY ギルティ」(グスタフ・モーラー監督、デンマーク)
 「レプリカズ」ジェフリー・ナックマノフ監督、アメリカ)
 「ドント・ウォーリー」(ガス・ヴァン・サント監督、アメリカ)
10月18日
 「スノー・ロワイヤル」((ハンス・ペデル・モランド監督、アメリカ)
10月23日
 「ある少年の告白」(ジョエル・エドガートン監督、アメリカ)
 「魂のゆくえ」(ポール・シュレイダー監督、アメリカ)
10月25日
 「アメリカン・アニマルズ」(バート・レイトン監督、アメリカ)
 「さよならくちびる」(塩田明彦監督、日本)
11月2日
 「幸福なラザロ」(アリーチェ・ロルヴァケル監督、イタリア)
 「パペット大捜査線 追憶の紫影」(ブライアン・ヘンソン監督、アメリカ)
11月6日
 「ナポリの隣人」(ジャンニ・アメリオ監督、イタリア)
 「ハーツ・ビート・ラウド たびだちのうた」(ブレット・ヘイリー監督、アメリカ)
 「パリの家族たち」(マリー=カスティーユ・マンシヨン=シャール監督、フランス)
 「町田君の世界」(石井裕也監督、日本)
11月20日
 「ベン・イズ・バック」(ピーター・ヘッジズ監督、アメリカ)

【旧作DVD・BD】発売日
10月9日
 「明日よさらば」(69、ジュリアーノ・モンタルド監督、イタリア)
 「スタンド・バイ・ミー」(86、ロブ・ライナー監督、アメリカ)
10月30日
 「シャイニング 北米公開版」(80、スタンリー・キューブリック監督、アメリカ)

*色がついているのは特に注目している作品です。

 

2019年8月30日 (金)

ゴブリンのこれがおすすめ 45 最近読んで面白かった本

【小説一般】
阿久悠『瀬戸内少年野球団』(岩波現代文庫)
浅田次郎『終わらざる夏』(集英社文庫)
池井戸潤『オレたちバブル入行組』(文春文庫)
 〃  『金融探偵』(徳間文庫)
 〃  『最終退行』(小学館文庫)
 〃  『空飛ぶタイヤ』(講談社文庫)
 〃  『七つの会議』(日経新聞出版社)
筒井康隆『最後の喫煙者』(新潮文庫)
夏目漱石『三四郎』(新潮文庫)
帚木蓬生『閉鎖病棟』(新潮文庫)
 〃  『三たびの海峡』(新潮文庫)

【時代小説】
飯島和一『出星前夜』(小学館文庫)
池波正太郎『上位討ち』(新潮文庫)
 〃  『真田太平記』(新潮文庫)
藤沢周平『暗殺の年輪』(文春文庫)
宮部みゆき『幻色江戸ごよみ』(新潮文庫)

【ファンタジー・冒険小説】
イアン・マグワイア『北氷洋』(新潮文庫)
ジョナサン・オージエ『夜の庭師』(創元文庫)
ジョーン・G・ロビンソン『思い出のマーニー』(新潮文庫)

【ミステリー・サスペンス】
池井戸潤『鉄の骨』(講談社文庫)
 〃  『BT ’63』(講談社文庫)
江戸川乱歩『孤島の鬼』(角川ホラー文庫)
 〃  『幽霊塔』(岩波書店)
逢坂剛『百舌の叫ぶ夜』(集英社文庫)
大沢在昌『パンドラ・アイランド』(徳間文庫)
 〃  『B・O・T 掟の街』(角川文庫)
 〃  『無間人形』(光文社文庫)
佐々木譲『エトロフ発緊急電』(新潮文庫)
真保裕一『最愛』(文春文庫)
 〃  『ストロボ』(文春文庫)
 〃  『ボーダーライン』(集英社文庫)
 〃  『ホワイトアウト』(新潮文庫)
 〃  『密告』(講談社文庫)
 〃  『連鎖』(講談社文庫)
高野和明『13階段』(講談社文庫)
乃南アサ『凍える牙』(新潮文庫)
松本清張『ガラスの城』(講談社文庫)
 〃  『ジャンル別作品集6 社会派ミステリー』(双葉文庫)
宮部みゆき『ソロモンの偽証』(新潮文庫)
横山秀夫『影踏み』(祥伝社文庫)
 〃  『真相』(双葉文庫)
 〃  『ルパンの消息』(光文社文庫)
R.D.ウィングフィールド『フロスト始末』(創元文庫)
アンソニー・ホロヴィッツ『カササギ殺人事件』(創元文庫)
カーラ・ブラック『パリ、殺人区』(早川文庫)
ダニエル・フリードマン『もう年はとれない』(創元文庫)
トレヴェニアン『シブミ』(早川文庫)
ピエール・ルメートル『その女アレックス』(文春文庫)
マシュー・パール『ダンテ・クラブ』(新潮社)

【北欧ミステリー】
アーナルデュル・インドリダソン『湿地』(東京創元社)
 〃       『声』(創元文庫)
 〃       『緑衣の女』(創元文庫)
カミラ・レックバリ『悪童』(集英社文庫)
 〃    『踊る骸』(集英社文庫)
 〃    『獣使い』(集英社文庫)
 〃    『氷姫』(集英社文庫)
 〃    『死を哭く鳥』(集英社文庫)
 〃    『人魚姫』(集英社文庫)
 〃    『霊の棲む島』(集英社文庫)
ジェイムズ・トンプソン『極夜』(集英社文庫)
ジョー・ネスボ『スノーマン』(集英社文庫)
スティーグ・ラーソン『ミレニアム』(早川文庫)
ヘニング・マンケル『殺人者の顔』(創元文庫)
 〃    『背後の足音』(創元文庫)
 〃    『北京から来た男』(創元文庫)
 〃    『目くらましの道』(創元文庫)
ユッシ・エーズラ・オールスン『特捜部Q カルテ番号64』(早川文庫)
 〃      『特捜部Q キジ殺し』(早川文庫)
 〃      『特捜部Q Pからのメッセージ』(早川文庫)
レナ・コバブール、他『スーツケースの中の少年』(講談社文庫)

【エッセイ】
加東大介『南の島に雪が降る』(知恵の森文庫)
小林一郎『横丁と路地を歩く』(柏書房)
小松崎茂『昭和の東京』(ちくま文庫)
沢木耕太郎『深夜特急』(新潮文庫)
 〃  『バーボン・ストリート』(新潮文庫)
沢村貞子『貝のうた』(河出文庫)
 〃  『私の浅草』(新潮文庫)
下川裕治『アジア路地裏紀行』(徳間文庫)
高田宏『信州すみずみ紀行』(中公文庫)
土屋嘉男『クロサワさーん!』(新潮文庫)
出久根達郎『本と暮らせば』(草思社文庫)
日本エッセイスト・クラブ編『木炭日和 ‘99年ベスト・エッセイ集』(文春文庫)
      〃      『日本語のこころ ‘00年ベスト・エッセイ集』(文春文庫)
      〃      『カマキリの雪予想 ‘06年ベスト・エッセイ集』(文春文庫)
      〃      『ネクタイと江戸前 ‘07年ベスト・エッセイ集』(文春文庫)
      〃      『散歩とカツ丼 ‘10年ベスト・エッセイ集』(文春文庫)
      〃      『人間はすごいな ‘11年ベスト・エッセイ集』(文春文庫)
星野博美『戸越銀座でつかまえて』(朝日文庫)
森まゆみ『女三人のシベリア鉄道』(集英社文庫)
 〃  『千駄木の漱石』(ちくま文庫)
森下典子『日日是好日』(新潮文庫)
山本夏彦、久世光彦『昭和恋々』(文春文庫)
ジョン・クラカワー『エヴェレストより高い山』(朝日文庫)

【ノンフィクション、教養】
麻生芳伸編『落語百選 秋』(ちくま文庫)
 〃  『落語百選 冬』(ちくま文庫)
 〃  『落語特選 上』(ちくま文庫)
 〃  『落語特選 下』(ちくま文庫)
内田宗治『外国人が見た日本』(中公新書)
大場冨生『はてもない旅』
富山和子『日本の米』(中公新書)
室譲二『非アメリカを生きる』(岩波新書)

 

 

僕は記録魔だ。観た映画、買った本はほぼすべて手書きでノートに記録してある。レコードやCDも記録してあるが、こちらはコピーの裏面を使っている。そのうち映画はフリーソフト「映画日記」にすべて入力した。全部で4000本以上観ている。入力し終えるまで10年以上かかった。本やCDもデジタルで保存したいが(デジタル保存だと検索ができるのが良い)、使い勝手の良いソフトがないのでいまだに手書きである。
映画ノートは1971年8月から記録してあるが、本の記録は1973年10月からだ。何と最初に載っているのはヒトラーの『わが闘争』である。次がソルジェニーツィンの『ガン病棟』。大学1年生の時で、どちらも当時話題になっていた本だ。それ以来4冊のノートに書き込んできた。このリストの内読んだ本には〇印が付けてある。しかし評価はしてなかった。読んで得に面白いと感じた本に◎印をつけ始めたのは2014年の9月ごろからだ。最初に◎印をつけたのはトレヴェニアンの『シブミ』だった。
上記リストはこの◎印をつけた本を集めたものである。当然それ以前に読んだものにもお勧めの本はたくさんあるが、とりあえず◎印本だけに今回は絞った。相変わらずリストだけで何のコメントもないそっけないリストだが、何らかの参考にはなるかもしれない。

 

これから観たい&おすすめ映画・BD(19年9月)

【新作映画】公開日
8月10日
 「マイ・エンジェル」(ヴァネッサ・フィロ監督、フランス)
 「鉄道運転士の花束」(ミロシュ・ラドヴィッチ監督、セルビア・クロアチア)
8月23日
 「二ノ国」(百瀬義行監督、日本)
 「ドッグマン」(マッテオ・ガローネ監督、イタリア・フランス)
8月24日
 「ディリリとパリの時間旅行」(ミッシェル・オスロ監督、仏・ベルギー・独)
 「無限ファンデーション」(大崎章監督、日本)
8月30日
 「ブラインドスポッティング」(カルロス・ロペス・エストラーダ監督、アメリカ)
 「ガーンジー島の読書会の秘密」(マイク・ニューウェル監督、イギリス・フランス)
 「トールキン 旅のはじまり」(ドメ・カルコスキ監督、アメリカ)
 「やっぱり契約破棄していいですか!?」(トム・エドモンズ監督、イギリス)
 「ブルー・ダイアモンド」(マシュー・ロス監督、カナダ・アメリカ)
8月31日
 「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」(クエンティン・タランティーノ監督、米)
9月6日
 「アス」(ジョーダン・ピール監督、アメリカ)
 「SHADOW / 影武者」(チャン・イーモウ監督、中国)
 「ヒンディ・ミディアム」(サケート・チョードリー監督、インド)
 「ラスト・ムービースター」(アダム・リフキン監督、アメリカ)
 「荒野の誓い」(スコット・クーパー監督、アメリカ)
 「帰れない二人」(ジャ・ジャンクー監督、中国・フランス)
 「フリー・ソロ」(エリザベス・チャイ・ヴァサルヘリィ監督、アメリカ)
9月13日
 「僕のワンダフル・ジャーニー」(ゲイル・マンキューソ監督、アメリカ)
 「プライベート・ウォー」(マシュー・ハイネマン監督、イギリス・アメリカ)
 「人間失格 太宰治と3人の女たち」(蜷川実花監督、日本)
 「マイ・ビューティフル・ランドレット」(1985、スティーヴン・フリアーズ監督、イギリス)
9月14日
 「サウナのあるところ」(ヨーナス・バリヘル、他、監督、フィンランド)
9月20日
 「エイス・グレード 世界でいちばんクールな私へ」(ボー・バーナム監督、アメリカ)
 「アイネクライネナハトムジーク」(今泉力哉監督、日本)
 「葬式の名人」(樋口尚文監督、日本)

【新作DVD・BD】レンタル開始日
9月3日
 「荒野にて」(アンドリュー・ヘイ監督、イギリス)
 「リヴァプール、最後の恋」(ポール・マクギガン監督、アメリカ)
9月4日
 「ちいさな独裁者」(ロベルト・シュペンケ監督、独・仏・ポーランド)
 「ふたりの女王 メアリーとエリザベス」(ジョージー・ルーク監督、イギリス)
 「ラ・ヨローナ ~泣く女~」(マイケル・チャベス監督、アメリカ)
 「この道」(佐々部清監督、日本)
 「斬、」(塚本晋也監督、日本)
 「夜明け」(広瀬奈々子監督、日本)
9月6日
 「ワイルド・ウエスト 復讐のバラード」(ジャレッド・モシェ監督、アメリカ)
9月11日
 「アリータ:バトル・エンジェル」(ロバート・ロドリゲス監督、アメリカ)
 「七つの会議」(福澤克維監督、日本)
9月18日
 「僕たちのラストステージ」(ジョン・S・ベアード監督、英・米・カナダ)
 「シシリアン・ゴースト・ストーリー」(ファビオ・グラッサドニア監督、伊・仏・スイス)
9月25日
 「まく子」(鶴岡慧子監督、日本)
9月27日
 「金子文子と朴烈」(イ・ジュンイク監督、韓国)
10月2日
 「ガルヴェストン」(メラニー・ロラン監督、アメリカ)
 「記者たち 衝撃と畏怖の真実」(ロブ・ライナー監督、アメリカ)
 「グリーンブック」(ピータ・ファレリー監督、アメリカ)
 「12か月の未来図」(オリヴィエ・アヤシュ=ヴィダル監督、フランス)
 「マローボーン家の掟」(セルヒオ・G・サンチェス監督、スペイン・アメリカ)
 「半世界」(阪本順治監督、日本)
10月4日
 「アガサ・クリスティー ねじれた家」(ジル・バケ・プレネール監督、イギリス)
10月9日
 「バイス」(アダム・マッケイ監督、アメリカ)
 「ブラック・クランズマン」(スパイク・リー監督、アメリカ)
 「轢き逃げ-最高の最悪な日-」(水谷豊監督、日本)
10月11日
 「芳華-Youth-」(フォン・シャオガン監督、中国)
10月16日
 「ウトヤ島、7月22日」(エリック・ボッペ監督、ノルウェー)
 「THE GUILTY ギルティ」(グスタフ・モーラー監督、デンマーク)
 「レプリカズ」ジェフリー・ナックマノフ監督、アメリカ)

【旧作DVD・BD】発売日
8月26日
 「懐かしいイタリア映画」(42~51、ヴィットリオ・デ・シーカ、他、監督)
  収録作品:「子供たちは見ている」「にがい米」「越境者」「オリーヴの下に平和はない」「ミラノの奇跡」
9月3日
 「私が棄てた女」(69、浦山桐郎監督、日本)
9月4日
 「グローリー」(89、エドワード・ズウィック監督、アメリカ)
9月6日
 「シャロウ・グレイブ」(94、ダニー・ボイル監督、イギリス)
 「鍵」(59、市川崑監督、日本)
9月19日
 「ギャラクシー・クエスト」(99、ディーン・バリソット監督、アメリカ)
 「48時間」(82、ウォルター・ヒル監督、アメリカ)
9月27日
 「ビクトル・エリセBlu-ray BOX」(69,73,83、ビクトル・エリセ監督、スペイン)
  収録作品:「挑戦」「ミツバチのささやき」「エル・スール」
10月9日
 「明日よさらば」(69、ジュリアーノ・モンタルド監督、イタリア)
 「スタンド・バイ・ミー」(86、ロブ・ライナー監督、アメリカ)

*色がついているのは特に注目している作品です。

 

 

2019年8月 8日 (木)

これから観たい&おすすめ映画・BD(19年8月)

【新作映画】公開日
7月19日
 「天気の子」(新海誠監督、日本)
7月20日
 「存在のない子供たち」(ナディーン・ラバキー監督、レバノン・フランス)
7月26日
 「ペット2」(クリス・ルノー監督、アメリカ)
 「アルキメデスの大戦」(山崎貴監督、日本)
 「よこがお」(深田晃司監督、日本)
7月27日
 「隣の影」ハーフシュテイン・グンアル・シーグルズソン監督、アイスランド・他)
 「ブレス あの波の向こうへ」(サイモン・ベイカー監督、オーストラリア)
 「パラダイス・ネクスト」(半野喜弘監督、日本・台湾)
 「北の果ての小さな村で」(サミュエル・コラルデ監督、フランス)
8月2日
 「ワイルドスピード/スーパーコンボ」(デヴィッド・リーチ監督、アメリカ)
 「世界の涯ての鼓動」(ヴィム・ヴェンダース監督、独・仏・米・スペイン)
 「あなたの名前を呼べたなら」(ロヘナ・ゲラ監督、インド・フランス)
 「守護教師」(イム・ジンスン監督、韓国)
 「風をつかまえた少年」(キウェテル・イジョフォー監督、イギリス・マラウイ)
8月9日
 「ライオン・キング」(ジョン・ファヴロー監督、アメリカ)
 「ピータールー マンチェスターの悲劇」(マイク・リー監督、イギリス)
 「シークレット・スーパースター」(アドベイト・チャンダン監督、インド)
8月16日
 「ダンスウィズミー」(矢口史靖監督、日本)
 「永遠に僕のもの」(ルイス・オルテガ監督、アルゼンチン・スペイン)
 「ホット・サマー・ナイツ」(イライジャ・バイナム監督、アメリカ)
 「イソップの想うツボ」(浅沼直也、上田慎一郎、他、監督、日本)
8月23日
 「ロケットマン」(デクスター・フレッチャー監督、アメリカ・イギリス)

【新作DVD・BD】レンタル開始日
8月2日
 「サンセット」(ネメシュ・ラースロー監督、ハンガリー・フランス)
 「天国でまた会おう」(アルベール・デュポンテル監督、フランス)
 「バジュランギおじさんと、小さな迷子」(カビール・カーン監督、インド)
 「ビリーブ 未来への大逆転」(ミミ・レダー監督、アメリカ)
 「私は、マリア・カラス」(トム・ヴォルフ監督、フランス)
 「サタデーナイト・チャーチ」(デイモン・カーダシス監督、アメリカ)
 「ともしび」(アンドレア・パラオロ監督、仏・伊・ベルギー)
8月7日
 「移動都市/モータル・エンジン」(クリスチャン・リヴァーズ監督、アメリカ)
 「グレイテスト・ショーマン」(マイケル・グレイシー監督、アメリカ)
 「ナチス第三の男」(セドリック・ヒメネス監督、仏・英・ベルギー)
 「バーニング 劇場版」(イ・チャンドン監督、韓国)
 「こんな夜更けにバナナかよ 悲しき実話」(前田哲監督、日本)
 「鈴木家の嘘」(野尻克己監督、日本)
 「マスカレード・ホテル」(鈴木雅之監督、日本)
8月9日
 「ホイットニー ~オールウェイズ・ラヴ・ユー~」8ケヴィン・マクドナルド監督、イギリス)
 「米軍が最も恐れた男~その名は、カメジロー」(佐古忠彦監督、日本)
8月14日
 「ビューティフル・ボーイ」(フェリックス・ヴァン・ヒュルーニンゲン監督、米)
8月21日
 「ハンターキラー 潜航せよ」(ドノバン・マーシュ監督、イギリス)
 「ビール・ストリートの恋人たち」(バリー・ジェンキンズ監督、アメリカ)
 「母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。」(大森立嗣監督、日本)
8月28日
 「天才作家の妻―40年目の真実―」(ビョルン・ルンゲ監督、アメリカ)
9月3日
 「荒野にて」(アンドリュー・ヘイ監督、イギリス)
 「リヴァプール、最後の恋」(ポール・マクギガン監督、アメリカ)
9月4日
 「ちいさな独裁者」(ロベルト・シュペンケ監督、独・仏・ポーランド)
 「ふたりの女王 メアリーとエリザベス」(ジョージー・ルーク監督、イギリス)
 「ラ・ヨローナ ~泣く女~」(マイケル・チャベス監督、アメリカ)
 「この道」(佐々部清監督、日本)
 「斬、」(塚本晋也監督、日本)
9月11日
 「アリータ:バトル・エンジェル」(ロバート・ロドリゲス監督、アメリカ)
 「七つの会議」(福澤克維監督、日本)

【旧作DVD・BD】発売日
7月31日
 「リトル・ニモ」(羽多正美監督、日本・アメリカ)
8月2日
 「生きるべきか死ぬべきか」(1942、エルンスト・ルビッチ監督、アメリカ)
 「カビリアの夜」(1957、フェデリコ・フェリーニ監督、イタリア)
 「第三の男」(1949、キャロル・リード監督、イギリス)
 「二つの世界の男」(1953、キャロル・リード監督、イギリス)
 「ホブスンの婿選び」(1954、デヴィッド・リーン監督、イギリス)
 「桜の園」(1990、中原俊監督、日本)
 「12人の優しい日本人」(1991、中原俊監督、日本)
8月7日
 「まぼろしの市街戦」(1966、フィリップ・ド・ブロカ監督、仏・英)
 「オアシス」(2002、イ・チャンドン監督、韓国)
 「さらば、わが愛 覇王別姫」(1993、チェン・カイコー監督、中国・香港・台湾)
 「ペパーミント・キャンディー」(1999、イ・チャンドン監督、韓国)

*色がついているのは特に注目している作品です。

 

2019年8月 6日 (火)

先月観た映画 採点表(2019年5~7月)

「ガザの美容室」(2015、タルザン・ナーセル&アラブ・ナーセル監督、パレスチナ・他)★★★★★
「晩菊」(1954、成瀬巳喜男監督、日本)★★★★☆
「馬を放つ」(2017、アクタン・アリム・クバト監督、キルギス・仏・独・オランダ・日本)★★★★☆
「蛇のひと」(2010、森淳一監督、日本)★★★★☆
「クレイジー・イン・アラバマ」(1998、アントニオ・バンデラス監督、アメリカ)★★★★☆
「落としもの」(2010、ショーン・タン&アンドリュー・ラーマン監督、豪・英)★★★★☆
「すれ違いのダイアリーズ」(2014、ニティワット・タラトーン監督、タイ)★★★★
「驟雨」(1956、成瀬巳喜男監督、日本)★★★★
「日日是好日」(2018、大森立嗣監督、日本)★★★★
「黄金のメロディ マッスル・ショールズ」(2013、グレッグ・キャマリア監督、米)★★★★
「ウォーターボーイズ」(2001、矢口史靖監督、日本)★★★★
「私はあなたのニグロではない」(2016、ラウル・ペック監督、米・仏・ベルギー・スイス)★★★★
「ヒズ・ガール・フライデー」(1940、ハワード・ホークス監督、アメリカ)★★★★
「ウエスト・オブ・メンフィス 自由への闘い」(2012、エイミー・バーグ監督、米・他)★★★★
「ブルゴーニュで会いましょう」(2015、ジェローム・ル・メール監督、フランス)★★★★
「犬ヶ島」(2018、ウエス・アンダーソン監督、アメリカ)★★★☆
「スウィング・ガールズ」(2004、矢口史靖監督、日本)★★★☆
「おいしいコーヒーの真実」(2006、マーク・フランシス&ニック・フランシス監督、英・米)★★★☆
「フェスティバル・エクスプレス」(2003、ボブ・スミートン監督、イギリス・オランダ)★★★
「未来を花束にして」(2015、セーラ・ガヴロン監督、イギリス)★★★
「レイズ・ザ・タイタニック」(1980、ジェリー・ジェームソン監督、アメリカ・イギリス)★★★
「事件」(1978、野村芳太郎監督、日本)★★★

主演男優
 4 ケイリー・グラント「ヒズ・ガール・フライデー」
   アクタン・アリム・クバト「馬を放つ」
   佐野周二「驟雨」

主演女優
 5 杉村春子「晩菊」
   ヒアム・アッバス「ガザの美容室」
   メラニー・グリフィス「クレイジー・イン・アラバマ」
   永作博美「蛇のひと」
   ロザリンド・ラッセル「ヒズ・ガール・フライデー」
   原節子「驟雨」
 4 黒木華「日日是好日」

助演男優
 5 ルーカス・ブラック「クレイジー・イン・アラバマ」
 4 西島秀俊「蛇のひと」

助演女優
 5 細川ちか子「晩菊」
 4 樹木希林「日日是好日」
   望月優子「晩菊」

 

 

2019年6月30日 (日)

これから観たい&おすすめ映画・BD(19年7月)

【新作映画】公開日
6月21日
 「パピヨン」(マイケル・ノアー監督、アメリカ)
 「家族にサルーテ!イスキア島は大騒動」(ガブリエレ・ムッチーノ監督、イタリア)
 「ジョナサン ふたつの顔の男」(ビル・オリヴァー監督、アメリカ)
 「ザ・ファブル」(江口カン監督、日本)
6月22日
 「アンノウン・ソルジャー 英雄なき戦場」(アク・ロウヒミエス監督、フィンランド)
 「アマンダと僕」(ミカエル・アース監督、フランス)
 「巴里祭」(1933、ルネ・クレール監督、フランス)
 「リラの門」(1957、ルネ・クレール監督、フランス)
6月28日
 「COLD WAR あの歌、2つの心」(パヴェウ・パヴリコフスキ監督、ポーランド・英・仏)
 「新聞記者」(藤井道人監督、日本)
 「無双の鉄拳」(キム・ミンホ監督、韓国)
 「今日も嫌がらせ弁当」(塚本連平監督、日本)
 「凪待ち」(白石和彌監督、日本)
6月29日
 「ニューヨーク 最高の訳あり物件」(マルガレーテ・フォン・トロッタ監督、ドイツ)
 「イーちゃんの白い杖」(橋本真理子監督、日本)
7月5日
 「ワイルドライフ」(ポール・ダノ監督、アメリカ)
 「Girl / ガール」(ルーカス・ドン監督、ベルギー)
 「ゴールデン・リバー」(ジャック・オーディアール監督、仏・スペイン・ルーマニア・他)
 「いちごの唄」(菅原伸太郎監督、日本)
7月6日
 「田園の守り人たち」(グザヴィエ・ボーヴォワ監督、フランス・スイス)
 「サマーフィーリング」(ミカエル・アース監督、フランス・ドイツ)
7月12日
 「シンク・オア・スイム」(ジル・ルルーシュ監督、フランス)
7月19日
 「マーウェン」(ロバート・ゼメキス監督、アメリカ)
 「工作 黒金星と呼ばれた男」(ユン・ジョンビン監督、韓国)

 

【新作DVD・BD】レンタル開始日
7月2日
 「喜望峰の風に乗せて」(ジェームズ・マーシュ監督、イギリス)
 「愛唄―約束のナクヒト―」(川村泰佑監督、日本)
 「バルバラ セーヌの黒いバラ」(マチュー・アマルリック監督、フランス)
7月3日
 「迫り来る嵐」(ドン・ユエ監督、中国)
 「フロントランナー」(ジェイソン・ライトマン監督、アメリカ)
 「かぞくいろ RAILWAYS わたしたちの出発」(吉田康弘監督、日本)
 「来る」(中島哲也監督、日本)
 「ファースト・マン」(デイミアン・チャゼル監督、アメリカ)
 「負け犬の美学」(サミュエル・ジュイ監督、フランス)
 「未来を乗り換えた男」(クリスティアン・ペッツォルト監督、ドイツ・フランス)
 「あの頃、君を追いかけた」(長谷川康夫監督、日本)
7月5日
 「ヴィヴィアン・ウエストウッド 最強のエレガンス」(ローナ・タッカー監督、英)
 「アンナ・カレーニナ ヴロンスキーの物語」(カレン・シャフナザーロフ監督、ロシア)
7月10日
 「そらのレストラン」(深川栄洋監督、日本)
7月17日
 「シンプル・フェイバー」(ポールフェイグ監督、アメリカ・カナダ)
 「ジュリアン」(グザヴィエ・ルグラン監督、フランス)
7月24日
 「バンブルビー」(トラヴィス・ナイト監督、アメリカ)
 「ライ麦畑の反逆児」(ダニー・ストロング監督、アメリカ)
 「サタデーナイト・チャーチ」(デイモン・カーダシス監督、アメリカ)
 「十二人の死にたい子供たち」(堤幸彦監督、日本)
8月2日
 「サンセット」(ネメシュ・ラースロー監督、ハンガリー・フランス)
 「天国でまた会おう」(アルベール・デュポンテル監督、フランス)
 「バジュランギおじさんと、小さな迷子」(カビール・カーン監督、インド)
 「ビリーブ 未来への大逆転」(ミミ・レダー監督、アメリカ)
 「私は、マリア・カラス」(トム・ヴォルフ監督、フランス)
8月7日
 「移動都市/モータル・エンジン」(クリスチャン・リヴァーズ監督、アメリカ)
 「グレイテスト・ショーマン」(マイケル・グレイシー監督、アメリカ)
 「ナチス第三の男」(セドリック・ヒメネス監督、仏・英・ベルギー)
 「バーニング 劇場版」(イ・チャンドン監督、韓国)
 「こんな夜更けにバナナかよ 悲しき実話」(前田哲監督、日本)
 「鈴木家の嘘」(野尻克己監督、日本)
 「マスカレード・ホテル」(鈴木雅之監督、日本)
8月9日
 「ホイットニー ~オールウェイズ・ラヴ・ユー~」8ケヴィン・マクドナルド監督、イギリス)
8月14日
 「ビューティフル・ボーイ」(フェリックス・ヴァン・ヒュルーニンゲン監督、米)

 

【旧作DVD・BD】発売日
6月25日
 「懐かしいフランス映画 1」(1935~49、ジャン・ルノワール、イヴ・アレグレ、他、監督)
  収録作品:「かりそめの幸福」「白鳥の死」「獣人」「美しき小さな浜辺」「火の接吻」
 「懐かしいフランス映画 2」(1936~53、ジャン・ボワイエ、ジャン・ドラノワ、他、監督)
  収録作品:「不良青年」「バラ色の人生」「想い出の瞳」「娼婦マヤ」「巴里の気まぐれ娘」
6月26日
 「東京裁判」(小林正樹監督、日本)
6月29日
 「巴里祭」(1933、ルネ・クレール監督、フランス)
 「リラの門」(1957、ルネ・クレール監督、フランス)
7月3日
 「ナチュラル」(84、バリー・レヴィンソン監督、アメリカ)
 「小さな恋のメロディ」
7月5日
 「田舎司祭の日記」(1950、ロベール・ブレッソン監督、フランス)
7月24日
 「フォレスト・ガンプ 一期一会」(1994、ロバート・ゼメキス監督)
8月7日
 「まぼろしの市街戦」(1966、フィリップ・ド・ブロカ監督、仏・英)

 

*色がついているのは特に注目している作品です。

 

2019年5月27日 (月)

これから観たい&おすすめ映画・BD(19年6月)

【新作映画】公開日
5月17日
 「リトル・フォレスト 春夏秋冬」(イム・スルレ監督、韓国)
5月18日
 「ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス」(フレデリック・ワイズマン監督、アメリカ)
 「雪子さんの足音」(浜野佐知監督、日本)
5月24日
 「ベン・イズ・バック」(ピーター・ヘッジズ監督、アメリカ)
5月25日
 「パリの家族たち」(マリー=カスティーユ・マンシヨン=シャール監督、フランス)
 「兄消える」(西川信廣監督、日本)
5月31日
 「パラレル・ワールド・ラブストーリー」(森義隆監督、日本)
 「イングランド・イズ・マイン」(マーク・ギル監督、イギリス)
 「長いお別れ」(中野量太監督、日本)
 「さよならくちびる」(塩田明彦監督、日本)
6月1日
 「誰もがそれを知っている」(アスガー・ファルハディ監督、スペイン・フランス・イタリア)
 「メモリーズ・オブ・サマー」(アダム・グジンスキ監督、ポーランド)
 「ずぶぬれて犬ころ」(本田孝義監督、日本)
6月7日
 「スノー・ロワイヤル」(ハンダ・ペデル・モランド監督、スペイン・フラス・イタリア)
 「町田君の世界」(石井裕也監督、日本)
 「海獣の子供」(渡辺歩監督、日本)
 「ハーツ・ビート・ラウド たびだちのうた」(ブレット・ヘイリー監督、アメリカ)
 「The Crossing ザ・クロッシングPart 1」(ジョン・ウー監督、中国)
 「クローゼットに閉じ込められた僕の奇想天外な旅」(ケン・スコット監督、仏・米・インド・他)
6月14日
 「柴公園」(綾部真弥監督、日本)
 「旅のおわり世界のはじまり」(黒沢清監督、日本)
 「ハウス・ジャック・ビルト」(ラース・フォン・トリアー監督、デンマーク・仏・独・他)
 「ガラスの城の約束」(デスティン・ダニエル・クレットン監督、アメリカ)

【新作DVD・BD】レンタル開始日
5月22日
 「アリー/スター誕生」(ブラッドリー・クーパー監督、アメリカ)
 「マイ・プレシャス・リスト」(スーザン・ジョンソン監督、アメリカ)
5月24日
 「女王陛下のお気に入り」(ヨルゴス・ランティモス監督、アイルランド・英・米)
5月25日
 「ニューヨーク、ジャクソンハイツへようこそ」(フレデリック・ワイズマン監督、米・仏
6月4日
 「暁に祈れ」(ジャン・ステファーヌ・ソヴェール監督、英・仏)
 「メアリーのすべて」(ハイファ・アル・マンスール監督、英・ルクセンブルク・米)
 「日々是好日」(大森立嗣監督、日本)
 「ゴッズ・オウン・カントリー」(フランシス・リー監督、イギリス)
6月5日
 「おかえり、ブルゴーニュへ」(セドリック・クラピッシュ監督、フランス)
 「彼が愛したケーキ職人」(オフィル・ラウル・グレイツァ監督、イスラエル・ドイツ)
 「マイ・サンシャイン」(デニズ・ガムゼ・エルギュヴェン監督、フランス・ベルギー)
 「TAXI ダイヤモンド・ミッション」(フランク・ガスタンビド監督、フランス)
 「メリー・ポピンズ リターンズ」(ロブ・マーシャル監督、アメリカ)
 「蜘蛛の巣を払う女」(フェデ・アルバレス監督、英・独・スウェーデン・他)
 「バハールの涙」(エヴァ・ユッソン監督、フランス・ベルギー・ジョージア・スイス)
 「フェルディナンド」(カルロス・サルダーニャ監督、アメリカ)
6月7日
 「アース:アメイジング・デイ」(リチャード・デイル監督、イギリス・中国)
6月12日
 「チワワちゃん」(二宮健監督、日本)
6月19日
 「運び屋」(クリント・イーストウッド監督、アメリカ)
 「エリック・クラプトン~12小節の人生~」(リリ・フィニー・ザナック監督、イギリス)
6月21日
 「サイバー・ミッション」(リー・ハイロン監督、中国・香港)
7月2日
 「喜望峰の風に乗せて」(ジェームズ・マーシュ監督、イギリス)
 「愛唄―約束のナクヒト―」(川村泰佑監督、日本)
7月3日
 「迫り来る嵐」(ドン・ユエ監督、中国)
 「フロントランナー」(ジェイソン・ライトマン監督、アメリカ)
 「かぞくいろ RAILWAYS わたしたちの出発」(吉田康弘監督、日本)
 「来る」(中島哲也監督、日本)
7月5日
 「ヴィヴィアン・ウエストウッド 最強のエレガンス」(ローナ・タッカー監督、英)
7月17日
 「シンプル・フェイバー」(ポールフェイグ監督、アメリカ・カナダ)

【旧作DVD・BD】発売日
5月31日
 「ホフマン物語」(マイケルパウエル&エメリック・プレスバーガー監督、イギリス)
7月3日
 「ナチュラル」(84、バリー・レヴィンソン監督、アメリカ)

*色がついているのは特に注目している作品です。

 

«ゴブリンのこれがおすすめ 44 イギリスのTVドラマ